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2004/09/16 19:07:59
(6IgTi434)
前から目をつけていた場所でのぞきをした。場所は俺の住んでいる所から少し離れ
た市営の図書館で、ある女子高の敷地内にある。学校が昼休みになるといつもメガ
ネをかけた、ガリ勉風の女子高生が数人のグループでやってくる。その図書館の男
子トイレは建って2年ぐらいで、新しいくせにトイレの下の隙間はタバコが縦に入
るぐらい空いている。昼休み以外はほとんど人がいないので、簡単に女子トイレに
入れた。思ったとおりトイレの構造は男子トイレと全く同じだった。便器の位置を
チェックしていると、足音がしたので、すぐに自分の入っている個室の鍵を閉め
て、下の隙間からどこに入るかを確認すると、俺の目の前に入って来た。しばらく
足を見つめていると、真っ白なケツが降りて来た。手鏡をケツの真下まで、持って
行きマンコを見ると、なんとマン毛がもじゃもじゃで、マンコが見えないほどだ。
そう思っていると、その女は、両手でマンコを広げて、放尿を始めた。マン毛に隠
れていたマンコは綺麗な桃色だった。俺は先にトイレから出て、どんな奴が出てく
るのか見ていたら、さっき来た女子高生の一人だった。昼休みが終わり、その子が
図書館から出ようとした時、俺はそいつを呼び止めて言ってやった。毛の処理ぐら
いはちゃんとした方がいいよ!と・・・するとその子は、下を向いてこう言った。私に
は母親がいなくて、小さい頃から父親に育てられ、女の子らしい服装や身だしなみ
がわからないと・・・意外な答に俺は、じゃぁ俺が教えてあげるよと言うと、うなずい
て、学校が終わった後会う約束をした。学校が終わり、近くの喫茶店で話をする。
彼女の名前は愛ちゃん、特進クラスの1年生だった。俺が図書館で言った事は、ワ
キ毛の事だと思ったらしい。今から処理の仕方を教えてあげるからと言いラブホテ
ルに連れ込んだ。上半身はブラだけの格好にして風呂場で、持ってきたT字のカミ
ソリでワキ毛をツルツルに剃ってやった。ツルツルになったワキを見ると愛ちゃん
はとても喜んでいた。下の方も綺麗にする?オシッコが毛にかっかてびしょびしょ
にならない?と聞くと、恥ずかしそうに下もお願いしますと言った。愛ちゃんをベ
ッドに寝かせ、最初はパンティーを履いたまま、ラインに沿って慎重に剃っていた
が面倒くさくなって、剃りにくいからとパンティーも脱がした。高目の土手の部分
から、いっきに剃り落としてツルツルのパイパンにしてやった。剃っている最中、
皮膚を伸ばすふりをして、小さいクリトリスをむいて、石鹸をすり込んでいたら、
かなり感じたらしく、体をクネクネさせていた。動くと危ない!と注意しながら、
もっとこすると、あ、あぁっと言って、イッてしまった。3日に一度は剃らないと
チクチクするから、もし一人で出来なかったら連絡をくれと携帯番号を教えてその
日は愛ちゃんを家まで送って帰った。その日の夜、愛ちゃんから携帯に連絡があ
り、下の毛を剃っている時に感じた、とても不思議な感覚が忘れられないと、言っ
てきた。次の日の学校帰りにまた一緒にラブホテルに行き、オナニーの仕方を教え
てやった。少しずつ洗脳して、俺の奴隷にしてやるつもりだ。