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2004/08/13 17:15:12
(1osy0aL0)
僕はブラスバンド部の部長をしていて、玲子先生は、部の顧問でした。
玲子先生は、3年の時に転任してきました。
30歳で独身、決して美人ではないけど、可愛い系の顔。
1学期中は、割と清楚な服装でそんなに感じていなかったけど。
夏休みになって、部活だけになると、先生は、ラフな服装に変わって、夏なので、
Tシャツにミニスカートという感じで、急に意識するようになりました。
夏休みも終わりに近づいたある日のこと。
部長の僕は、みんなが帰ったあと後片付けをしていました。
「あら、隆志君、まだ帰ってなかったの」
一度職員室に行っていた先生が戻ってきました。
しばらく、部活の話や、先生の前の学校の話や、僕の高校進学の話をしました。
その頃僕は、玲子先生のことが好きになっていたので、とっても楽しい時間でし
た。
そのうち先生は、
「隆志君は、恭子ちゃんといつから付き合っているの」と、僕の彼女のことを話題
にしてきました。
「1年のときからだから、もう2年になります」
「そう、あなたたち、仲よさそうだものね。もう、キスぐらいしてるよね。」急に
聞かれてドギマギしました。
実際、興味はあるけど、なんとなく、まだキスもしていませんでした。
「いえ、まだです。」と、つい答えてしまいました。すると、
「ええー、うそ、案外純情なのね。興味ないの」
「興味はあるんだけど、経験もないし、嫌われたらとも思ったりして」と言うと、
「そう、隆志君らしいね。でも、恭子ちゃんも、結構期待してるんじゃないかと思
うよ。」
「でも、どうやっていいかわからないし」
「先生でよければ教えてあげようか。私、隆志君のこと、結構気にいっているの
よ。」
これがきっかけでした。
気が付くと、玲子先生は、僕の隣に座り、顔を近づけてきて、キスしてきました。
先生の唇は、とっても柔らかくて、僕は、頭の中が真っ白になって、先生に抱きつ
き、こちらから唇を押し付けていきました。
「隆志君、あせらないで、ゆっくり教えてあげるから」
「はい」
先生は、一度唇をはずし、両手で僕の顔に触れ、もう一度唇を重ね、今度は、唇を
吸うようにして、さらに、舌を、僕の口の中に入れてきました。
僕も、先生に応えるように、吸いかえしました。もう夢見心地でした。
すると、今度は「胸にも触ってみる」と言って、僕の手をとって、胸にあてがって
くれました。
玲子先生の胸は、とっても大きくて、言われるまま、指を動かし、揉むようにする
と、柔らかくて、思わず、
「玲子先生、直接触りたい」というと、
「いいよ、触って、シャツとブラを脱がして」と
僕は、Tシャツを上に挙げて、手を先生の背中に回して、先生の紫色のブラを脱が
して、上半身を裸にしました。
先生の胸は透き通るように白く、乳首はきれいなピンクでした。
僕はもう我慢できずに、左手で右の胸を揉みながら、左の乳首を口に含んで吸いま
した。
ああー、これが女性の体なんだ、と感じていると、先生が急に
「ああー、すてきー、隆志君、感じるー、もっと吸ってー」と、今まで聞いたこと
がないような声で・・・
そして、先生は、僕の股間に手を動かし、さっきから、カチカチになっているちん
ぽを触ってきました。
そして、ズボンのジッパーをおろし、ブリーフの上から握り、
「隆志君、すごいー、大きくなってる、硬くなってるー」
さらに、ブリーフをおろし、直に握り、手で上下に動かしてきました。
僕はあまりの気持ちよさに、
「先生、だめ、出ちゃうよ」
今まで、自分でオナニーはしていましたが、全然気持ちよさが違います。
「待って、まだよ、もっと気持ちよくしてあげる」と手をはずすと、僕の股間に顔
を近づけてきて、僕のコチコチになったちんぽを口に含んできました。
「先生、そんなことしたら、もうでちゃうよ」
「いいよ、出して」と、顔を上下に動かし、
「隆志君の大きい、すてきよ」と
僕はついに我慢ができなくなり、
「玲子先生、もうだめ」と言って、先生の口のなかに、思いっきり、射精しまし
た。何回も何回も・・・・。
先生は、射精が終わるまで、じっと、すべてを飲みこむと、やっと口をはずして、
「すごーい。こんなのはじめて、隆志君すごいよ、気持ちよかったー」
「はい、こんなに気持ちよかったのはじめてです」
「隆志君、あなたの、とっても大きい、今まで付き合った中でも、」
それから、僕と玲子先生は、お互い、服を脱がしあって、全裸になって抱き合いま
した。
そして、僕は先生に誘われるまま、先生のまんこに手を伸ばすと、そこは、柔らか
い毛の奥に、濡れた割れ目があって、指でこするようになでると、先生は
「いいー、だめー、だめー」と何回も繰り返し、ついに
「隆志、入れてー、あなたの大きくて硬いのを、はやくー」
僕も、もう我慢できなくなって、先生の足を開き、体を重ねて、一段とコチコチに
怒張したちんぽを手で握り、先生の濡れた割れ目に当てて、
「玲子先生、入れるよ」と言って、先生の中に入れました。
そこは、もうなんとも言えない感じで、さっき、口での愛撫とまた比べ物にならな
いくらいの気持ちよさで、先生も
「すごーい、隆志、こんなのはじめて、大きい、大きいよー」と声にならないよう
な喘ぎ声をだしてきました。
僕ももっと気持ちよくなりたくて、腰を激しく上下に動かし、
「玲子、もういきそう、出していい」
「いいわよ、出して、私の中に思いっきり出して、隆志はやく」
ぼくはさらに激しく腰を動かし、2回目の射精を、玲子先生の子宮の中に出しまし
た。
これが僕の初体験でした。
このあと、僕たちは、先生のマンションに移動して、夕方まで、何回もやりまくり
ました。
先生との関係は中学を卒業するまで続きました。