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2004/08/17 14:35:52
(mLAZtuN7)
以前から興味のあった近所の奥様とエッチしました。麻美さんは30歳、セミロング
の細身で胸も形良さげでくびれた腰は溜まらない。夏祭りがあり俺は出なかった
が、買い物をして帰ると一人麻美さんが浴衣姿で外にいた「どうしました?」と声
を掛けると、男は飲みに行き子供は、祖父祖母と寝てしまい暇との事。「家に来て
飲みましょう」と誘うと来た。のんびり飲んでほろ酔いになると愚痴りだし、なだめ
る。「子供産んだし、おばさんになるだけかなぁ、太ったし」なんて言い腰を押さえ
たので、「どれどれ」と後ろから手を回し両脇を押さえると、細く柔らかい。「細
いじゃないですか」と腰やお腹を触ると股間の物が膨らんでしまった。「肩揉んで」
と頼まれ肩を揉むと、ウナジが溜まらない。しばらく揉むと我慢できず、抱きついて
しまった。「え…まずいよ」驚いていたが、構わず襟元を剥き手を入れて胸を揉
む。「アン…駄目」と拒むが構わず柔らかい感触を揉んで乳首を引っ張ると「ウン…アハ
ン」と喘ぐ、そしてウナジから背中を舐め回しその喘ぎは大きくなった。上半身を裸に
し寝かせて胸を這い回し「アン…とっても上手と頭を押さえたので荒々し吸う。裸を
真っ赤にして裾から手を入れると細い脚を触りアソコを触り手マンをすると「アン…
気持ちいい!イッチャウウー!」と腰を浮かしビチュビチュと透明な液体をだした。虚ろにな
っているところでチンポを出し足を開かせてヌルット侵入するとしがみついてく
る。ズンズン突くと「アン…アン」と切ない声で喘ぎ汗ばむ。ぬめりと感触が溜まらな
い。お互い汗をかきながら身体を動かし、荒く呼吸した。段々、乱れた浴衣や麻美
さんに興奮が頂点に「イッチャいますよ」と言うと足を腰に絡めて来たのでそのまま
荒々しく突き膣内に精子を大量にドクドクと出した。快感に力が抜けると「ウフ元気
いいのね」と艶っぽい目つきで見つめ、キスをしてきた。その後二回やりました。そ
の日以来麻美さんとの関係が始まり、休みの日買い物行くふりをして来てしたり、
夜理由をつけてでてきては関係をしてます。甘えん坊でわがままをいってくる所が
可愛い。フェラもしてゴックンしてくれるし、しばらく関係は続きそう。旦那と顔合わ
せずらいです。