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2004/09/10 17:53:23
(GwhOkwg9)
この前ある部会の納涼会の事だった。2次会でコンパニオンを連れてカラオケ
にいったとき1部屋に入りきらないので俺と友人のTと5人のパニオンの中で1
番かわいい子を連れ3人は少し離れた部屋だった。
パニオンの名前は唯ちゃん。かなり1次会で飲ませたので相当酔っていて俺が
歌ってる時に俺の股間をさすりながら大きくなってるとか言って喜び。Tの
股間も弄りながら喜んでいたので
「たっちゃったよ。唯ちゃんのせいだから何とかしてくれ!」
そう冗談のつもりで言ったら
「じゃあ唯が2人のオチンチンペロペロしてあげるから脱いで」
Tはマジか!?といいながら速攻で脱ぎ半立ちのモノを出し唯ちゃんに手で
しごき始められた。
俺は相変わらず歌を歌いながらそれを見て唯が開けたファスナーからにょっ
きりと顔を出させた。
唯は俺のものを咥え顔を上下に動かし始め手はTのちんちんをシゴキ続け
「唯ちゃんも脱がないとずるいよ。上だけでも、ね。」
Tが言い唯の服を脱がして小ぶりのオッパイがあらわになるとそれを弄りな
がら手コキを受ける。
「今度はTさんの番ね」
唯はTのちんちんを咥え始め俺は唯のスカートをまくりパンツの上から舌を
這わせると
「あ~ん、気持ちよくなっちゃう、そこはダメェ~」
甘ったれた声で言うが唯は拒絶はしない。俺は
「唯がTのばっかしゃぶってるから俺はコッチにしようかな」
唯のパンツを脱がし始めると唯も足を動かし協力体制。
しばらく唯を四つんばいの恰好でTのモノを咥えさせながら俺は唯のオマン
コを唾液でベトベトになるまで舐め続けると
「コッチに来て2人並んで座って」
俺はTの隣に座り交互にフェラしてもらいながら
「Tよ。唯ちゃんばかりじゃ悪いからお前先に気持ちよくしてやれよ」
Tは唯の後ろに回って
「入れるよ・・」
「うぁっ・・・あ~気持ちいい。うごいて~」
唯は今完全に俺たちのオモチャになっている。
俺の自慢はフェラでは逝かない事と自分で言っているので唯にずっと咥える
ように言い時々唯は声を出しながら手でしごいたりしながら口で俺に奉仕し
マンコにはTの男が見てもデカイちんちんを出し入れされ
「逝っちゃうよ~唯、イク~・・・・」
俺は交代して今度は俺が唯のマンコを突き始め
「唯のマンコは気持ちいいなぁ~。ずっとフェラされたからあんまりもたな
いなぁ~」
Tはソファーに腰掛けフェラをしてもらいながら
「唯ちゃんイキそうだよ。どこに出して欲しい?」
「お口の中に出して~。唯大好きなの~」
「・・・イクよ~いっぱいお口の中に出すよ~・うぅっ・・・・・」
Tの大量の精子を口の中にだされ少しむせている唯。
俺は構わず腰を動かし続ける。
唯はまたアクメに達したのか「イクッ・・」を連発。
「唯何回逝ったんだ?」
Tが聞くと唯は分からないといいながら首をふり
「すごいすごいすごい!!こんなの初めて~。もうアソコが壊れちゃうよ」
俺もさすがに持たなくなってきたので
「唯、俺もイキそうだよ。どこ出したらいい?」
「飲ませて~2人の飲ませて~」
俺は唯の中からすばやく抜くと唯の顔の前に行き
「べろ出して!」
唯が舌をのばしてそこにめがけて俺も大量の精子を発射した。
少し顔にかかったが唯はそれも舌をのばして舐め尽した。
結局時間まで3人で楽しんだのだが、もう1部屋の連中はほんとに飲んだくれ
ていたみたいでパニオンも誰1人こちらの部屋に様子を伺いに来なかった。
帰り際唯に携帯とアドレスの書いてある紙切れを受け取った。
Tはもらってないみたいだ。