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覗かれてます

投稿者:お楽しみ中
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2004/08/09 17:44:12 (8A2MkyiI)
覗かせた話ですが、好いですか。
 鎌倉支社に勤務していたときのことです。まだ日が長い時期、私は裏門から裏山
の細道を利用して、彼女は表門から、自宅まで歩いて帰ります。といって実際は、
細道の途中で出会うわけです。その細道は、北鎌倉駅から、有名な鎌倉の大仏へと
抜けるハイキングコースにつながっていました。
 そのハイキングコースを一寸横にそれると、佐助稲荷の参道に出ます。民家に挟
まれた細い参道を抜けると、小さな稲荷堂があります。夏の夕方にはもう観光客も
居らず、人影は全く見えません。社の後ろに寄りかかり、彼女を抱き寄せ、乳房を
口に咥えます。
 乳首がとても敏感で、口いっぱいに乳房をくわえ込んでから、乳首の先端の平ら
な部分をそっと歯でこすり上げると、びっくりするような大きな悲鳴を上げます。
最初はびっくりしましたが、歓喜の声だとわかってからは、その悲鳴を聞くのが楽
しみになりましたが、次からは彼女も警戒しているので、いくら歯でこすり上げて
も、かじっても、ぐっと堪えて、悲鳴を上げてくれません。
 下のほうを嬲り、忘れた頃に乳首を咥えると、やはり悲鳴を上げますが、そのと
きはもう、小さな悲鳴です。乳房を楽しみながら、少し待つと、いつもの70代と思
しきおじいさんが、社の下にそっと潜り込んできました。覗きにきたわけです。ど
うも、時間になると、われわれが来るのを待って、参道を見張っているようです。
 待っていた爺さんが来たので、乳房を嬲るのを止め、スカートを捲り上げます。
そしてショーツを引き摺り下ろしながら、社の下をそっと見ると、もう爺さんは大
きく目を開け、口まで開いて、覗き込んできます。彼女のほうは、覗きがいること
など気がつかず、ショーツを下ろされただけでもう、喘ぎ始めています。彼女はも
ちろん未婚。
 いつもどうり、割れ目ちゃんに指を這わせ、膣穴にそっと指を入れます。乳房へ
の愛撫だけで、もうそこはグショグショ。スルリと指が、中に入ります。天井のざ
らざらをなでると、腰を揺らし、喘ぎ声が出始めます。爺さんからは、私の脚の間
から、彼女の股間が見えるはずですが、割れ目ちゃんは掌の陰になって見えないは
ずです。
 爺さんと彼女が、一寸イライラし始めた頃、社の後ろに寄りかかっていた私は、
横向きになり、彼女を社の後回廊に寄りかからせます。爺さんからは我々が横向き
になった状態になります。スカートをたくし上げ、ショーツを更にずり下ろさせ、
お尻を丸見えにします。片手は、割れ目ちゃんに、片手はお尻をもみしだきます。
じいさんのため息が聞こえてくるようです。
 更に身体を入れ替え、彼女の上半身を回廊にうつぶせます。彼女は一生懸命お尻
を突き出し、早く入れてくれとせがみます。言葉ではなく、姿勢で。股間を開か
せ、爺さんから良く見えるようにしてやります。お尻のほうから、はちきれんばか
りに硬くなった肉棒を、そっと膣口に当てます。このときも彼女は、小さな悲鳴を
上げます。
 その悲鳴を聞きながら、静に膣の中に、長くなった肉棒を、滑り込ませます。身
体をずらして、回廊の隙間から爺さんを覗くと、目をまん丸にし、口を尖らせ、四
つんばいになりながら、合体した我々の股間に、目が釘づけです。ブラジャーから
はみ出た、形のいいおっぱいを揉みながら、ゆっくりと肉棒をスライドさせます。
そのたびに彼女はお尻を更に突き出し、もっと奥へ私の肉棒を潜り込ませるよう、
催促してきます。
 なぜか彼女は、ノーゴム、中出させ派です。チャンスに恵まれれば、妊娠し、私
を離婚させ、その後釜に座ろうという魂胆のようですが、すでに二人の子を産ませ
た私は、パイプカットをしているので、知らん顔して、中出しを楽しみます。最後
は、千葉差を揉む手を離し、クリトリスを刺激します。なぜか野太いうめき声をも
らし、彼女は身動きしなくなります。
 じいさんは、精液が伝い落ちる太腿を、目を見開いて眺めています。用意してあ
るティッシュで、サッと肉棒を拭い清め、彼女の股間に新しいティッシュを当て、
太腿に垂れた精液をふき取ってやります。ショーツを上げてやると、ハンドバッグ
からパンストを取り出し、佩き出します。
 やる前は、パンストは邪魔者ですが、生脚のまま家に帰ると、母親がぶつぶつ言
うので、ここではいていくとのこと。ゆっくりと腕を組みながら、参道を戻りま
す。じいさんが、社の下から這い出してくるのを、ちらりと見ながら、彼女をバス
停まで送り、私もJR駅まで急ぎます。二人だけでひっそりとはめるのも楽しいも
のですが、見られながら楽しむのも、刺激が強いものです。
 ご希望の方がお出ででしたら、今度行く日をお教えします。彼女に気が付かれな
いように後をつけ、乳房を愛撫された時の悲鳴が聞こえたら、社の下に潜り込んで
ください。くれぐれもじいさんと争わないでください。人が見ていると知ったら、
彼女はもうそこには決して行かなくなりますから。
 
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