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2004/09/16 18:18:08
(6IgTi434)
約10年前、中学生だった俺は持病の喘息がひどくなって入院。当時、家の近所に住
んでいて俺を弟のようにかわいがってくれていた看護婦のHさん(25歳ぐらい)が勤め
いている病院に入院したため、Hさんが俺の担当になってくれた。
入院して最初の2,3日はひどい喘息の発作であまり身動きが取れなかったが病状が落
ち着くと少しずつ食欲も出たりした。
Hさんは休憩時間や仕事が終わった時に毎日のように来てくれていた。
病状が落ち着いて1週間後、同じ病室にいた人たちが相次いで退院して広い部屋に1
人になった日の夕方、仕事が終わったHさんが来て「広い部屋に1人になって寂しく
ない?」と言ってきた。俺は冗談で「寂しい。一緒にいて」と言うと「一緒にいても
いいわよ」との返事。最初は冗談を冗談で返されたと思っていたが夜になっても帰
る様子はなかった。
話をしている途中、イタズラをしてみようと思いHさんが立ち上がってどこかに行こ
うとした時に後ろからオシリを触った。Hさんは「コラッ!」と言いながら部屋を出
た。戻ってきて「他の看護婦にここに私がいることを言って来たから」と言い、「こ
のイタズラッ子」と怒られたが、顔は笑っていた。
話をしていると「異性には興味はあるの?」と聞いてきたので「ある。なかったらオ
シリを触らない」と言った。
Hさんは「やっぱり…」と言いながら少し考えて「私が教えてあげる」と手を握って
きてその手を胸に導いて触らせてくれた。その後、Hさんはゆっくりと服を脱ぎ、俺
も脱ぐように言われて脱いだ。
直接Hさんの体を触ると少しピクッと動いて「やっぱり少し恥ずかしいな」と言いな
がら俺の体を触ってきた。俺のチン○ンはもう勃起していて触られるとピクピクと
動き、それを見たHさんは「溜まっているのね」とフェ○をしてくれた。すぐにいき
そうになり「ア…なにか出そう」と言ってHさんの口の中に出してしまった。
Hさんは俺が出したものを飲み込んで「今度は私の体を触って」と俺を抱きしめた。
俺はなにか吹っ切れた感じがありHさんの体を触ったり舐めたりした。俺は出したば
かりなのにすぐにチン○ンが勃起し、Hさんも「ア…アン…」と小さい声を出しなが
ら俺の体を触っていた。Hさんの股間を触ろうとすると手をオマ○コに導いてくれて
触ってみると少し湿っていた。ゆっくりとオマ○コを触っているとクチュ…クチ
ュ…と音が聞こえ始めた。するとコンドームを俺のチン○ンに付けてくれ「私が初
めての人になってあげる」と俺をベッドに横にしてHさんが上にのっかる騎上位の状
態でチン○ンをオマ○コに導いた。Hさんは「大きい…アア…奥まで来てる」と言い
ながら腰をゆっくりと動かした。俺は1度出しているためか少しの間余裕があったが
気持ちよくていきそうになり「ア…また出そう」というと「我慢しないでいいの
よ」と言われたのでそのままいってしまった。
その後、タオルで体を拭いてお互いに裸のままベッドに横になり、お互いの体を触
りまり、オマンコを見せてもらって触ったり舐めたりした。
するとHさんが「私だけされるのは恥ずかしい」と言うので69の状態になりお互いの
性器を舐めあった。そして今度は俺がオマ○コにチン○ンを入れたくなり、「入れ
たい」というとコンドームを付けてくれて「今度は普通の格好で」と正常位で入れ
た。2回出している上に体位が違うせいか俺は長持ちし、Hさんが「ア…アン…アア
ン…」と声を出し、俺がチン○ンを出来るだけオマ○コの奥に行くようにしている
と「ヤン…奥に来てる…アン…」と言った後、呼吸が激しくなりオマ○コを締め付
けるので俺も行きそうになり「ア…ダメ…いきそう」と言うと「アア…イク…」と
いい数秒後に俺はいき、Hさんも力が抜けた。
その後、次の日の朝までやりまくり、Hさんは朝5時ごろ一旦家に帰ってシャワーを
浴びて仕事に出ると言って部屋を出た。
このことはお互いに誰にも内緒で退院するまで続いた。