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2004/08/31 03:25:13
(Q5ncQ4MH)
私はやばいくらいかっこいい弟をもった。名前は竜希。弟は目が大きくてかわいかった私が高2で弟が高1…なのに身長は168の私より高く178で小さいときからダンスとピアノをやっていた。竜希はかっこよすぎでかわいい彼女を中1から家につれてきた。けど弟の初体験は私なのだ。弟が幼稚園年中だった。私は弟を林につれてきた。「おねぇねなにするの??」弟のあまりのかわいさにちゅうしょっか?と言うとうんと頷く。かわいくてかわいくてちゅうしたあとズボンぬいでとさいそくし、私もズボンをぬいでたれさがった竜希のおちんちんを私の中にいれた。といっても入ってないが…それからなめまくったり日々林のレッスンは続いた。そのせいか弟はテクニックを身につけていた。小6に私のせいりが来た時「ねぇ最近きた?女だね」とからかってきた。「きたらつけなきゃな」弟は呟いた。小6の夏まで林レッスンは続いた。 「あ…うん…あっあっあん」中1になる春休み弟は初めて女の子を家につれてきた。部屋ではもちろんやっていた。「そんなとこさわんの?」部屋から聞こえてくる。私は悔しかった…私だけのかわいいかわいい弟が(;_;)そのとき私もピアノの先生の菜月さんにちくびをつままれたりいろいろもてあそばれていた…弟もそれは知っていた しかしある日「まりちゃんちくびいいねきもちいよ」ピアノで言われていると…「スケベじじい」弟は焼き餅を焼いてやってきたそして私の口に手を入れて濃厚きすをしてきた。「…ん…ぅん」と言うと先生も参っていた。 家に帰って「菜月先生といいとこだったのに…」「おまえも相当いんらんなあ…寂しいなら俺が相手になるよ」「…竜希彼女いるじゃん」「ばっ…あれは違うよ。俺は姉貴しか興味ねえ」といって私のちぶさをもみ出した…「ちょっとここキッチン」「母さん…今日も父さんとお泊まりだとよ」弟は優しくきすをして私をいかす…私はいんらんかなあ…