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(無題)

投稿者:fghj
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2004/08/12 11:43:08 (m3NOUuT/)
今朝、S線○○駅にて。最高車両の列に並んだ。乗客は
ホームの端まで達していて、私はぎりぎりの所にいた。
隣りに、中学生らしき女の子が二人やってきた。「すっ
ごい混んでる~」「ほんと~ここが一番混んでるかも」
二人は困りながらもにこやかな会話を交していた。新宿
行きの電車がやってきた。私は彼女らのことは別に気に
とめず、前へ進んだ。目の前にスーツを着た女子大生が
いたからだ。でも、その子は直前で別の入口に流れて行き、
私は追っかける訳にも行かず、そまま乗車口に。すると、
右端にグラマーなOL風の女性(むちむちタイトスカート)
が見えた。後方には手すりに掴まった年配の男性。少し間
が空いている。私はそこへ滑り込もうとした。しかし、急
にその女性の表情が険しくなった。(なんで?何もしてな
いのに?)訳が分からず見ると、女性のショルダーバッグ
が乗客に引きずられて、必死に引き戻そうとしていた。機
嫌が損なわれたのを見て、私はあきらめ、流れに身を任せ
て中央部へ。(駄目か・・)と思い、顔を上げると、右斜
め前にさっきホームの隣りで話していた中学生たちが。
私の股間が右腰に密着している方の女の子は、お下げ髪で
色白で顔の小さい子だった。ゆうべちらっと見た「金八SP」
に出ていた少女に似ている。もっと美人にしたタイプか。
その子はリュックをしょって、余りの混雑に戸惑ったのか、
下を向いている。私は気が付くと、左腕を下ろしていた。
そしていきなり手のひらをお尻に広げ、触った。小さな、
とても小さなお尻だった。片方の手で全部が掴んでしまえ
そうな、そんなお尻だった。私の顎の下にあるその子の頭が、
ピクンと揺れた。私は一旦手を離し、リュックが目隠しにな
っていること、周囲の乗客との位置関係を確認し、もう一度
手を伸ばした。すると、お尻がそこに無かった。その子が少
しだけ身体をひねったのだ。私は上着のすそをたぐり寄せ、
お尻をこちらに向けさせて触った。その子は薄いパンツを履
いていたが、下着の線がくっきりと判った。中指を立てて、
割れ目をなぞると、その子の頭がさっきより大きくピクンと
した。ほっぺが赤く染まり、下を向く角度が更に深くなった。
私は手に力を入れた。小さなお尻の弾力は・・硬いと云う表現が
ぴったりだった。その子が頭を下に向けつつ、ちらりと私の
方を見た。私はとっさに吊り広告を見上げた。(バレバレだ、
これじゃ)そう思った時、扉が開いて乗客が流れ出した。私とそ
の子は離れ離れになった。扉が閉じられ、電車が動き始めた。
私から見て右方向奥へとその子と友人は流れていた。その子は
相変わらず、うつむきかげんで頬を染めていた・・。
今までOL、大学生専門だった私ですが・・初めての中学生の
お尻を偶然の成り行きで知ってしまい、変わってしまいそうで
怖い気がします。
 
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