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2004/08/13 16:46:22
(2idPcg8U)
私は都内に住む24歳のOLです。これから話すのは、彼氏兼御主人様のアツシくんとした調教プレイの顛末です。
ある日、二人で私の運転する車に乗り、伊豆にあるうちの別荘へ。アツシくんは別荘のなかでも広い温泉がある風呂場が気に入ったようで、子供みたいに泳いでました。私は無邪気な姿(とは言え、23歳の新米サラリーマンです)を可愛いと思いながら、食事の支度を始めてました。
しばらくすると、アツシくんはタオル一枚の格好で私の目の前に現れ、しばらく私は呆然としていたんです。「わぁ~、レイコ姉さん美味そうじゃん」とか言いながら、つまみ食いして。このときはまだ、この夜初めてHするとも、二人でSMにハマることになるとも、認識してませんでした。
夕食後、二人で洗い物をしたり後片づけをしたりしたのち、アツシくんが私の背後に回り、「デザートは、レイコ姉さんを食べたいな」と言いながらうなじから鎖骨のラインに触れ、カッターシャツの中に手を入れてきたんです。