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2004/09/19 21:59:53
(TU/8eOU0)
投稿してから返事が来て、それから直メールでやり取りをして京都駅の中央口で待ち合わせが決まりました、先に着いて待っていると予め説明してた僕が持ってるカバンと格好を見つけて彼女が来てくれました。
彼女は22才で色白の小柄な人でタイトなジーンズにピチピチの紺のTシャツでやって来ました、そしてノーブラで胸が大きく形も凄く良く薄いTシャツから乳首がわかるくらいでした、スタイルも良くタイトなジーンズからわかる太ももと上に持ち上がったヒップの形そして今にもはち切れて破れそうな薄いTシャツからわかるむねと乳首で僕のチ〇チ〇は破裂しそうになりました。
彼女は僕に『待った?』と聞いて来たので『そうでもないよ!』と笑顔で答えました、そして2人でデパートのトイレに行き様子を見てみましたが、人の出入りが多く落ち着かない、それでもスリルを楽しもうと思い決行しようとしましたが、彼女が『やめよう…ホテルに行こうっか?』って聞いてきたので『いいの?』って聞き返すと頷いたので変更してホテルへ直行しました。
そしてホテルのエレベーターの中で彼女が『私…少しMかも…』って言いました、僕はデパートから、もう限界で自分を止める自信はありませんでした。
そして部屋に入ったとたん立ったまま彼女にキスをし舌を入れて絡みました、胸をTシャツの上から鷲掴みにして揉むと『ウッ!痛いっ!』って声を出しましたが無視して壁に押しつけて揉み続けました、彼女が首を振ってキスを外し『お願いだからちょっと待って』と言いましたが興奮した僕は止まりません、彼女の髪を鷲掴みして下に抑えつけて膝をつかせて僕の勃起した物をくわえさそうと思いましたが首を振って拒否しようとしたので今度はホテルの部屋の床に押し倒しました、その時僕の手に何か触れたので見てみると彼女の白いサンダルのハイヒールでした、僕も何を思ったのか…そのヒールを手にしてヒールの先を彼女の口に入れようとしました、彼女は激しく抵抗しましたが無理矢理に口を少し開かせて口の中にヒールの先を奥まで入れてやりました、それを上下に繰り返し動かす度に彼女は『ウェッ!ヴェェェッ!』とオウドして足をバタつかせてますます興奮して来ました、そしてTシャツから形のわかる乳首を上からシャブリました、彼女の身体がピクン!と勢い良く動き口からは唾液が流れて目からは涙が…オウドをしてる声を聴いて興奮はピークになりました、そして髪を掴んで起こして勃起した物を口の中に押し込み腰を動かし喉の奥まで突くと彼女は『オェェッ!ヴェッ!オゥッ!』とオウドして僕の足を手でバタバタと叩きながら苦痛の表情をして涙目で僕を見つめてました、僕も限界が近く更に早く腰を動かしたら彼女の口からドロドロの唾液が垂れてジーンズやTシャツが濡れてました、そのまま喉の奥で腰を止めて僕はイッテしまいました。
彼女の口からチ〇チ〇を抜いた瞬間『オェェッ!ヴッ!オェッ!ゴホゴホゴホ』と蒸せてしゃがんでました、落ち着くと彼女は僕に『ひどいよ!意気なりこんな事をするなんて!』と言いました、僕も『ゴメン!我慢できなくてごめん!』と言うと少し間が空いて…『もういいよ、次は優しくしてね、お願いね…』と彼女は優しく僕に言ってくれました。
それからジーンズのボタンを外してファスナーをおろしてジーンズを脱がせてTシャツもユックリと脱がせました、形の良い胸とピンクの乳首が出たとたん僕はまた勃起してきました、彼女は黒のTバックでした…それから2人でシャワーを浴びて洗いっこしました、ベッドに移動して彼女にPを履いてもらい横になって身体を優しく舐めてあそこを舐めました、すでにグチョグチョに濡れていて『アッアッーン』と声をだしてました、そして勃起した肉棒を侵入させてビックリ!凄い締まり方で物凄い!激しく腰を動かすとピクッ!ピクッ!と反応をし両手の親指で丁度下腹の所を押さえながら腰を動かすと『あっ!もう駄目!アッ!アッ!』とイッテしまいました。
後はシャワーを浴びて服を着てホテルを一緒に出ました、別れ際に携帯番号とアドレスを聞き交換してまた逢う約束して別れました。
彼女は最後に『私も興奮したよ…』って笑顔で言ってくれました。