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リエコ先生

投稿者:たいち
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2004/09/14 17:48:38 (MMy2q8JF)
もう15年も前になります。
当時の出来事を思い出して何百回シコッタことだろう・・・。
まだ精子も出ないうちからオナニーをしていた僕は
自分自身「こんな変態はこの世で僕1人じゃないのかな?」
と心配するくらい色々なことを小学生ながらやっていました。
この出来事はそんな変態が中学2年のちょうど今の時期
2学期が始まって間もない給食時間の後に起こりました。
夏休み中、僕はずっと計画を練りながらオナニーをしていました。
保険室のリエコ先生歳は24歳の大きな胸を見てみたい
アソコを見てみたい・・・・。

小学生の時から年下の友達の家に行きお母さんが綺麗だと
洗濯物をあさりパンティを盗み、嗅いだり舐めたりしていた僕は
どうしても大好きなリエコ先生のアソコを見て舐めてみたかった・・・。

給食も終わり午後の授業までの休憩時間に僕は計画をスタートさせました。
まず保健室の前で誰か生徒が入っていくかを調べておいて
休憩時間の終るギリギリで先生しかいないのを確認できてから
自分で足を何度も殴りつけてアザを付け足を引きずりながら保健室に
入っていきました。
「先生、階段で転んで気分が悪くて・・・」
「なんとなく吐き気もします」
とあたかも頭を打ったように言うと
「授業の先生に言ってくるから休んでなさい」
と言い残し先生は出て行きました。
僕は念のためもう一度足を殴りつけてリエコ先生を待ちました。
さっきまで先生が座っていた椅子を触ると生暖かく
匂いを嗅いでみると特別匂いはしないけど若い僕はその行為に
勃起しました。
リエコ先生が戻り「頭は大丈夫?」足も引きずっていたけど?」
「はい、足痛いです。」
「足はどこらへん?見せてみなさい」
僕は興奮しながらズボンを脱ぎ勃起したチンボを押さえながら
アザの出来た太ももを先生に見せました。
リエコ先生の冷っとした白い手が太ももを優しく撫でてくれ
「シップ貼るね」シップを貼ってくれ
「気持ち悪いなら少し横になってなさい」とベットに僕は横になり
ました。ここまで計画は順調に進み、心臓が破裂しそうになるのを
押さえながら、次の計画を実行しました。
ベットに横になると必ずベットに添えてあるカーテンを閉められてしまいます。
そのカーテンのおかげで僕が下半身裸になっていることをリエコ先生からは見えま
せん。カーテンの隙間からリエコ先生が机に座っている横姿が見えるので
迷わずリエコ先生を見つめながら、シコシコし始めました。
先生は時折、立ったりして僕をドキッとさせますが、やはり僕がオナニーをして
いるのは見えてはいません。
僕は「こんな幸せは、もう2度と実行できない」と思いじっくりとオナニーを
楽しんでいると、チャイムが鳴り授業が終わってしまいました。
慌てて布団を被り寝たふりをしている僕に
リエコ先生が「もう楽になったぁ?」と聞いてきましたが僕は
「まだ気持ち悪いから寝ていたいです。」
「うん、わかった」と先生は言い出て行きました。
10分間の休憩時間の間、僕の友達が見舞いに来て悪ふざけをしていました
次の授業が始まり、少し遅れリエコ先生が入って来ました。
僕は、さっきのようにまたチンボを出し、リエコ先生を見ながらシコシコ始めまし
た。
するとまた先生は立ち上がり、僕はドキッとしました。
カーテンの隙間から見えなくなってしまったので早く戻ってこないかと
待っていると、
「コラッ!」っと背後からリエコ先生の声がして慌てた僕はどうしてよいか解らず
ベットの上で先生にチンボを見せるような感じになり膝立ち状態で2人とも放心状
態でした。
リエコ先生は小声で「何してるのっ!パンツ履きなさい!」
と少し微笑んでいる。
計画!失敗!こりゃ!ヤバイ!どうしよう!とっさに先生に言った言葉は
「僕、病気なんです。悩んでて・・・。」
「いいからパンツ履いて!」
先生はカーテンを閉め机にまた座りました。
僕はベットから出て先生の所に行きました。
こちらに見向きもしない先生に僕は恐怖を感じ、
「このままだと絶対に損だ!」と感じ
先生の後ろから「ごめんなさい!」といいながら
抱きつき、リエコ先生の胸を触ってしまいました。
先生は声も出さずただ身体を左右に振り僕から逃げようとします。
僕は無我夢中で、「病気なんです、聞いてください!御願いします」
と繰り返し1分なのか10分なのかわかりませんが・・・
「わかったから、放して」とかわいい声で先生は言うとおとなしく
なりました。沈黙の後、立っている僕に椅子を出してくれ
向かい合うように座らせました。
僕は、十分胸を触ったので満足していましたが、この状況からの脱出と変態な
自分の欲求が入り乱れていました。
先生は、優しく「何を悩んでいるの?」と聞いてきました。
僕は、変態の欲求を押さえきれず。
「実は僕は小学生の時から、おかしくって・・・」
とオナニーの事やパンティのことを話し自分が変態じゃないかと悩んでいる
事を話しました。
先生は「大丈夫みんなしてるよ」っといてくれましたが・・
「僕は先生が大好きで夏休み中ずっとこの計画をしてました」
そう言いながら僕は立ちあがってまた先生に抱きつこうとしました。
「まっ!まって!」と先生は後ずさりしながら「どうしたらいい??」
と僕に聞いてきたので僕は「先生見てください」
とベルトを外しチャックを下ろしてズボンを落としました。
慌てて履いた途中掛けのパンツのおかげでチンボはまるみえです。
先生は少し笑っているので「笑わないで下さい」と言うと
「それでどうするの?」と先生は言うので
僕は「見てください」と言い返し「見てるわよ」と言い返してきます
見られていると・・・勃起してきて・・・・
先生は冷静に「立っちゃったねぇ」と子供をあやすような口調で言いました。
僕はこのままシコルかどうしようか迷っていると先生は
「そこだと廊下から丸見えだからベットにいきなさい」
僕はベットに座り勃起したチンボを握りました。
「先生は触らないよ」と先に言われてしまったので
「ダメですか?」
「ダメだよ」
「じゃどうすればいいですか?」
「知らないわよぉ!自分で考えなさい」
僕は動かしたい手を我慢して止めていると
「さっき寝ながらしてたんでしょ?知ってたよ!前の時間の時反対側のカーテン半
開きで見えてたか」と言われ
「じゃ見てたんですか?」
「少しね」
「見たいですか?」
「ん~。見たいというかねぇ~」
「見てください」
と言いベットに横になりシコシコしました。
先生は、ベットの淵にひじを着き僕の顔とチンボを交互に見てくれます。
「顔は見ないで下さい」といい顔を布団で隠しながらシコシコしていると
冷っとした先生の手が太ももを撫でてきました。
時折かするように先生の手が玉を撫でます。
僕は「触って下さい」と頼むと「それはダメ」とやはり拒否されました
しつこく頼んでいると、無言のまま僕の手を先生の胸にあてさせてくれました。
僕が揉んでみると「もっと優しく触って!痛いから」と僕の手に重なるように
先生の手が揉み方を教えてくれました。
僕は「先生のアソコが見たい!舐めてみたい!」と繰り返し言っていると先生の息
も少し荒くなりその先生の息を聞いたとたん「うっ!」っとイってしまいました。
イク瞬間先生の手が僕の手を「ギュッ!」と握ったのが印象に残っています。
その後、僕は今回の事をとっても後悔して先生に「ごめんなさい」と何度も謝りま
した。先生も後悔したようで「お互い、ばれちゃったら困るから黙ってなさいよ」
といわれました。先生は「早く拭きなさい」とティッシュをくれ、「布団に飛んだ
よね?」っと先生は言いながら布団に飛んだ精子を探すかのように布団を擦ってい
ました。
「もう行きなさい!」
「有り難う御座いました」と言い出て行こうとした僕に
「あっ!今日だけだからね!絶対に内緒だかね!」と念を押して
「はいッ!」と元気よく返した時の先生の顔は今でも忘れられません。


 
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