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2004/09/29 15:49:45
(uh26g4NT)
10年程前、埼玉でとある流派の支部長をしていました。武道家の風上にもおけませ
んが抄録の道場生に恋してしまいました。里奈といって、将来は宮沢りえみたいな
美人になりそうな、回し蹴りに天分を感じる美少女でした。入門当初から立場上の
問題と彼女の才能を思って逆に人一倍厳しく接してきましたが、それが親御さんの
信頼をえたようで、ある日夕食に招かれました。その席で里奈は空手を始めて礼儀
正しくなり成績も上がり、学校での評判も上々だという事と、普段の会話の九割方
が私の事で、頬を赤らめながらいつも素敵だと言っているという事を聞き、瞬間的
に里奈に目を走らせるとはにかみながら微笑んでました。胸の高鳴りを抑えて形通
りの謙遜をし、和やかな夕食会を堪能しました。その後です。暇乞いをする私を半
ば強引に引き止め、彼女の部屋に連れていかれてなんと告白されました。いつもな
ら「僕も好きだよ」とか「○○ちゃんが大きくなったらお嫁さんになってね」とか
社交辞令であしらえますが以前から想いを寄せていた里奈の真剣な表情に動転した
のか抱きしめて正直な心境を語ると涙を流しながらキスをねだってきました。私は
大人の男だから、それだけじゃ我慢出来なくなると告げると「先生の事大好きだか
らなにされてもいい。里奈にHなことして下さい。」…理性なんか吹き飛びました。
唇を奪い激しい抱擁、髪を撫でながら頬や首筋にキスの雨を降らせると何と自分か
らブラウスのボタンを外し、「クラスでも大きい方」だと言うBカップに私の手を導
きます。白いブラの上から胸を揉み、チェックのスカート越しに引き締まったお尻
を撫でながらベッドに押し倒すと私の首に手を回してDキスをしてきました。随分大
胆だなと思って顔を覗き込むとこれ以上ないくらい真っ赤で、しかも震えていま
す。余りの可愛さに返って素面にもどり、「無理しなくていいんだよ。本当は恥ず
かしくて怖いんでしょ」というとうなずき、私に好かれたい一心で、友達の兄貴の
エロビの真似をしていたらしい。いじらしくなり、優しくキスをしながら抱きしめ
て「少しずつ、里奈の成長とともに愛し合ってゆこうね」と告げると「先生を好き
になってよかった。もっと好きになった」と言ってくれました。私は暴発寸前の愚
息をなだめて彼女の服の乱れを直し、小一時間程肩を抱きながら話をし、その日は
うちに着くなり3回も自慰にふけりました。その後…40目前にして18歳年下の嫁をも
らい、新しい流派をふたりでやってます。