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2004/09/09 13:40:03
(Em6Q/ryC)
近所の同行会で知り合った奥さん、愛美さん30歳と関係している。同行会で良く組
になったりして仲良くなった。愛美さんは細身で綺麗で明るく好意はありました。
ある日同行会で焼き肉をし近くの集会場所で飲みました。後片付けは当番に当た
り、皆が帰り片付けをしていると愛美さんも手伝ってくれ、もう一人と三人で片付
けた。途中もう一人の人が飲み過ぎたので愛美さんが送り、俺は一人で片付けてる
と愛美がまた来て「借りてる時間まだあるんだよね…飲もうよ」と言われ片付けた
後に二人で飲んだ。最初対面で座ったがビールをついでるうち気づくと隣にいた。
酔ってるせいか話しも過激に…。「何か最近旦那とめっきりで」とか、「男は飽き
やすいの?」などと答えに困る内容。「そんな飽きたわけでは…俺なら襲ってでも
だよ」と笑いながら話すと「フフもう…」と笑顔でピシッと叩かれた。「ねぇ…最近
エッチしてる?」と聞かれ首を振ると「じゃあ…ジャンケンしてあたしが負けたら
エッチしちゃおうか?」と言われ喜んでジャンケン。でも僕が勝ってしまい、諦め
かけると、「んじゃもう一回」とまたジャンケンして愛美さんが勝った。しばらく
無言でいたが愛美さんが「さっき言ったこと証明してよ…」と寄りかかった。「い
いんですか…」と聞くと頷き、僕は甘い香りに興奮していたので、その場に寝かせT
シャツをめくりブラをずらし吸い付いた。「ハァァン…」と乳首を吸う度に細身体をく
ねらせ、硬直し、おなかや胸を舐めまわし、ピンクになりスカートを捲り綺麗な脚
を撫でると奥地に手を入れた。「ア…アアン」と声をあげ「アアン気持ちいい…もう駄目
早く来て」と自分からパンティを脱ぎ「ねえ…」と艶やかな目で見つめる。俺もズボン
を脱ぎ硬くなったモノを愛美さんの濡れた入り口に当て、ズヌット進入。生暖かく柔
らかく締められ出し入れをした。「アア…イイ!」と背中を掴み催促され、ヌチャヌチャっ
とやらしい音をたてながら突く。滑りはさらに強くなり10分たたないうち射精をし
たくなる。「出そう…」と抱き合いながら突いていた身体を起こそうとするとギュ
ッと引き戻され「だーめ、このまま…出していいから抱きしめてイッテ…」と背中
に手を回し腰を両脚でロックされ、理性が飛んでしまい激しく突き愛美さんの体内
でドクドクと脈打ち放った。無言のまましばらく抱き合って抜き取ると白い液が流れ
た。それから平日休みの時は毎日、同行会終わりに関係してる。ピルを飲んできて中
出し…