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2004/09/29 15:37:02
(uh26g4NT)
いままで自分にこんな性癖があるとは思ってなかった。友人の娘綾香は省吾で仲根
かすみに似た美少女だ。以前から俺に淡い恋心を抱いていたのは気付いてた。綾香
のような美少女に好かれて悪い気はしないが所詮は省吾。女として意識するはずも
なかった。そう、昨夜までは…綾香の家族と海水浴に行き、子供の相手とビールの
せいで疲れ果て、昨夜は友人のうちに泊めてもらった。日付が変わった頃だろう
か、喉が乾いて目が覚めた俺は左腕に柔らかさを感じ、暗闇に目を凝らすと綾香が
俺の腕を抱きしめて眠っていた。かわいい。微笑ましく思ったが冷蔵庫に向かうた
め起きようと思った途端、綾香の股に左手を挟まれた。あったかくてスベスベ。ミ
ニスカートのまま寝てる。心臓が高鳴る。小指に当たってるのは未開拓の御万個だ
ろう。小指をなんどか屈伸する。「ふぅ~ん」鼻を鳴らして腰をくねらす。頭の中
でプツンと何かが切れた。綾香を仰向けに寝かせると幼い唇を奪った。唾液を啜
る。形容し難い美味さだ。もうPははちきれんばかりに怒張している。綾香の脚を
M字開脚させ、コットンパンツごしに御万個にこすりながらタンクトップをたくし
あげる。右手で申し訳程度に膨らんだ胸を撫でながら、首筋、脇の下と舌を這わせ
て乳首に辿り着く。時折子犬のような可愛い声で鳴いている綾香。と、その時、頭
を抱きしめられた。「恥ずかしいよお兄ちゃん…」一瞬我に返りそうになったが努
めて平然を装い「気持ちよくない?止めようか?」「…よくわからないけど、お兄
ちゃんのPが当たってるところがムズムズするの」「もっとして欲しい?」「「…
お兄ちゃん、綾のこと好き?」「もちろんだよ。お兄ちゃんは初めて逢った時から
綾香に夢中だよ。どうしても我慢出来なくて。ごめんね、寝てる間に恥ずかしいこ
として。」「ううん。綾もお兄ちゃんの事大好きだから恥ずかしいけど嬉しい。お
兄ちゃんのP、硬くて大きくなってるね。」「可愛い綾香が大好きだからだよ」
「…Hするの?ちょっと怖いよ」「知ってるの?」「学校で習ったの。赤ちゃん作
るんだよね?綾にも出来るかなぁ?生理がまだだから無理だ。」「お兄ちゃんは綾
香が嫌がることはしないよ。」「Hは怖いけど、さわさわはされたいよ」「わかっ
た。でも最後は俺を気持ちよくさせてね。」「Pを舐めるの?クラスの男子が言っ
てたよ。フェラっていうんでしょ?」こんな会話の果てに、明け方まで何度も絶頂
を分け合った。愛してるよ。綾香。