ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

交通事故で入院

削除依頼
2004/08/25 14:50:45 (aXZQ51dd)
昨年の夏、俺は持病のアレルギー性の病気で医院にに行った帰りの時、医院の近く
でトラックに突っ込まれてミラーが付いている棒の部分で左肩を強打。応急処置の
ために医院に行きすぐに近くの整形外科を紹介してもらって行くことになった。検
査をすると鎖骨が折れていて、折れた鎖骨を金属のプレートで固定し、ギプスで腕
が動かないようにして1ヵ月から1ヵ月半は固定。その間は入院することになった。
俺が「アレルギー疾患の治療や緊急時ははどうするんですか?」と聞くと「専門のス
タッフがいないのであなたが通っている医院からスタッフを派遣してもらう」との
ことだった。
すぐに通っている医院に連絡してもらうと今までの治療歴を書いた書類を持って看
護婦で俺が慕っているYさんが来た。Yさんは俺の病室に来て「持病の治療のことも
あるので個室になりました。それと私が毎日医院の仕事が終わった夕方に様子を見
に来ます」と言った。どうも医院の仕事に支障が出ないようにとの対応らしい。
それからは手術で痛みがあったりして大変だったが、1週間もすると痛みもおさまり
病状も落ち着いていた。Yさんも毎日医院の仕事が終わった午後6時過ぎから来てく
れた。入院生活にも慣れてくるとやる事がなくYさんと長話をするようになった。Y
さんは結婚していなくて両親と住んでいるとのことだった。
入院して2週間ほどすると何もできないこともありかなり欲求が溜まってきたが左腕
を固定しているために抜くこともできなかった。やむをえずYさんに「すみません
が…」とかなり溜まっていることを伝えると「我慢していたんですか?」と聞いてき
て俺がうなずくと「私ができることなら…」と着ていた短パンの上からチンチ○を
触ってきた。短パンをずらすと勃起したチンチ○を直接触ってくれた。溜まってい
たせいかすぐにいきそうになり、「いきそう」と言うとティッシュを準備してくれ
て受け止めてくれた。その後もYさんは毎日来てくれて慣れてくるとフェラもしてく
れるようになった。その状態が続き、1ヵ月後にギプスがはずれリハビリが始まっ
た。Yさんも「もう少しで退院ですね」と言ってくれた。その時に俺がイタズラでY
さんがよそを向いている時にお尻を触った。「キャッ」と言って最初はビックリし
たようだったがすぐに分かったらしく「治ったらイタズラ好きな手になった」と言
いながら俺に近づき「でも治った証拠」と握手をした。
その時に俺は「今度はYさんの体を触りたい」と言って握手した手を引き寄せた。Y
さんも予測していたらしく抵抗をせずキスをした。
Yさんの胸を触ると意外と大きくて弾力もあった。誰が来るか分からないので服を脱
ぐわけにはいかなかったが着ていたTシャツをたくし上げてブラをはずして直接触ら
せてくれた。乳首を舐め始めると小さい声で「ア…ン…」と声を出し始めた。少し
するとスカートの中に手を入れてショーツの上から触り始めると「ちょっと待っ
て。私も気持ちよくなりたい」と言ってショーツを脱いでくれ、直接オマン○を触
れるように片方の膝を立てて触りやすくしてくれた。オマン○を触ると濡れてきてY
さんの体もピクッピクッと反応していた。Yさんも俺のチンチ○を触ってきて完全に
勃起し、我慢できない状態だった。俺が「もう我慢できない」と言うとコンドーム
を付けてくれて俺の鎖骨の部分に負担がかからないようにと俺が横になりYさんは
「アア…大きい…」と言いながらゆっくりと受け入れてくれた。最初はゆっくりと
動いてくれた。少しすると俺がいきそうになり「いきそう」と言うと「私もいきそ
う」と言い、2人とも同時にいった。
この整形外科では入院中、場所をかえていろいろな体位でやりまくり、退院後も付
き合いは続いていて1週間に1回は泊り込みでやりまくっている。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>