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チャットで知り合って

投稿者:タケ
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2004/08/06 15:29:37 (u1LBAHs6)
とあるチャットで出会った女の子とのえっちの話です。女の子の名前は『さくら』
勿論、ハンドルネームです。チャットで会話していて、運良く意気投合できて、
えっちの内容に興味があるから会おうと言う事になりました。
『1回限りの関係』『本名などの個人情報は必要最低限の物しか一切明かさない』
『ゴムは絶対条件』等の、俺のえっちの条件が、気に入ってくれたようです。
ですから、当然俺とさくらはお互いのメールアドレス以外、本名さえも知りませ
ん。でも、割り切った関係として会うにはその方が都合は良い場合もあります。
さて、いざさくらと会う事になって、待ち合わせの駅へ向かいました。
そして、いざ会ってみてびっくり!!めちゃくちゃ可愛い……♪(笑)
こ、こんなに可愛い子を……めっちゃらっき~やん♪ って感じでした。
さて、そのまま難波のラブホテルに行きます。
ホテルに入って、お互いにキスしてからいきなりさくらをベットに押し倒します。
びっくりしている彼女の乳首を服の上から軽く咥えます。「……あ!」
身体を軽く反応させたさくらはとろんとした表情で俺を見詰めてきます。
しばらくキスをしたり、体中触ったりしながら、雰囲気を盛り上げていきます。
お互いが全裸になってから、ちょっとお遊びで持ってきていた紐で
さくらの両手を縛り、アイマスクで目隠しをします。そして、しばらく身体を愛
撫。「どんな感じ?」「なんか、恥ずかしい……」そんなこんなで遊んでいると
丁度お風呂が沸き上がったので、入浴。そこでは、さくらがソープ嬢張りの
サービスをしてくれました。……って、俺はソープの経験は無いのですが(笑)
身体中に石鹸を付け、あまり大きくない胸で俺の身体を洗ってくれます。
すっごく気持ち良い……。柔らかい胸が俺の背中や腕を滑り、押し付けられ、
その柔らかな温もりに俺の興奮は急上昇です。お返しに、俺も石鹸まみれの
彼女の身体を指先で愛撫。少々くすぐったりしながら、彼女の弱点を攻めて行きま
す。「あ……はぁ……」と切なそうに喘ぎます。くすぐったい個所を攻める時、
石鹸が付いているから抵抗しようにも手が滑って抵抗できない。
だからこそ、余計に意地悪に攻めて行きます。指先でそっとなぞるように
フェザータッチ。手の5本の指、それぞれ計10本の指が、くまなくさくらの
身体を滑ります。耳たぶ…首筋…背中…乳房…脇…脇腹…お腹…下腹部…太もも…
お尻。けれども、肝心の乳首やアソコはまだまだ触りません。さくらにとっての
『快感地獄』は、ここから始まりました(笑)
「く……うぁ……あぅ……ん……ダ、ダメ……くすぐったい……」
「でも、気持ち“も”エエねんやろ?」「……う……うん……」
「どうする? くすぐったいんやったら、止める?」
「い、いや……もっとしてほしい……」「どこを?」
「そ、そんな……恥ずかしくて言えない……」
「それやったら、ずっとこのままやで……?」
と、さくらの乳房と背中に指で優しく円を描くようにツツゥ~~~~~~~っと。
「そ、そんな……!!……!!……あ……!!はぁあ……!!だ、ダメぇ~」
その言葉を無視して身体中を撫で回したり、くすぐったりする事、約10分。
「はぁ……あ……お、お願い……。ちゃんと触って……」
「なら、ちゃんといわないと♪」その言葉に観念したのか、
「乳首と……クリちゃん……触って……」と、弱々しく訴えてきます。
石鹸にまみれた彼女の乳首とクリに、ようやく触れてあげます。
そして、優しく揉みしだきます。「……は……あん……もっと……もっとぉ
~……」ようやく希望の場所を刺激された事が嬉しいのか、かなり積極的に求めて
きます。「入れて欲しいの……」と、さくらがそう呟くまで、たいした時間は
かかりませんでした。でも、石鹸がついたまま指などを挿入するのは身体にも
良くないでしょうし、いったん石鹸を洗い流します。そして、湯船の中へ。
「ほら……俺の、こんなになってるやろ?。舐めてほしいなぁ?」
と、大きくなったモノをさくらの前に差し出します。
恥ずかしそうにしながらも、そっと口で咥えてくれます。
優しく、慈しむようなフェラ……。舌を這わせ、丁寧に全体を舐め回してくれま
す。それだけで、挿入したくはなるのですが……、さすがのいお風呂の中までゴム
を持ってきてなかったので、まずは指を入れてあげます。湯船の中でさくらの
あそこを掻き分け、ゆっくりと指を1本挿入です。続けてもう1本……
湯船の中では、せっかく濡れていても、そのぬめりが取れてしまうのではないか?
とか思ったのですが……、とんでもない(笑)お湯の中でもそれとわかるほどに
さくらは濡れ濡れでした。ゆっくりと中を掻き回します。時に激しく……時に優し
く……。意地悪で、ちょっと入り口を指で広げてみると、中にお湯が入ってきま
す。そのまま掻きまわすと、中でピチャピチャ音がするのが判ります。
しばらく指でアソコを、口ではさくらのかわいい胸に吸い付きます。
そうしてしばらく遊んでいると、「ねぇ……欲しいの……」
とさくらが耳元で囁きます。「……何を?」と、僕の確信犯的な返事(笑)
「解ってるクセに……」と、少々恨めしそうな表情のさくら。
「ちゃんと言ってくれな、わからへんやん」「だから……たけさんのアレ……」
「アレって?」「……もう……いじわ……!!……あ!!……ああぁああ
あ……!!!」いきなり、Gスポットを指ピストンの最高速で刺激したので、彼女
の反応はかなりのもの。「ほらほらほら~~~ちゃんと言わなわかれへんやん♪」
「あああ!!……いやあぁあ……ダ、ダメ、ダメぇえぇええ……!!」
身体をビクンビクンと痙攣させながら、彼女は声をあげます。
そして……「あ!……ぁあ!!イ、イキそう……! ……イク……イッちゃ
う……!」……そんな事言われて、俺が素直にイカせるわけがない♪当然刺激を止
めてしまいます。「……?……」何故そこで止めるの?とでも言いたげな表情。
「少し逆上せた……上がって、ベッドへ行こか」「……うん……」
いよいよ本番だと思ったのでしょう。少し嬉しそうな微笑でさくらは答えます。
これから何度も何度も直前止めをされる事も知らずに……。
浴槽から出て脱衣所に来た時、不意にさくらがアソコを押えました。
「どうしたん?」と聞くと。。。
「……さっき、お湯の中で、指入れて掻き回されたから、中からお湯が出てきた
(笑)」まぁ、確かに、さっきお湯が入ってたもんねぇ。そんなハプニングもあり
ながらも、ベットへ。お互いバスローブを着て、抱き合いながら唇を求め合いま
す。毛布は被っていないので、乱れたローブの裾から、さくらの太ももが見え隠れ
します。その太ももに先ほどと同じように優しく指を這わせます。太ももから内
股…下腹部、そして、恥丘へと指が這い回り、更に奥へ……「は……ぁあ……」
指が大切な部分へと近づいて来る期待感をからだで感じているのがよく判ります。
そして、もう一度クリにそっと触れてあげます。「……!!……」
身体を大きく反応させ、僕にしがみついてきます。そして、俺にクリを弄られる快
感に耐えながら、俺の頬に、唇に、首筋に、耳たぶに、何度も何度もキス…。
俺も堪らずさくらの胸に吸い付きます。そして、あそこを指で激しく刺激しなが
ら、再び指を挿入です。指ピストンの再開。今度はさくらの弱点を探すように、
ゆっくり、じっくり、一ヶ所一ヶ所を確認するように指を動かし、突付き、
押していきます。「……あん……!」その度にさくらが身体を反応させます。
相当敏感なさくらの身体は、もう限界にまで達しているようです。
「お願い……欲しい……」その言葉を更に無視し、俺はさくらのクリを舐め始めま
す。指ピストンも続けたまま。しかも、速度を上げて。
「!!……あああぁあ!!……いや……、いやああぁあぁあ……」
女の子の1番の弱点を集中的に攻められて、もうさくらは襲い来る快感に
ただただ飲み込まれていくしか出来ない状態。そこへ更に、クンニしたまま両足を
肩幅で固定したものだから、焦れったさは最高潮。
「もう、許して……お願い、早く入れて……欲しい……欲しい……」
何度もそう訴えてきます。そして、指ピストンを再び最高速で動かしてあげる
と……「あ……イク……イッちゃう……!!」しかし、ここで再び直前止め。
「な、何で止めるの……?」「そんなん、簡単にイカせてしもたら、
おもしろんないやん♪」「そ、そんなぁ~~……」「さ、もっかい行くでぇ~♪」
「ちょ、ちょっと待って……あ!…あああぁぁあ!」と、そのまま直前止めの
快感地獄を繰り返します。さくらは、もう快感地獄に耐えるだけの精神力の
限界を超えたようです。「お、お願い……お願いだから……イカせてぇ~……」
『渇望』とはこの事を言うのでしょうか。ようやく、指でイカせてあげました。
さくらは既にクタクタです。「どうやった?」「も、もうダメ……気持ち良過ぎ
る……」「よっしゃ! ほなら、もっかい行こか~~♪」「ええ~~!?」
とか言いつつも、ちょっと嬉しそうなさくら(笑)「だぁって、俺まだイッてへん
やん」「う、うん……♪」その言葉の最後の“♪”は何だ?と聞きたくなるような
さくらの声色。いよいよ挿入です。しかし、挿入してからひとつ問題が出てきまし
た。さくらは、先ほどから何度も快感地獄を味わわされてきた所為か、凄くイキや
すくなってしまっていて、少し長く動かしているとすぐにイキそうになります。
対する俺は、もともと遅漏気味だし、上手く2人同時にイク事が出来なかったんで
す。こうなったら、手段はひとつ。さくらに、『もうひとつの快感地獄』を味わわ
せる事にしました。つまり、俺は、イク事を諦めるかわりに、さくらをイカせまく
る!!(笑)イキやすくなったさくらは、どんな刺激でもイッちゃいます
そんなさくらをイカせるなんて、赤子の手を捻るより簡単。
「あ……!イク…イキそう……!」今度はこの言葉が来ても刺激を止めません。
止めるどころか、更に激しくピストン!「ああ!!ダメ……ダメ……イク……イ
ク……イクぅぅ~~~~!!」イッてる最中も激しく刺激され、しかも、いつまで
経ってもその刺激を止めません。コレがもうひとつの快感地獄(笑)
イッてもイッても、ず~っと刺激を止められないから、女の子にとっては、まさに
地獄かも。「や…!め…!やめ…て!お願い~~~~~~~~~~」「なんでやぁ
~?」「き、気持ちよすぎるぅ~~~~~~~~!!!!!」「ほな、止めへ~ん
♪」「ああ!!あ!あ!あああああああああぁあぁああ~~~~~~~~~!!」
必死に僕にしがみ付きながら、さくらは白目を剥いて昇り詰めたのでした。
行為の終わった後、さくらに聞いてみました。「イッた後も、ず~っと刺激される
ってどう?」との質問に対しさくらは…「何か、どんどん上に昇っていく感じ」と
の事。どうやら、えっちについても満足してくれたようです。
「どうする?1回限りの関係って約束やったけど?」と聞いてみましたところ……
「う~ん、もう少し考えたい~」と、ちょっと嬉しいお答え♪
……その後、セックスは無しで(「えっちな事」はしましたが)2回ほど会いまし
た。しかし、いま、このさくらとは、もう会っていませんし、連絡も取っていませ
ん。今では、良い思い出となったえっちです。

 
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