ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

未来の日本代表

投稿者:柔道一家
削除依頼
2004/08/20 16:13:00 (nlIy8RT3)
 マッサージで検索していたらこのサイトを見つけました。
 家の両親は柔道の町道場とマッサージ治療院を経営し、2人いる兄のうち長男は
大学を出た後道場でコーチをし、次男は某大学の柔道部の主将を務め、私は高1な
がらインターハイに出場しました。
 部活の練習はキツイけれど、帰宅するといつも母が全身をマッサージしてくれる
ので翌日に疲れを残した事が有りません。
 ある日帰宅すると母が風で寝込んでました。生まれて初めて母の寝込んだ姿を見
たのですが、その日は父が代わりにマッサージをしてくれました。
 いつもは葉は私に飛び切りのマッサージをしてくれていたのですが、それが普通
のマッサージだと思い込んでいた私は父が治療院に来る前にいつもと同じ準備をし
て待っていました。準備とは言っても素っ裸でうつ伏せに寝てタオルケットを掛け
るだけなんですが。
 父は私に近づくと母と同じ手順で左肩から腕を揉んで、次に右も同じ様にすると
脊髄付近を上から入念に揉んでくれたのです。力の強い父のマッサージは母よりも
痛い反面、痛みが持続しない最高のテクニックでした。腰に手がかかると「お前何
も着てないのか?」と聞いて来たので「全部脱ぐこと無いの?」と聞き返すと「普
通パンツぐらいは脱がなくても良いんじゃないのか」と笑いながら答えてくれまし
た。
 母よりも時間を掛けて腰を揉んでくれた父は左足の裏から下半身を揉み始めまし
た。脹脛から太股にマッサージポイントが移り内股に手が滑り込んだ時父の大きい
指先がタオルケットごしにお尻の穴に触れました。私はバージンで、同じ柔道部に
片思いの先輩がいて、何度か乱取りや寝技の練習をした事は有りましたが、男の人
と裸を見せ合った事も触れ合った事も無く、オナニーの話しは同級生から聞いた事
はあったけど、した事は中3の時に弾みで1度だけしかした事は有りませんでし
た。それも同級生の男の子から部活で横四方を掛けられて切ろうとした時に男の子
の腕がアソコに食い込み生まれて初めて変な感覚を感じ、その頃女子部員は私1人
だけだったので部室でさっき感じたところをパンティーの上から触れ、気持ち良く
なって来た頃に隣の部室に男子部員が入って来た声がしたので終わりにしたホンの
1~2分だけの事で、当然性的な感覚を味わった事は殆んど無かったのです。太股
を揉んでくれる父の指がお尻の穴を一緒に刺激するものだから変な気分になり、ア
ソコから何かが溢れて来るのが判ります。ドンドン溢れ出る物は薄いヘアーをすり
抜けベッドに敷いたタオルをも濡らしているに違い有りません。父の手の力が緩ん
だ瞬間私は「お父さんソコ気持ち良い。もう少し続けて」とせがみました。次に右
足に移り同じ様に太股に手が上がると私は自分から少し足を広げ指先がお尻の穴の
ところに来る様にしましたが、指はお尻を通り越してアソコの敏感なところに当た
り意識が遠のきそうになるくらい全身に電気が走り、何度も「お父さん気持ち良い
よ」と繰り返し叫んでしまったのです。
 うつ伏せから右側を上に姿勢を変えると父はタオルケットを掛け直して私の背後
から右足を上に拡げ股関節をマッサージしてくれたのですが、タオルケットごしに
アソコが父の掌に包まれる様になって更に刺激が強まり私は思わず右腕で隠しなが
ら左手で右の乳首を摘まんで夢中になっていました。その時です。「お前彼氏いる
のか?」と突然聞いて来たのです。「彼氏なんていないよ」と答えましたが「お前
嘘を吐くなよ。さっきから様子が変だと思ったら乳首を弄ってるしオマンコだって
びしょ濡れじゃないか。お父さんたちの目を盗んでいやらしいことしてるんだろ
う」というので「そんな事した事無いよ。お父さんったら嫌らしい」と生まれて初
めて父に口答えをしてしまったのです。
 父は私を仰向けにすると両足を拡げてアソコに顔を近づけると「お母さんだって
こんなに濡れた事が無いぞ。凄い匂いだ」と言ってアソコの襞を拡げたのです。
「お父さん嫌だ。そんなとこ見ないで恥ずかしいよ」と言うと「父親として高校生
の娘が処女かどうか調べるだけだ」と強い口調で怒鳴ったので私は恐怖で仕方無し
に父のする事を許してしまいました。
 父は「やっぱり隠し事をしてたな。処女膜なんか無くなってるぞ。どこの馬の骨
を銜え込んだんだこの穴は」と怒鳴るとアソコに指を入れて来たのです。父の言う
とおり処女膜は亡くなっていたのかも知れません。全然痛みを感じる事無くあっさ
りと指は潜り込み掻き回されたのです。嫌で嫌でしょうが無かったけど怖くて抵抗
できずにいるうち何と無く変な感じが湧いて来てそれからは腰を動かし始めたのを
止める事も出来ませんでした。「お前その腰使いどこで覚えて来たんだ。それに指
の締め付け方だって相当なもんだぞ」と父の口調が少し優しくなったのですが、私
はひたすら「アンアン」と変な声を上げる事しか出来ませんでした。アソコの中を
掻き回されながら胸を揉まれているうちに頭の中が真っ白になり絶叫した事も記憶
に無いほど良くなって落ちてしまいました。
 父に揺り起こされて意識が戻ると「お前潮を噴いて逝ってしまったぞ。お母さん
以上の名器かもな。安売りするんじゃないぞ」と言って部屋を出て行ってしまい、
1人になった後思わず泣き出してしまったのです。バージンなのになぜ処女膜が無
く、こんなに感じ易いのか判らなかったのと、思いがけず父から疑われた挙句に嫌
らしい事をされてしまったからと、大人の快感を知った喜びが入り交ざった涙でし
た。
 泣くだけ泣いているうち幼い頃の記憶が蘇りました。夏の暑かった日だと思いま
す。裸で2人の兄に遊んでもらっている時に上の兄に押さえ込まれてアソコが痛か
った事でした。もしかしたらその時既に初体験したのかも知れません。
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>