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2004/09/22 17:57:32
(jcTl9.bE)
中学三年のある日の保健(男女別)の授業、担当の男性教師が出張でいなく、代わ
りに美術の担任が来た。
その美術の女教師はお世辞にも美人とは言えず、「みつ○ら」というあだ名で呼ば
れているほどでした。
その日はプリントが用意されていましたが、クラスの過激派?は無理やり生殖器の
話へと移り変え、男子生徒約三十名対女教師一名のエロ話がはじまったのです。
その時はさすがに話しに入り込めず、聞き逃すばかりでした。
中学を卒業した後のある日、その美術教師、mと呼ぶことにする、のアドを友人か
ら教えてもらいました。
わたしは一度その顔に精液をかけてやりたいとおもったので、無記名で「お久しぶ
りです。実は相談があるので、駅前で待っていてください」と送った。
「いいわ。でも貴方誰?」と返ってきたので、「会えば分かります」と送り返し
た。
次の日、駅前で会うと「えっ、tだったの?相談って何?」と聞いてきたので、
「車の中で話します」といい、mの車にのった。
「実は、僕、病気じゃないかとおもって」と話を持ち出すと「どこ?お腹でも悪い
の?」ときいてきたので「○○公園に行きましょう」と場所を変える提案をしまし
た。
「実は恥かしいので、あまり見ないでくださいね」といいズボンを下げた。セック
スにする先走りでアソコはびんびんで、先からは液があふれんばかりでした。
「あ、あなた、な、何?」mは大変驚いた様子で私のアソコを見ました。「あれほ
ど見ないでくださいと言ったのに」といって、彼女の服の胸元を引き裂き、顔に似
合わんばかりの豊満な両乳房を引き出し、パンスト・パンティーを脱がせ、両脚の
奥にある秘穴を嘗め回し「僕は貴方のことを犯したかったんだ」といい、挿入と乳
遊びを繰り返すうちに、mの方からもフェラとアナル舐めの奉仕が返ってくるよう
になり、そのご、ラブホへ場所を変え、愛し合いました。