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2004/08/06 15:33:12
(u1LBAHs6)
近所に住んでる33歳の奥様里美さん。150cmあるかないかのミニマム。話しかけら
れてから良く話す用になった。向こうも一人暮らしの俺に料理を持ってきてくれた
りした。 ある日飲み会で帰りに飲み屋街を歩いてるとクラクションがなりミニバンが、
みると里美さん。「飲み会?乗ってかない?」と声を掛けられのった。「一人で歩い
てると悲しいよ」なんて突っ込まれた。車を走らせると「子供も実家だし旦那も夜
勤だから暇だし、ドライブしよう?」と言いだし車を一時間走らせ、夜景の見れる山
の駐車場に。そこで話をしてると「私も寮くんからしたらおばさんね」なんて言い
だし「そんな事ないですよ…里美さんは綺麗ですよ」と言うと「ありがとう」と笑顔
に。なんか悶々とした雰囲気に。「女として見れる?」とトドメを言われ頷くと「私
の言うこと聞いてくれる?」と頷くと股間を触りだした。「淫乱な女だと思わない
で」と触られ勃起「若いわね…ウフ」とチャックを下げペニスを取り出し見つめ「やっ
ぱりおっきいね!」とシゴかれパックリ加えて今まで味わえなかったフェラをされ
た。袋から筋までもしゃぶって快感に呻くと「敏感なのね…」と刺激をされた。ビ
ンビンになるとシートを倒され、ブラウスのボタンを外しブラを取りパンティを脱ぎ
「年下君をリードしたかったの」と助手席の俺に乗りペニスをシゴき、アソコにクッツ
ケると一気にアソコで飲み込んだ「アン…可愛い気持ちいい」と腰を上下に動き「イイ…
アアン…固い」と腰くねらす。ヌチャヌチャとヤラシイ音がし、締まりも悪くない「寮くん…アン…
イイわよ」とキス。荒々しい息をし俺を味わっている。車内は熱気で曇る。「支え
て…」と腰を掴むと激しく上で動きだし徐々に快感が登り詰め「里美さん…出そう」
と言うと「いいのよ…我慢しないで」と激しく上で動き「ウッ…」とうめくとドピュ
ドピュドピュとそのまま激しく中で放ってしまった。汗をかき里美さんが倒れ込みし
ばらく抱き合って無言。「寮くん食べちゃった」とつぶやき腰を浮かすと中から精
子が垂れる。 ヤラシイ光景に興奮した俺は里美さんにのしかかって今度は犯した。最後
は絶叫し中出し。その日以来旦那が夜勤の時よる交わってました。そして最近妊娠
が発覚。「あなたがパパ…でも産む」と宣言。なんとも言えないが「気にしない
で…欲しかったし」と来てる。「セックスって気持ちいい」と今日もした。女は女を
確認にセックスするのかな ちなみに実話