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2004/09/22 14:03:24
(jcTl9.bE)
平日休みになり、スーパーやホームセンターが一カ所に立ち並んでいる場所があ
り、買い物をした。すると熊田曜子をスレンダーにした感じで切れ長な女が買い物
をしている。すごい綺麗でちらちら見てしまった。すると向こうから「どちらかで
お会いしました?」と声をかけてきた。「似てたんで…」と言い訳しそのまま話し
込んだ。近くで見ると年齢は三十位で、薄手のセーターにジーパンで体のラインが分
かる。胸は結構大きめで腰も細い。そしてお昼に誘うとOK。二人で食事をし店を出
ると、ドライブに。30分位の高原みたいな場所で空気を吸い帰り道違う道を行くと
ラブホテルが数件立ち並んでいる。「あのー疲れたでしょう。休みましょう」と誘
うと「えっ…ああ」と頷き俺は車を入れ止めた。部屋に入るとソファーに座り隣に
座ってきた。二人で言葉少なくテレビを見ていると「あたし…実は32歳でおばさん
でしょ…」と言うので「綺麗なら年齢なんて」と抱きしめキス。そして長い髪をか
き分け耳に吐息をふくと「ハァン…」と艶っぽい声になり、うなじ首筋を味わうと
「ア…ア」と吐息を漏らし味わいながら胸を弄ると声は大きくなった。やはり結構
大きめで柔らかい。セーターをまくりもみほぐしベッドへ抱えていき服を脱がせ裸
にし、見ると抜群のスタイル。「恥ずかしい…」と照れていたが余りに抜群!俺は
余すことなく体中をなめ回しとんがった乳首を吸いたてた。アソコは酸味が強い。
そして股間を触り「堅いね…入れて」とベルトを外してきた。俺はチンを出し開い
てる脚の間に入り入り口で酸味の液を塗り付けた。そして挿入。中はきつくなく少
し残念。だが美人に進入し突くのは最高だ。「アン、アン…いやややぁ」と悶え俺
の動きにおっぱいが揺れた。汗ばんでいたがヌチャヌチャとやらしい音を出す。くんずほ
ぐれつ交わっていると出したくなり「出していい?」と聞くと「アン…いいよ出し
て」と両肩に手を添え腰に脚を巻き付けてきた。こんな美人に中出し一生出来ない
だろうとラストスパートをし激しく突きギュット腰を巻きつけられビクンビクンと繋が
ったままフィニッシュ。抜くとドローっと白いものが流れ出ている。しばらく休む
とフェラをしてきて立たせると「今度は上ね」と跨り、揺れる胸を揉みながらフィ
ニッシュ。帰り道メルアドを交換し「実はあたし結婚してるの…だからあまり時間
が出来ないけど許して」との言葉に絶句。しかしやってから仕方ない。昨日も飲み
会に迎えに行き家で…