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中だし

投稿者:まろん
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2004/09/27 16:32:02 (q/6jWnaF)
彼女はY子(27才バツ1)先月旦那と離婚したばかり。すれ違い生活が原因のよ
うだ。
職場の後輩でもあるY子を昨日飲みに誘った。
ストレスが溜まっていたのか、かなり早いペース飲み、私に愚痴を言ってくる。
終電も無くなり「どうする?」と聞くと「ほんと?どうしょう?」
「俺はどっかホテルで泊まっていくよ。最近は一人でラブホに入れるから」と言っ
てホテル街へ
「待ってください」「どうした?」「私も…」「良いのか?」「はい…」「じゃ、
行こうか」
アルコールが入っていたのもあって素直に後に付いてきた。
週末だったのか満室が多く空いていたのはちょっと高めの部屋
「寝るだけど、ちょっと高いなぁ」「そうですねぇ」「空いているところ無いし、
まぁ良かぁ」とホテルへ入る
部屋へ入ると大画面のプラズマテレビにめちゃめちゃでかい浴槽、ベットもソファ
も床の絨毯もフカフカさすがに高いだけはある
「先にシャワー浴びる?」「ありがとうございます」「じゃ、どうぞ」Y子はシャ
ワーへ、おもむろにベットで横になっていると、硝子越しにY子裸体が目に入る。
胸は小さいがウエストは締まっていて、ヒップも垂れていなくスレンダーな躰をし
ていた。
こちらの視線を感じたのかびっくりして躰を隠すように蹲った。
「ごめん、見る気はなかったんだけど」「あっ、大丈夫です。びっくりして」「テ
レビ見るよ」
しばらくして彼女がバスタオルを躰に巻いてシャワーから出てきた
「着替えないの忘れちゃいました」「どうする?そうだ、俺はソファで寝るから大
丈夫」「えっ、それは悪いですよ」「とりあえず俺もシャワー浴びよ」
と言って浴室へ
シャワーを浴びおわりバスタオル巻いてソファで寝ようとすると
「一緒にどうですか?」「別に俺は良いけど、お前は良のか?襲うかもよ」「本当
ですか?」とまるで安全な男のように思われていた。
「うそだよ」と言って私もベットへ入る。
部屋の明かりを全て消して寝ようとした。
となりで寝ているY子もドキドキしているみたいでなかなか寝付かれないようだ
Y子の唇をいきなり奪った。「えっ!」とY子は目を開けた。
「前からお前のこと気になっていたんだ。」「そんな…、私、まだ離婚したばかり
で」「気にすることないよ」「あっ、でも…」と彼女の言葉を制するように再び唇
を重ねた。
と、同時に彼女の纏っていたバスタオルも強引にはぎ取った。
まだ子供も産んでないその綺麗な躰を自分の欲望のまま堪能した。
彼女は特に胸が敏感なのかかなり感じていた。
あそこの毛も少なく久しぶりだったのかかなり濡れている
まずは舌で弄んでいるといってしまったのかぐったりとなってしまった。私もかな
り長い期間していなかったせいで、すでに臨戦態勢であり、彼女のま○こに息子を
押し当てた。
そして一気に挿入
久しぶりの感触に直ぐに発射してしまいそうになった。
しばらくは動かさないで感触を堪能した。
ピクピクと締め付ける感じがなかなか快感でずっとこのまま中に入れっぱなしにし
たいくらいだった。
しかも彼女が何も言わないし、私も今更ゴムを着ける気もなかったのでそのまま生
でエッチを続けた。
いつもならちょっとは長くピストン運動ができるのだけど、やっぱり生だとめちゃ
めちゃ気持ち良く気を抜いたら直ぐに出そうなくらいだった。
でも、いつまでも我慢していられなくなり
「Y子、そろそろいくよ」「私もいきそう‥」
かなり激しく息子を彼女のま○こにあてつけて、遂に一番奥へ射精した。「Y子、
気持ち良かったよ~」「あ~、先輩、生で中に出しちゃったんですね。温かいのが
感じる」「ピクピクしているのが判るかい?」「はい、まだ出ているみたい」
息子の元気が無くなるまで入れたまま抱き合いながらピロトークしていると彼女は
今日はかなり危険な日だったらしく
「どうしょう?できちゃったら…」「良いよ、俺が責任とるよ」「本当ですか!」
「本当だよ、その代わりまたしても良い」「はい、私も久しぶりで…、また中
に?」「そうだよ、ダメか?」「良ですけど、本当できちゃいますよ」「構わない
よ」
と言って2回戦、3回戦と全て中出ししちゃいました。
今夜も彼女部屋で…
 
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