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2004/09/15 13:00:07
(FjNYKu.8)
同じマンションに住む人妻と関係してます。相手は英里さん33歳。150センチあるか
ないか位ミニマムで細身。明るい声で挨拶されると嬉しくなる。タイプでした。会
社から帰ると階段の下で足を引きずっている英里さんにでくわした。聞くと「今踏
み外しちゃって」らしい。俺はお姫様だっこをしてあげ、部屋に連れて行った。太
ももの感触に興奮したが湿布などをはってあげた。「ありがとう」と例を言われ
た。次の日からは英里さんは親しげに話しかけてくるようになった。数日後帰ると
英里さんがお礼にとケーキを買ってきた。会社帰りか制服姿でブラウスに紺のスカ
ート。「はれ治ったよ…ほら」と脚をだした。腫れは引いていたが生足に唾を飲
む。「せっかくの脚なんだから大事にしないと」と言うと「そんな綺麗じゃない
よ」と言うので更にほめると「またまた…太いよほら」と太ももまてスカートを捲
る。「ぶよぶよだよ」と言うので手で触れた。柔らかくて暖かい。「いつまでさわ
るの?」と聞かれ見つめる目は艶やか。「ずっと…奥まで」と太ももの付け根まで
手を入れた「ヤン…エッチ」と囁かれたが構わず付け根当たりを撫でた。「アン…ヤァ
ン」と刺激に敏感で湿ってきた。「エッチな気分になっちゃう」と腰をよじらせ、パ
ンティをずらし愛撫、もう濡れたあそこは指がハイリかき混ぜた。「アン…ヤンハァン」と指
の動きに反応。服を脱がせようとブラウスを脱がすと「駄目…旦那後少しで帰って
くるから…このままして」とスカートを捲り俺はズボンを脱ぐと堅くなった棒を膣
穴に当て押し込んだ。「ア…アアン」と喘ぎ俺を飲み込んだ。締まりはなかなかで出し
入れし、半脱ぎブラウスに興奮し片方のオッパイの乳首を吸いたてる「ア…ウン…アアン」
と動きに呼応し喘ぐ。出したくなり激しく突くと「イイ…アア気持ちイイ」と両腕を俺に
回し「出したくなったら我慢しないで…今日は中だし大丈夫だから」と囁かれ小さ
な身体にそのまま打ち込みドクンと中にこってりと出した。引き抜くと恥ずかしい位
出てきた。「もう…激しいし沢山出して」とティッシュで拭い服を整え「そろそろ
来るからかえるね…土曜昼来る」と言い残し帰った。土曜昼過ぎに英里さんは来
て、夕方四時過ぎまでベッドで何度も交じり、何回も英里さんに放った。週1、2ど
来るようになり今も続いてる。でもいつも大丈夫と言っているが本当に大丈夫なの
か心配です。