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2004/08/25 14:50:10
(aXZQ51dd)
約10年前、高校1年の夏休みの時に俺は急に体中に発疹が出て病院に急行。そのまま
緊急入院になった。調べてみると持病の喘息のために飲んだ薬が原因と分かった。
事前に「○×と△□という薬は喘息の発作が出たことがある」と申請していて薬物
アレルギーがあるということは予測ができたのに確認せずに手渡されて飲んだこと
が原因だった。
結局、処方箋を出した病院と薬局が悪いということになった。入院の予定は2週間
で、入院中に喘息の発作が出ると困るし学生なので夏休み中の宿題もこなさないと
いけないということで個室に入ることになった。
入院中、同級生で俺の家の近所に住んでいるSというクラスでもかわいいと評判な女
子がほぼ毎日のように見舞いに来てくれた。
Sに「どうして見舞いに来てくれるの」と聞くと「家が近所だし、好きだから…」と
告白された。告白されたその日にファーストキスをした。それからも毎日のように
見舞いに来てくれ、看護婦も様子を見て分かったのか注射や検温など用事がない時
はできるだけ2人にしてくれた。
告白され5日目(入院から10日目)の日、オナ○ーができなくて相当溜まっていた俺は
「Sが来る前に抜いておこう」と思い、チン○ンをつついているとSが「遅くなっち
ゃった」と部屋に急に入ってきた。ビックリして毛布ですぐに隠したが、何か物を
隠したと思われ毛布を取られてしまい下半身裸で勃起したチン○ンを見られてしま
った。Sは最初はビックリしていたが、顔を赤くしながら「私がいたからできなかっ
たの?」と聞いてきた。俺は「違う。病気でできなかったから…」と否定するとSは
「そうだったの。私ができることは全部してあげる」とゆっくりチン○ンを触って
きた。溜まっていたのですぐにいきそうにになり「いきそう」と言うとティッシュ
で受け止めてくれた。
次の日、Sが来て「何かしてもらいたいことある?」と聞いてきたので「Sの体を触
りたい」と言った。
病院の中なので服を脱がすわけにはいかず、トイレに行ってブラをはずしてきても
らった。ベッドサイドに座ってもらってTシャツの上から胸を触り始めたら意外と大
きくて、サイズを聞くとDカップあると言った。Tシャツの下から手を入れて乳首を
直接触ってみると体をピクッと少し動かしたので「どうしたの」と聞くと「分から
ないけど気持ちいい」と言った。その後、Tシャツをたくし上げて胸を見せてもら
い、乳首を吸うと小さい声で「ア…ン…」と言いながら俺の手を手をスカートの中
に導き「痛くしなかったら触ってもいいよ」と言った。触ってみるとショーツも脱
いでいて「ショーツも脱いできたの」と聞くと真っ赤な顔を隠してうなずいた。
「見たい」と言うと「恥かしい」と言いながらスカートをたくし上げて見せてくれ
た。オマ○コを触ると濡れていて「アアン…ア…」と言い出し、そのうちに「私だ
け気持ちよくなるのはイヤ」と言ったので一緒にベッドに横になりお互いにチン○
ンとオマ○コを触りあった。少しするとSが体を震わせ「アア…」と言った後、動き
が止まったので「どうしたの」と聞くと「頭の中が真っ白になっていっちゃった。
今度はいかせてあげる」とチン○ンを触りながらベッドから降り、どうするのかと
思っていると口でチン○ンをくわえてきた。緊張していたせいかなかなかいかず、
俺が「オマ○コを触りたい」と言うともう一度ベッドに上がってきて触れるような
体制になってもらって触ると体を震わせながらチン○ンを舐めたため、気持ちよく
なって「いきそう」と言ったがそのまま舐めたために口の中に出してしまった。
座って俺が「もう一度オマ○コを見せて」と言って見せてもらい「濡れてる」と言
いながら触ると小さい突起があり、「アン…」と言いながら体をピクピクさせた。
顔を近づけて舐めようとするとSは「ダメ」と言って嫌がったが、舐めると力が抜け
てすぐにいってしまった。ちょうどその時に「検温です。体温を測ってください」
と放送がありその日は終わった。
病院でSと体を触ったり舐めたりするようになって3日目、次の日には退院という日
もSは見舞いに来てくれた。しかし、来てくれた時は俺は寝ていて、Sは荷物を置い
てどこかに行っていた。Sが戻ってきて「あっ!起きたの。さっきナースセンターに
行ってきて気持ちよさそうに寝ているから起こさないようにしてほしいと言ってき
た」と言いながらイスに座って手を握ってきた。「とうとう明日は退院ね。今日は
退院祝い」と言いながら俺の手を胸に押し付けた。触れた瞬間、ノーブラと分か
り、また前日のように胸を触り始めた。服装は半袖のボタン付きのシャツで、Sが自
分からボタンをはずしていった。すると「今度は先にいかせてあげる」と言ってチ
ン○ンを触って勃起させて舐めてきた。少しするとベッドに上がってオマ○コを触
らせてくれた。体をピクピク震わせながら舐めたのでいってしまい口の中にだし
た。
俺は昨日も口の中に出したけどどうしたんだろうと思い聞いてみると「昨日も今日
も飲んだのよ」と言った。
その後、乳首を舐めながらオマ○コを触ると「アア…気持ちいい」と体を振るわせ
た。舐めながら少しずつ移動してオマ○コを舐めると体をピクピクさせるので「ど
うして体がピクピク動いているの」とイタズラッぽく聞くと「分からない。体がか
ってに動くの」と言い、その言葉を言い終わるかどうかという時にまた舐め始め
た。すると「ア…ダメ…」と言いながら体をのけぞらせ、少し痙攣した後に力が抜
けた。少し休憩してまた俺がSの体を触り始めるとSもチン○ンを触ってきて勃起さ
せ、今度はコンドームを付けてくれた。俺が「いいの?」と聞くとうなずいた。ベッ
ドの上にタオルをひき少しオマ○コを舐めてゆっくりチン○ンを入れると、Sは小さ
い声で「ア…痛い」と言ったが逃げることはなかった。最初はゆっくり動いている
と眉間にしわを寄せて痛みをこらえているようだったが俺のほうが気持ちよくてい
ってしまった。
Sも「痛かったけど気持ちよかった」と抱きついてきた。タオルを見ると血が少し付
いていて「初めてだったんだ」と言うと真っ赤な顔になって「恥かしいから言えな
かった」と言った。その後、またお互いの体を触ったり舐めたりしてお互いにいっ
たあと帰っていき、俺も次の日に退院した。