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2004/08/05 16:18:32
(yz3HsQ.v)
映像関係の仕事をしています。つい最近、某大手テレビ局での目撃談です。許可を
もらって資料室のようなところで古いビデオを探していると、入り口の方で音がし
て誰か入ってきました。スポーツやバラエティで活躍している、たしか30歳ぐら
いで独身の美人アナのBでした。彼女は私の存在に気がつかないようでした。何を期
待したわけでもないのですが、そのまま気づかれないように、棚の隙間から彼女の
様子を観察することになりました。しばらくして、もうひとり入ってきました。何
者かわかりませんが業界人独特のいやな感じの男です。仮にAとしておきましょう。
「お、久しぶり。Bアナと密室で二人きりか。全国のBちゃんファンに殺されるか
な」
「失礼します」
Bちゃんは逃げるように立ち去ろうとしたのですが、通路が狭いのでAに通せんぼさ
れてしまいました。
「冷たいじゃないの。久しぶりに会ったんだから仲良くしようよ」
「何言ってるんですか。通してください」
「このごろ胸おおきくなったんじゃないの?」
ノースリーブの胸は確かにテレビで見ていた感じより大きいように見えました。とA
はいきなり手を伸ばしてBちゃんの乳をペロンとなで上げました。
「あっ」
Bちゃんは小さく声を漏らしまして、きゅっと腰をひきました。
「感じちゃった?ビーチク(乳首)立っちゃったか?」
Aは背を向けて逃げようとするBちゃんを後ろから抱きすくめて、両手で乳を揉みは
じめました。Bちゃんは腰をクネクネさせてもがきながらも、なぜか声を出さないよ
うに頑張ってるみたいでした。Aは揉みながら時々指先でトップのあたりをくすぐる
ようにしています。
「お、お、お、ビーチク発見」
指先でBちゃんの乳首を探り当てたのでしょうか、Bちゃんの抵抗が急に激しくなり
ました。それでも声はもらしません。BちゃんはからだをAから離そうとして、尻を
突き出すような格好になりました。
「そんなにお尻おしつけるなよ。ほらチンチンがはまっちゃうよ」
Aは腰を前へ突き出すようにして、たぶん勃起してる股間をBちゃんの尻へこすりつ
けました。
「こっちもいただいちゃうぞ。ん?」
Aは調子に乗ったのか、右手を下の方へ伸ばしました。短めのフレアースカートは簡
単にめくりあがって、パンストごしに水色のショーツが見えました。ぷっくりとし
た股間をパンストの上からAの手がなでまわしました。
「およ。ぷにぷにのマンコしてるじゃん」
「いや、ちょっと」
Bちゃんは慌てたような声を出し、からだをひねって激しく抵抗しましたが、Aは
強引に手をパンストとショーツのなかへ突っ込みました。
「や、やん、いや」
Bちゃんは小刻みに叫びました。とくに最後の「いや」今まで一番大きな声でし
た。それと同時にAの手を振りほどいてその場にへたり込んでしまいました。表情
は怒っているように見えました。
Aはさすがにやりすぎたと思ったのか
「ごめん。冗談だよ。これってセクハラじゃないよね。今度ごちそうするから」と
かいってBちゃんの肩を軽くたたいてから出て行きました。出るときにもう一度
「ごめんね。ごちそうするから」と言っていました。
AがいなくなるとBちゃんは立ち上がって身づくろいを始めました。ブラのホック
を外されていたようで、ノースリーブの前ボタンをいくつかはずしてブラを付け直
しました。小ぶりだけどとんがったお乳がプルプルしていました。カップの中にオ
ッパイを詰め込むところまではっきり見ました。ピンクに近い薄茶色のかわいい乳
首はぽっちりと勃起していました。上半身をととのえると、スカートのほこりをは
らいながら何度かからだをひねって汚れや破れがないかみているようでした。それ
から股間が気になるのか、スカートをめくってパンストの中に手をいれてショーツ
の位置を何度も直していました。ショーツが食い込んで性器の形がくっきり見えた
り、ときどき陰毛が見えたり、この間、なんど飛び出して抱きつこうと思ったか知
れませんが、Bちゃんが部屋を出て行くまで理性でこらえました。
テレビ局ではよくこんなことが行われているのでしょうか。それ以来、テレビでB
ちゃんを見るたびに色んなことを思い出して、何度も何度も発射しています。