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2004/08/22 03:34:34
(57pOlqnO)
が、俺の奴隷になって、2年。50過ぎた体は、太り、乳もケツもでかく、タレて
る。この前「3日間、風呂に入らず、同じボディスーツを着たままでいろ」と命令
し、3日後、近くの山にある、使われていない物置小屋に呼び出し、「さて、3日
分のお前の汚れを綺麗にしてやる」と服を脱がせた。ボディースーツは、3日分の汗
で汗臭く、マンコの辺りは、小便と糞の混じった、強烈な匂いがした。小屋の中
は、かなり暑く、その時点で、お互い、汗だく。まず、ブチュブチュと濃厚なディ
ープキスをし、首筋から、腋へ。腋は、自慢の腋毛から、かなり匂いがしたが、丹
念に舐めてやった。そして、垂れた乳へ。黒くデカイ乳輪をジュルジュル舐め、乳
房を持ち上げ裏側も。そして、股間のホックを外したら、マン汁に濡れたマンかす
が、べっとりと手に付いた。3日分のマンかすは、蒸れて、小便とオリモノと糞の入
り混じった、凄まじい臭い。そして、顔をマンコに持って行くと...
毛深いマン毛には、匂いと共に、マンかすが、こびり付き、一部は、引っ付いてい
た。引っ付いたマン毛を一本一本綺麗にしてやり、すえた悪臭を放つ、マンコへ。
こちらは、もっと、汚かったが、でかく肥大したクリトリスから丹念に舐めてや
り、ドス黒いビラビラのマンコ全体まで、かなりの時間をかけて、舐めまくってや
った。ケツの穴も、糞カスやペーパーがケツ毛に付着していて、かなりのもの。ま
ず、脱腸気味の肛門に吸い付き、それから、円をかく様に綺麗に舐めてやった。
その後、K子は、「ちんぽ、ちんぽ、早くちんぽ、ちょうだい」とせがむので、「今
度は、俺の綺麗にしろ、ケツの穴までな」と言うと、K子は、ちんぽに、しゃぶり付
き、ジュバジュバ、ジュルジュルと唾をダラダラ垂らしながら、ちんぽの先から裏
筋、そして、ケツの穴まで、舐めた。そして、「早く、早く、ちんぽ、ちんぽ」と
叫ぶように言うので、「ようし、ご褒美に腐れマンコに入れてやる」と言うと、自
分から、ケツを突き出し、手で、マンコを広げて、「ここ、ここにブチ込んで」と
言いながら、俺の方に寄ってきた。マンコにブチ込んで、騎乗位にすると、物凄い
勢いで、自分で腰を振りまくり、最後は、座ったままの駅弁ファックで、中だし。
俺は、ここで、満足したのだが、K子が「ケツ、ケツの穴にも、ブチ込んで」と言う
ので、脱腸気味のケツの穴を唾でほぐして、ブチ込んでやった。ことが終わった
後、K子は、失神した様に寝ていた。