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イッちゃったの!?

投稿者:圭一
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2004/08/30 16:16:43 (nY24GUGF)
今晩は、横浜の圭一です!

エッチ相談サイトでメールをくれたみきちゃんとの事を書きます。

「みきちゃん、もっと気持ち良いことしてあげよっーか!」
『えっ、もう充分気持ちいいよ、みき、すごい感じてるもん・・』
「ほんと?せっかく勇気を出して僕と逢ってるのにもったいなーい・・」
『えっ…、そ、そ、それはそーだけど…』
『ど、どんなことなの…?』
「クンニって聞いた事あるでしょ?」
『う、うんアソコを舐めることでしょ?』
「せーかい!されてみたいって思ったことあるでしょ?」
『エッ~かなり恥ずかしくない、それって…』
「うん、最初はかなり恥ずかしいと思う!」「でも、されているうちにそれどころ
じゃなくなるよ!」
『やっぱまじ恥ずかしいよ~』
「そっかー、じゃ、そこまでいかない程度の部分を舐めてあげるよ!」「それで恥
ずかしくて耐えられなくなったら言ってくれれば止めるし!」
『う、うん…ほんとにイヤって言ったら止めてくれっ・・『キャッ、なになに、な
にするの~イヤ~ン!?』
僕はみきちゃんのもったいぶった返事が終わるのも待たずに、体を入れ替えみきち
ゃんのかわいいオ○ンコに僕の顔を埋められる体制を作りました。
くすぐったがるみきちゃんを無視して、ひざ、足首、足の指にキスを繰り返し、真>
白な太ももに舌を這わせました。
『キャァ~、ダメダメ、あぁぁぁ~くすぐったいぃ~!』
『わぁぁぁ~んっ、でも、ぁぁぁぁ~んダメェ~あぁ~気持ちいいよ~!』
力が入っていたみきちゃんの太ももが急に微妙に開き始めました!
僕は太ももの付け根をレロレロし続けました。
みきちゃんの羞恥心なんてどこかに吹き飛ばす自信はあるので、ちょっとずつオ○
ンコの周りを自然に移動して舐めてあげました。
嫌がることも無くみきちゃんはしっかりと足を開いちゃいました。
「ほらー、太ももの付け根をレロレロしているだけで、オ○ンコが舐めて欲しい舐
めて欲しい~ってぐわぁんぐわぁんしてるじゃーん!」
『違うよぉー!、えっーわかるのぉ…』
『だってすっごいエッチで気持ちいいんだけど、めっちゃ恥ずかしいんだもー
ん・・』
「そうなんだ…」「じゃっ、優しく舐めてあげるからねっ!」
『きゃっ、やだっ、だめってばっ~』
「れろれろ、ツンツン、チュバー」
『あっ、いやっ、だめー!だめー!』『あっ、あっぁぁぁーん』
『うわぁ~ん、あぁぁんああああぁぁぁん』『あぁぁぁだめっーだめっー気持ちい
いよ~ん』
みきちゃんはオ○ンコのびらびらを舐めているだけで、もうこんなに感じちゃって
ます!
最初は舌先でチロチロと刺激してあげて、みきちゃんがもっと欲しくなった所で舌
全部を使ってアナルから上に向ってゆーーーっくーーり丁寧に舐め上げてみます。
アナルはビクッとして逃げちゃうのですが、ヒダを舌先で舐められる快感をもう覚
えたみたいです。
『わぁぁぁーん、だめっー!』『あああぁっぁぁ、なぁぁぁにぃー、みきはなにさ
れてるのぉー!』
今度は口一杯にオ○ンコ全部を含みました!
「パクッゥーレロレロチュパチュパー」 
『あっ!うわぁぁぁあああわぁーん、だめっー気持ちいいー!』
みきちゃんは今までに体験した事のない快感に耐えるのが精一杯みたいです。
ワレメに舌を入れてみきちゃんの溢れているエッチ汁をかき出してあげました。
「ニュルニュル、レロレロ」
『いゃーん、そこっー、そこ気持いいぃー!』『わぁーん、暖かい、わぁーわぁ
ー』
みきちゃんは口を半開きにしながらも細かく実況生中継に一生懸命です。
『きゃぁーうううぅぅぅーん、やだぁーやだぁーそんなのー!』
何回も何回もビラビラやワレメをゆっくりゆっくりバターを溶かすような要領で舐
め続け、みきちゃんのオ○ンコも溶け出している感じです。
『あっ、これも気持ちいいー!、ああぁっ、だめぇーどーにかなっちゃいそぉー!!!
ああぁっ、はぁぁぁーん』
「みきちゃんどう?恥ずかしいならもう止めて欲しい?」「それとも気持ちいいか
ら続けて欲しい?」
『やばいよぉー、気持ち良くてなにも考えられなくなっちゃう・・』『口では言え
ないくらい気持ちいいのー』『あああぁぁぁんぁっぁっぁっこれがクンニっていう
んだぁー』
「ううん、クンニにはまだ続きがあるんだよん!」「まだまだ序盤って感じだって
ば~!」
『えっー、まだ続きがあるのぉ!?』
『みきはこれ以上気持ち良くされちゃうのぉ!?』
「さっ、続きをしてあげるね~」
『う、うんっ、お願いします・・・』
10分くらいヒダやアナルから全体を舐め続けてあげ、よいよクンニでいちばん盛り
上がる時です!
既にグッチョグチョになって光っているみきちゃんのオ○ンコを両手で広げます。
食べちゃいたくなるようなピンク!
バージンは初めてではないけど、いつ見てもきれいで初々しくて立ち入るのがもっ
たいないくらいです!
そこにちょんっと皮を被って付いているクリトリス。
まだだーれにも舐められてない僕にだけ許された禁断の果実って言葉がピッタリ!
爽やか系な僕も、こうなるとエッチ系爆発です!(笑)
最初はみきちゃんのクリの感度を観察してみます。
感度が良過ぎる子に対してクリを責めてしまうと、いくら舌でだとしても痛く感じ
てしまうからです。
1度痛く思われてしまうと、今までの快感よりも恐怖感の方が無意識に働き、心が
快感の扉を閉ざしてしまうからです。
舌に唾液をいっぱい付け、みきちゃんのクリを優しくそっと舐めて見ます。
『あっ、あぁぁぁぁぁぁ~ん、スゴーイ、スゴーイよぉぉぉぉー』
『ダメェー!、ヤバッ、あぁぁぁダメェー!』『いやぁー!ねっ、ちょっと待ってー、
ヤバッ、休憩、休憩させてぇー!』
快感に必死に耐えるみきちゃんの顔はなんとも言えない素敵な表情に変わっていま
す!
それまでの愛撫でクリトリスも敏感になっているのと、この子はエッチの素質を開花
させちゃったみたいです。(笑)
僕は上に移動してみきちゃんの口にゆっくりと優しくキスしてあげました。
みきちゃんは僕に奪われるままにキスに応対しています。
ついさっきのキスとは較べられない程に積極的に舌を絡めてみたり、腰を僕に密着さ
せてヒクヒクさせたりもしています!
そしてみきちゃんは申し訳なさそうに
『ごめんなさい、スゴク感じちゃって我慢できないくらいにしびれちゃうの…』
と途中で止めさせたことを謝っています。
「今までに体験したことも無い快感なんだから当たり前のことなんだよ」と教えて
あげ優しく抱きしめてあげました。
でも、ここで止めないのが僕の意地悪な所です!(笑)
僕はキスを耳から首、さらに起ちっ放しの乳首へ移動させました。
みきちゃんのカラダ全体が性感帯のように、どこを触れても感じてしまっています。
『あっぁぁ、それっー、んっー気持ちいいぃぃぃ…』
そしてまたみきちゃんのオマ○コに顔を埋め、クリトリスの周りから舌を滑らせまし
た。
『あっ、あっ、あぁぁぁぁぁんっ、スゴーイいいのぉぉぉー!』
『やっぁぁぁぁー、ヤバッぁぁぁー、うわぁぁぁぁー、みきおかしくなっちゃうぅぅぅ
ー!』
もう一度クリトリスをゆっくり優しく舐めます。
『きゃっぁぁぁースゴーイ、ダメぇぇぇぇー、うわぁぁっぁぁぁーん、感じちゃぁぁぁ
ーうよぉぉぉぉー!どーすればいいの、くるしぃよぉー!』
身悶えするみきちゃんですが、さっきより明らかに上手に僕の舌を感じ取れるように
なってます!
今度はみきちゃんのクリトリスを口の中にゆっくり含みました!
『あぁぁぁぁーんっ、ヤバッぁぁぁぁぁー、スゴぉぉぉーイ気持ちいいのぉぉぉぉ
ー!』
「チュッルルゥゥゥー、チュバァァァー」とクリトリスを舌を上手に使いながら吸っ
てあげました!
『うぅっー、あぁぁぁぁー、ダメェェェェー!、それヤバイってばぁぁぁー!』
『うわぁぁぁぁーんっ、スゴォォォー、スゴォォォーイ! きゃあぁぁっぁあぁ
ー!』
みきちゃんはダダッ子のようにバタバタしだし、すぐにイッちゃいそうです!
「ジュルジュルゥゥゥーチュバァァァー」
『わぁーなにこれー!うわぁぁぁぁー!スッゴーイ!』
『ヤァッー!わぁぁぁっぁぁーん、なにぃこれ、わっわっわっぁぁー!』
「チュルチュルゥゥー」
『あっー!ダメっー!あぁぁぁぁっー!』
『ダメッーダメッーダメッー、あぁあぁっぁーあぅぅぅぅぅ…。』
「エッ、みきちゃんイッちゃったの!?」
『はぁはぁはぁはぁ・・・』

カワイイみきちゃんです!

 
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