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㊥2の処女は締りも最高!

投稿者:オジサン
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2004/09/07 13:11:25 (CkrSD452)
俺が真美と知り合ったのは仕事先のコンビニ。当時、真美の姉(高2)がバイトに来
ていて真美もよく店に来ていた。来るとよく話をして仲良くなると姉の居ない夜で
も遊びにくるようになった。真美の家は母子家庭で夜は母親も居ないので門限など
無い状態らしい。その日もゲームの話をしていて明日が休みだと言うと「遊びにい
ってもいい?」と聞くので「いいよ」と答えると学校の帰りに直接遊びにきた。一
緒にゲームをしていたがセーラー服の短めのスカートから伸びる足が気になって仕
方ない。「彼氏とか居るの?」「居ないよ~」「じゃあエッチはしてないんだ」
「しないよ~もうエッチなんだからぁ~」「男はみんなエッチだよ」俺は真美を膝
の上に抱き寄せると制服の上から胸を揉んだ。「オジサン、やだぁ~」「チョット
だけ触らせて。真美ちゃんのキレイなオッパイ触りたいんだよ」「も~う・・・じ
ゃあ・・・チョットだけだよ」真美も興味があったようで、チョットだけならと承
諾した。服の中に手を入れて優しく揉みながら右手でブラのホックを外すと、制服
を捲って張りのあるオッパイを見せて貰った。「恥かしい・・・」「大丈夫、キレ
イだよ乳首もピンク色で可愛いね」後ろから抱き締めて右手でオッパイを掴んで持
ち上げると突き出た乳首を左の指で優しく撫でてやった。「気持ちいい?」「ハァ
~・・・何か変な感じ・・・」撫でられる自分のオッパイを見ながら時々俺の顔を
見て恥かしそうにしている。それでも乳首を責め続けると時折唇を舐めながら「ハ
ァ~・・・ハァ~」と感じているようだ。「もっと気持ち良くなるからね」スカー
トを捲って脚を開き下着の上からワレメをなぞると体をビクッとさせて反応するが
抵抗しようとはしなかった。ワレメと乳首を優しく撫でると俺に持たれて気持ち良
さそうにしている。「イヤッ気持ちいいよ~オジサン・・ハァハァハァ」下着の中
に手を入れると幼いワレメは濡れてネットリしている。直接縦スジに指を当ててク
リを刺激すると「ダメ~ッ、おかしくなっちゃう」「我慢して、もうすぐイケるか
ら」絶頂に近付いたのか真美は体をプルプルと震わして「イヤ~オジサン、ダメ~
アッ・・アァ~・・・」俺の腕の中で初めてイッた真美は虚ろな表情で息を乱して
いた。「イッて気持ち良かった?」「イッたの?・・・分かんないけど・・・う
ん・・・気持ち良かった」「今日は指でイッたけど今度は舐めてイカせてあげる
よ。指より気持ちいいから」「指より・・・今度なの?」「「ん?今がいいのか
な?」真美は恥かしそうに黙っている。俺は真美をベットに寝かせて制服を首まで
捲ると乳首にキスしながら「お返事は?舐めて欲しい?」「うん・・・」乳首を口
に含んで転がすように舐めてやると「アン・・・凄い、オッパイ気持ちいい~」
「オマンコも舐めて欲しいの?」「ほしい・・・」「ちゃんと言わないと舐めてあ
げないよ、真美の口でちゃんとオマンコって言ってごらん」「アッ・・・・真美の
オマンコ舐めて」「いいよ、舐めてあげるからオジサンにも気持ちいい事してくれ
るかな?」「どうするの?」俺は勃起したペニスを真美に見せると「真美が可愛い
からオチンチン固くなってるんだ。後で真美の手でシゴいてお口で舐めてくれるか
な?」「分かった・・・してあげる」「じゃあ舐めてあげるから両足抱えて自分で
広げてオジサンにオマンコ見せて」真美は膝の裏を抱えるとM字に開いて俺に見せ
てくれた。真美のワレメを指で広げると「ココもピンク色でキレイだよ」足の付け
根からオマンコにかけて何度もキスして舌の先で優しくクリを刺激してやった。
「ああっ・・・オジサン・・・スゴイ・・・気持ちいい」乳首を摘まんでギューッ
としながら押し付けた舌で激しく舐め回すと「アア~・・また変になっちゃ
う・・・オジサン・・・だめっイッちゃう~」体を仰け反らせて絶頂に達した真美
を抱き締めてやると俺にしがみ付いて体を震わせている。「気持ち良かった?」
「オジサン・・・体が震えて・・・」5分ほど抱き締めてやると体の震えも止まっ
て落ち着いた様子。俺は真美の手を取り勃起したモノを握らせると上下にシゴクよ
うに言った。真美が少し乱れた呼吸でゆっくりシゴキながらペニスをマジマジと見
ているとガマン汁が溢れてきた。「何か出てきたよ?精液?」「ガマン汁だよ、触
ってごらん」真美は指で亀頭を撫でると「ヌルヌルしてる・・・」「真美の手が気
持ちいいから出てくるんだよ、ソコにキスしてガマン汁舐めて」「うん・」亀頭に
キスしてガマン汁を舐める真美。俺はセーラー服姿の真美に以上に興奮していた。
「お口に咥えて。頭を動かすから歯が当たらないように舐めるんだよ」真美の頭を
両手で抱えて上下に動かすと、それに合わせて舌を動かし始めた。「真美、いい
よ。自分で頭を動かして。もっと早く」真美の動きが早く激しくなってくると俺も
限界に近付いた。「真美、イキそうだ。お口の中に射精するから、オジサンの精液
を飲み込むんだよ」しゃぶりながら頷く真美の頭を両手で抱えるとグッと腰を突き
出して口の中に思い切り発射した。真美は少し咽ていたが「大丈夫?」と聞くと黙
って頷き、口一杯の精液をゴクンと飲み込んだ。


その日はそれで終わったが、数日後の朝、明けで帰ろうとした時に登校前の真美に
逢った。近付いて耳元で「また舐めてあげようか?」と言うと恥かしそうに俯いて
「お仕事終わり?帰りに行くね」そう言って走り出した。夕方、家に来た真美の目
は虚ろで興奮状態になっていた。「下着は脱いで」と言うと真美はイソイソと脱い
でいる。「オジサンに舐めて欲しい所を見せてごらん」真美は右手で制服を持ち上
げてオッパイを見せると左手でスカートを捲り上げた。「舐めてあげるのはいいけ
ど、あんまり舐めてると真美とエッチしたくなるからなぁ~」「舐めて欲しいの」
真美を向かい合わせで膝の上に座らせるとオッパイを揉みながら乳首にキスしてや
った。「アッ・・・アッ・・・」「真美とエッチしたくなったらどうしようか。真
美のオマンコにオチンチン入れたくて堪らなくなるんだよ」すでに濡れているワレ
メを撫でると「ああ~っ・・・アッ・・・」「それでも舐めて欲しい?」「う
ん・・・」処女喪失をほぼ承諾したようなもの。俺は乳首を吸いながらチャックを
下ろして真美に見せてやった。「ほら、もうオジサンのオチンチン大きくなってる
よ」真美は俺が何も言わないのに握って上下にシゴキ始めた。「真美のオマンコい
っぱい濡らしてからオチンチン入れるからね」真美を目の前に立たせると片足をテ
ーブルに乗せて開かせて、そのまま舐め始めた。「アッ・・・アア~・・・ダ
メ・・・」時々足をカクンとさせながら必死に耐えている「チャンと立ってるんだ
よ、立っていられなくなったらオジサンのオチンチン入れるからね」必死で立って
いる真美だったが俺の激しいクンニに堪らず「アア~ッ・・ダメ~ッ・オジサン」
イクと同時に俺の上に崩れ落ちてしがみ付いてきた。「イッたの?今度はオジサン
が真美のオマンコに入れてイクからね」真美の腰を浮かせて閉じたオマンコを指で
広げて亀頭を押し当てた「真美、入れるよ」真美の腰に腕を回して引き寄せると、
キツク締ったオマンコを押し広げながら少しづつ中に沈んでいく「アッ・・痛い」
構わず両手でグッと抱き寄せると根元まで一気に突き刺した。「いった~い・・・
オジサン」「全部入ったよ、大丈夫?」「うん・・ガマンするから」「じゃあ動か
すよ」真美の腰を抱えて上下に動かしながら下から突き上げると唇を噛み締めて堪
えている。真美のオマンコの締まりの良さに動きをセーブする事も出来なかった。
「真美、すぐにイクから早く動かすよ」セーラー服を着たままというのが一層興奮
して狂ったように腰を動かした。「イクよ、イクよ。あぁ~っ真美~イ・イクッ」あ
まりの興奮に真美を抱き締め深く入れたまま射精してしまった。真美をゆっくり立
ち上がらせると幼いワレメから白濁液が滴り落ちていた。横たわって真美を抱き締
めると「真美の体、気持ち良かった?」「凄く良かったよ。ほら、もっと入れたい
って勃起してるだろ?」「ええ~っ、今日はもうムリ~!」「いいよ、今度にしよ
う」それからも真美は家に通い、フェラもナカナカ上達してきた。そろそろアナル
も開発しようかと考えている。
 
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