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2004/08/03 14:56:16
(D2w3DQqE)
ナンパした人妻とヤリマシタ。昼間暇そうにしていて、声を掛けて食事。33歳と歳
は若くはないけどスタイルが良かったので声を掛けた。食事して笑わせ打ち解け、
夕方まで暇だというので、「夕方までまったりしませんか」と言うと頷き、ホテル
に。シャワーをお互い浴び上がってベッドでおしゃべり「あたしみたいなおばさん
でいいの?若くないし」と言うので、バスローブを解き押し倒し「ムラムラします」と
囁き奥様の手を股間に持っていき触らせると「うわ…こんなに」と触りまくる 奥様
の身体はやはり無駄な贅肉がない引き締まったからだ。愛撫を施して行くと「ああ
ん…ああん」と絶叫。欲求不満なのかチンポを掴んでシゴク。「ああん…シャブらせ
て」と俺を寝かせジュボジュボと絶品フェラに完全勃起。「ああん…固いわ…結婚し
てから他のなんてないから新鮮」としゃぶった。「固くなっちゃって…頂戴」とね
だられ、奥様は四つん這いになり、俺は形良いヒップを掴み後ろからグサリとナマ
で入れた。そして突く度に大絶叫。「アアアアン…イイモットズコズコやって」と腰をく
ねらせるのでハイスピードで突くと、「イイ…イイ…アッイクイク」とキュッと締め付け、
力が抜けた。「奥さんだけずるい」と言うと「その呼び方止めて、早紀って呼んで」
と言われ「早紀さんいきますよ」とガンガン突くと「ああん…激しい…」と絶叫し俺
は溜まらなくなり、早紀さんの腰を掴み打ち込むと「アッまたイク…アアア」と早紀さん
の絶叫とともに中にドクドク精子を放った。しばらく無言でお互いの汗ばみ、荒い
息だけが聞こえた。 しばらくすると「気持ちイイ…」とキスをしてきた。しばらく
腕枕で早紀さんは寝ていたが「まだ大丈夫よね…」と布団に潜りチンポをしゃぶっ
た。「ほーら若いのね、もうこんなになるわ」とまた起たせると「今度は私が…」
と上に乗り、腰を使い乗りこなされ、そのまま中に出した。 夕方になりシャワーを
浴び別れ、一回こっきりだと思いしばらく日数がたち見知らぬ番号の電話に出ると
早紀さんだった。「悪いと思ったけどシャワー浴びている間に番号チェックしたの」
と言われ「あえないかなぁ…欲しくなって」と言われ時々関係してますが、先日早紀
さんが妊娠「あなたの子よ…産むわ…あんなに良くて、激しくしたんだし…あなた
の子産みたいから」と産むらしい。「産むまでは出来ないけど浮気は嫌。口で我慢し
て」とフェラしてもらいます。今では浮気防止電話が来る。実話です。