ナンネットID のアカウントをお持ちですか? ログイン ログイン
ナンネットID
 
1

私のおじさん

投稿者:朋子
削除依頼
2004/08/08 09:04:26 (Pr2P4pFe)
私の両親は、母は病気がちで父は仕事嫌い。もちろんお金がないため生活は大変で、私は、母方の叔父夫婦の家にお世話になる事になりました。叔父は二つの会社を経営し、叔母は化粧品事業をしていて、海外・国内を問わず飛んで回るキャリアウーマンです。叔父宅で生活して数年、私も大学の卒業を控え、就職活動を始めた頃、叔母が一年間海外に行く事が決まり、叔父さん一人で大変だから家の事などするために、就職は先のばしになりました。
翌月、叔母は旅立ち、叔父と二人の生活が始まりました。
ある夜、叔父と二人でお酒を飲みならいろんな話をしていました。就職の事、彼の事、そしてHのことまで…。
そしてお酒も回った頃、叔父はいやらしい目付きで私に近づき、後ろからおっぱいを触ってきました。叔父は俳優の峰岸徹に似ていて、見るからにスケベおやじ。超H好きの私は「あぁ、こんなにいやらしい人とセックス出来るかも!」と思い、ワクワクしてしまいました。
無抵抗な私に気をよくした叔父は、乳首をコリコリしながら、首筋をべろべろと舐め始めました。「あぁん…気持ちいい…」と言うと叔父は「朋、服を全部脱いでソファーに座れ」といいました。言われた通りにソファーに座ると「次は大きく股を開くんだ。開いておめこをぐっと開け」といい、私のおまんこに吸い付いてきたのです。「ぴちゃ…くちゃ…朋のおめこはウマイ!あぁ、おめこたまらんなぁ」と言い、クリトリスを吸い上げながら舌でペロペロするんです。「ああーっ!!いい!!叔父さん、気持ちいい!」「こんなにぐちょぐちょになりおって…スケベおめこめ!」と言い指を二本入れて掻き回し始めました。「あぁーっ、いやぁ、叔父さん、イっちゃうぅ!」と言ったとたん、ジュポッと指を抜いてしまいました。「イクのはまだだめだ。もっとおめこを堪能してからだ。なんてったっておめこは俺の大好物だからな」といい、ソファーの下から極太バイブとローター、へんなクリームを出しました。叔父は再び私の足を開き、ソファーの肘置きに縛り固定し、すでに敏感になっているクリトリスにクリームを塗り込みました。「おまんこどうなっちゃうの?ワクワクする!」「火が着いたように感じるぞ!それから『おまんこ』じゃない!『おめこ』と言え!その方が卑猥だろ?」と言い極太バイブで貫かれました。「あうっ、ぐぅ…」「どうだ?極太の味は?もうひとつやるからちんぽしゃぶってくれ…」といい、今度はローターをクリトリスに当てられ、バイブとともにバンドで固定されました。口に極太ちんぽを入れられもごもごしてると、薬がきいてきたのか、すぐにイってしまいました。すると叔父は「もうイッたのか?ちょっと待ってろ」といい、二カ所に電話をかけはじめました。しばらくすると、50代後半のおじ様が二人、ニヤニヤしながら入ってきました。「社長、いい眺めだねえ、仲間に入れてもらおうかねえ」と、二人のおじ様がおっぱいにしゃぶりつき、叔父はバイブを抜いたおめこにしゃぶりつきました。「やぁん、あぁーっ!乳首べろべろ、クリちゃん皮剥き剥きしてべろんちょしてぇ~っ!めちゃくちゃにしてぇ~!」とおじ様たちのチンポをしごき、しゃぶりながら、あまりの快感に朦朧としていました。そして叔父は、固定していた私の足をほどき、床に引きずりおろし、バックからぶっといちんぽを刺してきました。よつんばいになった私の下(おっぱいの下)に一人、顔の前に一人のおじ様がきて、乳首嘗められちんぽくわえさせられました。ものすごい快感!!「ほれつ、ほれっ、朋!どうだ?おめこいいだろ?とろけるだろ?俺も出るぞぉ!」といい中に精子をぶちまけられました。そのあとも次々かけられました。
その日はそれで終わったけど、次の日からはストリップショーにオナニーショー、セックスショーなど、いろいろ楽しんでます。叔母さん、ごめんね!!
 
レスはありません。
レス投稿フォーム
名前
トリップ[]
E-mail
※任意
本文

投稿文に自動改行は行われません、適宜改行を行ってください。 # タグ使用不可
「sage」
※投稿を上げない
画像認証

上に表示されている文字を半角英数字で入力してください。
掲示板利用規定 〔必ずお読み下さい〕
新着投稿
人気の話題・ネタ
ナンネット人気カテゴリ
information

ご支援ありがとうございます。ナンネットはプレミアム会員様のご支援に支えられております。

>