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2004/09/16 18:24:47
(6IgTi434)
二年前にF県K市の個人病院に胃潰瘍で入院した時の話しです。その日の夜中屋上
で煙草を吸っていると後ろから「もう就寝の時間ですよ」と声がしたので振り返る
と、そこには夜の見回りに来た由佳ちゃんという可愛くて若い看護婦さんが立って
いた。自分は「ごめんゴメン」と言って煙草を消し「由佳ちゃん今日も夜勤大変だ
ね」と言うと「はいもう大変ですよ。じゃあ部屋に戻って下さいね」と言って歩き
出した。自分も部屋に戻ろうとした、だが前を歩いている由佳ちゃんの後ろ姿見て
いると欲情してしまい、思わず由佳ちゃんに抱きついてしまい押し倒してしまいま
した。由佳ちゃんは「キヤッ何するんですか」言ったが「由佳ちゃん俺、由佳ちゃ
んが大好きだっ」と言ってキスをした、由佳ちゃんは「やめて下さい」と言ってキ
スを拒んだ。自分は短パンを下ろし肉棒を出すと由佳ちゃんの手を押さえ付け口に
押し付けた。由佳ちゃんは口をとじて抵抗したが肉棒は口を強引に開きながら侵入
して根本まで入った。自分は夢中で腰を動かし無理矢理フェラをさせた、由佳ちゃ
んは涙を流しながら「ウグッウッゴホッ」と肉棒を舐めていた。自分はすぐに気持
ち良くなりすぐに口の中に出してしまった。由佳ちゃんは体がビクッとすると「ゲ
ッウゲッゴホゴホッ」と肉棒と精液を同時に吐き出した。由佳ちゃんは「ひどい、
どうしてこんな事するんですか」と目に涙を浮かべ言ったが自分は「俺本当に由佳
ちゃんが好きなんだ」と言って由佳ちゃんの胸を揉み回した、白衣の上からでも弾
力のある柔らか胸がわかった、そして白衣のスカートを捲り上げ白いパンストをビ
リッビリッと引き裂きパンティーを引きずり下げた。すると中からはまだ赤い綺麗
な割れ目がでてきたので「由佳ちゃんのすごく綺麗だ」言って舌で舐め回した、そ
して肉棒を割れ目に押し付け挿入しようとすると由佳ちゃんは「やめて入れないで
お願いします」と脚をばたつかせ抵抗したが自分はゆっくりと中へ挿入しピストン
運動を始めた。肉棒に突き上げられるたびに由佳ちゃんは「ウウッウウッ」と声を
押さえ肉棒を受け入れていた。そして由佳ちゃんを四つん這いにしてバックで挿入
し由佳ちゃんの突き上げるたびに揺れるナースキヤップを見ながら至福の時をすご
し、やがて絞まりのいい割れ目に堪えられなくなりイキそうになった。肉棒が中ビ
クッとなると由佳ちゃんは「お願いです中にだけは・・ウウッ」と泣きながら言っ
てきたので、肉棒を引き抜き外で放出した。精液は勢いよくでて由佳ちゃんのお尻
と白衣に大量にかかった。自分と由佳ちゃんに「こんな事してゴメン、でも本当に
好きなんだ」と言うと由佳ちゃんは何も言わず建物な中へ入っていった。しばらく
して由佳ちゃんと病院内で会った時「もうあんな事しないで下さいね」と怒られた
がその後も優しくしてくれ無事退院することができました。今でも由佳ちゃんには
ありがとうとおもってます。