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2004/08/05 18:25:58
(yz3HsQ.v)
合宿へコーチを頼まれ参加。そこで中○三年と関係しました。何もない所なので
悶々とし有料チャンネルでヤラシイのを見てると優花ちゃんが来た。
Tシャツに体操ズボン姿で来た。慌ててチャンネルを変え、ふつうにテレビを見なが
ら会話。ジュースを買ってくるとヤラシイのを付けて見ていた。「お兄ちゃんやらしい
ね」と笑いながら女優が打ち込まれ喘ぐ映像を見ていた。「気持ちいいの?」と聞か
れ「気持ちいいよ…すごく、優花ちゃんもそのうち経験するよ」と言うと「実はある
んだ…同い年の彼氏と」とビックリした。「でも…痛くて…」と。「大丈夫、一回は
いったら後は」と慰め、多感な歳だから質問攻めに、「フェラっていいの?」「シッ
クスナインてやった?」とか。段々そんな話ばかりしてるとムラムラし、優花の身
体を見てしまう。白いTシャツに実った胸、ブラのラインなどいつの間にか。そして
「お兄ちゃんが気持ちよくしてあげようか」と言ってしまった。驚いてたが「いい
よ…」と答えた。俺は優花の後ろに座り抱き寄せ胸を揉むと柔らかく結構大きい。ゆ
っくり揉むと小さな声で喘ぎ汗ばんでいる。手をTシャツの中にいれ揉み、ブラのホッ
クを外しTシャツを脱がせ、ベッドに寝かせるとピンクの乳首に吸い付いた。汗ばん
でいたが、吸い上げると乳首が立つ。そのままゆっくりと舌を下にはしらせズボン
を脱がせ白いショーツ越しに舌をアソコに這わせると「アン…気持ちいい」と反応し、
ショーツを脱がせ直に舐めると濡れだししばらくずっと舐め回し、指を入れ愛撫。
二本入れれた。俺はペニスを出して優花に見せると「オッキイ…でも怖い」と不安になっ
ていたが「任せて」と呟くとアソコに当ててゆっくりと挿入痛がったが侵入し半分
ちょっとまでしか入らなかったが、そこで出し入れした。痛くないと言うので徐々
に腰の動きを早くすると「アンアン」と言いだし、締まりも良く、徐々に奥に入ってい
き、根本まで入るようになった。その頃には我慢できなくなり、おっぱいが揺れて
いる姿を見つめ。「出すよ…」て言うと早め、優花の中に精子を放った。凄い快感
が走った。翌日からは息もピッタリで毎晩セックスし、練習終わりの後片付けも二
人きりでやり、誰も居ない倉庫でTシャツをめくり短パンを脱がせ、立ちバックで突
き中出ししたり、合宿が終わっても家に来てやったり。最近はフェラを仕込んで
る。次は飲ませるよ