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2004/09/16 18:56:31
(6IgTi434)
私が交通事故で足を骨折し入院した時の出来事をお知らせします。
交通事故は相手側の一方的な過失で私は個室の待遇を受けました
最初の1週間は腫れが引くまで手術が受けれず、手術後を入れて
合計3週間は痛みや検査、点滴等で、変な気持ちにはなりませんでした。
痛みに慣れてきて骨が付くまでの療養期間に入ってからが長い入院生活の始まりで
す。
他の患者さんとはケガの話、食べ物の話、看護士の話ばかりです。
外科の患者は一部分が不自由なだけで後は元気な人ばかりです
私の場合、食べ物よりも看護士の白衣の下の事ばかり想像していました
療養に入り週3回の入浴が認められ看護士との接触のチャンスがきました
体を洗ってもらう時は半立ち状態にはなりますが、期待した事はありませんでし
た。
ねらっていた30歳独身の和美は風呂担当ではなかったのですが会話が合いました。
メルアドを聞き出して夜勤の時に数メートル離れたナースステーションと個室とで
メール交換を繰り返して行き、次第にH系のメールまでになりました
段々と和美との距離は近づき退院後のデートの約束まで取り付けました
退院の日程が決り最後の和美の夜勤の日が来ました
夜中、手が空いたらコーヒーを飲みに来るようにメールでは連絡をしていました
夜中の3時とうとう和美は私の部屋にやってきました。
世間話をしベットの横に座らせると同時にキスをしました抵抗はなく
舌を入れると少しずつ和美の口が開きディープキスをしながら私の手は
白衣の上から和美の胸を優しく触ると和美は、まだ抵抗をしないので
白衣のボタンを外していきました。黒のブラが見えて我慢できなくなり
ブラの下に手を入れて乳房を触り次に舐めまわしました
手はパンティーの上を触り和美の手をズボンの上から私の肉棒を触らせました。
和美の手は肉棒を握り上下に動かし私の肉棒はガマン汁が出ていました
黒のパンティーを降ろそうとした時、和美が待ってと言ってきました
何?と思うと鍵を閉めるって言うので鍵を閉めてもらいました
鍵を閉めてから和美は自らパンティーを脱ぎ汚れちゃったって言ってきました。
私を寝かしシックスナインになり私はオ○ン○を舐め和美は私の肉棒を激しく舐め
私のザー○ンは和美の口の中に大量に発射したのです。
回復は早く今度は女性上位で和美のオ○ン○に肉棒を生で突き刺しました
2回目という事で余裕があり和美をイカセましたが私は足の痛みがあり
イク事が出来ませんでした。それを知ってか和美は又、口で肉棒を咥えて
最後は私のア○ルを舐めながら肉棒を手でしごいて発射してくれました
退院後、デートの約束をしましたが、お互い仕事の都合で会えなくなりました
生まれて初めての入院で思った事は入院生活も悪くないなと言うことです