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2004/08/03 14:36:42
(D2w3DQqE)
ネットで知り合った女子○生、莉菜との話です。「失恋したので癒して!」
というメールが送られてきました。俺のここの書き込みを見て送ってきたようで
す。少しメールを続けてるうちに、莉菜は俺の事をお兄ちゃんと呼び始め、
そういう関係なら逢っても良いか!?って事になり、莉菜に「海に連れてって!」
と言われ逢う約束をしました。平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた莉菜
は制服とそれが似合うな可愛い子でした。海に着き車を降りて、莉菜を一人にして
あげて、俺は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。
潮風に短いスカートが揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、
失恋したにも関わらず本当にかわいらしく眩しいくらい魅力的です。
しばらくして気が済んだのか、莉菜は俺のところに戻って来ました。
ちょうど昼過ぎだった、「おなか空いたよね?何か食べようか?」と誘うと、
莉菜は「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいから、
これなんとかしたい」と、困った顔で言うではありませんか!
莉菜は制服なので、そのまま部屋の入れる少し離れたホテルに車を走らせました。
ホテルの前を通り過ぎコンビニに車を停め、莉菜に「シャワー浴びに行こうか?」
とストレートに言ってみました。莉菜もそれ程驚く事もなく、かわいく「ウン」と
頷いてくれました。とりあえず車を降りてジュースや食べ物を買って、
ホテルに入りました。莉菜に先にシャワーを浴びるように勧めました。
出て来た彼女は恥ずかしそうに笑って、「お兄ちゃん、髪まで洗っちゃったけど、
笑わないでね?」と苦笑しています。またその顔がかわいくて、
2人で大笑いしました!ちょっとふくれて見せる莉菜に、「すごくかわいいよ」
と言い、軽くキスをしました。恥ずかしがりながらキスする彼女が
たまらなくかわいくて、俺はシャワーを浴びるのを後回しにしてタオル1枚の莉菜
を抱き寄せ洗面所でキスを繰り返しました。思った以上に大きい胸がタオルを隔て
て俺に押し付けられているけど、まだ体には触らずにキスだけを堪能しました。
照れて恥ずかしそうだった莉菜も、徐々に舌を使いだしました。
最初は少し絡めては引っ込めたり、唇を舐めたり何回か繰り返してると、
今度は俺の舌を口に含んで吸い込んだりし始めます。
じらすには持って来いのタイミングで俺はシャワーを浴びるからと離れたんです。
俺は「似合ってるしかわいいから制服に着替えといてね!」と言って
シャワーを浴び始めました。シャワーを終えて出てくると莉菜は本当に制服に
着替えていました。ソファーに座ってテレビを見ている莉菜の横に並んで座って、
俺はビール、莉菜にはカクテルを勧めました。
お酒を飲みながら肩を抱いてエッチの話をしたりしました。
若い元彼のエッチは雑だったようで、すぐに入れられイッたことはないみたいでし
た。クンニを得意とする俺は、今までもイキそうだけどイケない、なんて子を何人
も歓ばせていますので、舌と指を駆使してのイカ」すのは得意です。俺が缶ビール
を1本、莉菜がカクテルを1本飲んだ所で、「莉菜ちゃんの唇ってすごく柔らかだよ
ねー」って言ってキスを再開しました。さっき初めてキスした時とは違い、
莉菜もかなり積極的に絡んで来ました。俺はそれを焦らすように、
ゆっくりと俺の舌で莉菜の唇の端を撫でたりします。初めてされた行為なのか、
カラダの芯で感じているのが指先に加わった力とかすかに洩れた「あんっ」
という吐息でわかりました。舌を入れっぱなしにしないで、絡めたり唇に滑らせた
りしていると、ちょっと力の入っていた莉菜の体から徐々に力が抜けていくのが
解りました。もう完全に俺にカラダを預けてくれています。
莉菜をベッドに運び今度はより濃厚なキスを心掛け、舌をネットリ絡めます。
莉菜の吐息も次第に露骨さを増し、しがみつく腕を俺に絡めて求めて来ます。
莉菜の肩から手を回し少し強めに抱きしめたり、莉菜の脚の間に俺のの片足を入
れ、俺の膝が莉菜のお○こに当たるように、既に硬くなった俺のち○ぽを
莉菜のふとももに当たるようにしたりして、だんだん莉菜を興奮させていきまし
た。まだ俺の手は莉菜を包み込んだままで、唇から首筋に、首筋から耳元に舌を滑
らせていきます。舌を完全に肌に当てずに、触れるか触れないかのところで往復を
繰り返します。「はぁ、はぁ、あぁんっっ」と声が少しずつ大きく洩れ、○校生な
のに、これだけで腰が反応して来ています。莉菜は俺の膝に自分のクリを押し当て
て来ている感じです。今度はブラウスの上から胸を手のひらで優しく撫でる動作を
繰り返しました。張りのある胸が服の上からでも感触で確かめられます。
丁度いい大きさの胸の真中を舌の先で下から上に向かって乳首を通過するように
なぞります。指が乳首を通過するときに、「くぅっ、はぁ~」っと彼女の体が
大きくのけ反りだしました。ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの臭いを嗅ぎ
乳房を舌や鼻で苛めます。莉菜は急かすように俺の頭を両手で押さえ、
乳首に舌の愛撫をおねだりしているかのようです。ブラをはずすと、
ほんとにピンク色の乳首で、ツンと上を向いている張りのある胸です。
8の字を書くように乳首すれすれのところまで舌を当て、
乳首には触らないように舐め、刺激し続けます。莉菜はが感じやすいのか自分の
乳首に舌が当たるように体を浮かし舌の周回コースに当てようとして来ました。
俺が「乳首を舐めて欲しいの?」と顔を覗き込むと、ピンクに頬を紅潮させながら
泣きそうな瞳で「ウン」とだけ言いました。莉菜の返事を聞いて、ゆっくりと乳首
を暖かくいやらしく口の中に含みました。生暖かくネットリとした僕の口に含まれ
た彼女の乳首を舌を使ってコリコリと転がしました。すると「あはぁ~、あぁぁ
ん」と一瞬にして彼女は背中を浮かせ喘ぎ声を漏らしました。今度はゆっくりと舌
の腹で乳首を押し込むように這わせ、乳首が舌の先まで来たら、急にスピードを早
めて舌先で乳首を弾き上げます。「あんっ」と思わず声をあげ、パンツ越しのクリ
が俺の右ももを擦るように上下しました。もうお○こが湿っているのが脚にあたる
感触でわかります。胸からおなかを通ってふともも、ふくらはぎ、足の指を
ゆっくりと舐め、また股間に戻っていきます。お○この周囲を舌だけで刺激する
と、我慢出来なくなった莉菜は「はぁ~、いや~ん」とか「だめ~」を連発してい
ます。パンツの上から充分にお○こをまさぐりまくり、パンツをぐしょぐしょに
濡らしちゃいました。パンツを脱がそうとすると、汁がパンツとお○こに掛けて
糸を引いています。「莉菜はエッチな子やなぁ?帰りはパンツを履いて帰れない
よ?まだ○校生なのに!」と言うと「いや~ん、違う、こんなにされたら誰でも
濡れちゃうよー」と莉菜。そしてお○こに優しくキスをしました。キスだけで既に
感じてるようで、もう何をされてもお○こがうずくのでしょう。ヒダにもワレメに
も舌をまだ使わずに紳士的なキスを繰り返します。その度に「はぁ~ん」という声
と共にピクッピクッと小刻みに反応してます。そして莉菜の足を俺の肩に掛け腰を
浮かせるように持ち、俺の舌をいっぱいに伸ばして舌の先と腹の部分を上手に使い
アナルからクリまでゆっくーりと舐め上げました。初めてされた行為なのでしょ
う、驚いたような表情と共に莉菜は「あぁっ、はぁぁぁ~」とブリッジするみたい
にのけ反っています。この時に、この子はすぐにイカせられる!と確信しました。
何度かそれを繰り返し、今度はワレメを指で押し開きクリを裸にします。
それだけで「いや~ん、だめだよぅ~、恥ずかしいよ~!」と声を漏らし、
俺の頭を手で抑えようとしています。構わず俺の鼻先をクリに近付け、
あたかも俺がクリを観察している事をわからせてあげました。わざとお○この臭い
を嗅ぐ音や「ふーん、ピンクでかわいいねぇー」と言ったりして、より莉菜を
興奮させちゃいました。「いや~ん、恥ずかしぃー、お兄ちゃんお願い、ダッ、
ダメッー」と彼女。ピンク色のクリに熱い息を吹きかけたりしていたぶり、
敏感にさせといていきなりクリに舌を這わせ、莉菜の反応を楽しみました。
「あっはぁ~ん、あ~んっ」という声が彼女の感度の良さを証明しています。
今度は俺の口の中にクリを含んであげました。莉菜は一瞬目を見開いたかと思う
と、また快楽の渦の中に落ちて行くように吐息と一緒に目を閉じました。
間髪入れずにクリをジュルジュル、チュパチュパと吸ってあげました。
わざとイヤラシイ音を立てて割と強めに吸引してあげました。舌を使いながら
クリをすすりあげると、莉菜は泣きそうな声で「いやぁっ、だめぇ~」
を連発し、快感に耐え切れなくてカラダをよじってます。感じ過ぎて逃げようと
する腰を押さえ付けて、しつこいくらいにクリをジュルジュルと吸いまくり、
クリを口に含みながら首を左右に振ってあげました。莉菜はイケそうでいけない
状態が続いているようで、今度はグチョグチョに愛液がしたたり落ちているお○こ
に指をズボズボと根元まで入れてあげました。グチョングチョンという音をわざと
出るように何度も何度も抜いたり入れたりをゆっくり繰り返しました。
次は莉菜をうつ伏せにして、後ろから指を入れます。こうするとほとんどの女性は
オシリを突き出して来るんです。「だめっ、恥ずかしい・・・、いやぁ、あっ、
だめー、いいのぉー」と自分のしている卑猥なポーズに感じちゃってます。
指をゆっくーり出し入れして、指先を抜けそうにすると
オシリがどんどん付いて来るんです。「アーン、ダメー、オシリが動いちゃーう」
と実況までしてくれてます。そして指を入れたままもう一度仰向けにして
2本目の指をお○こに入れ、指先をお○この中で別々の動きをさせるんと
「うわっ、ああぁぁ~ん、気持ちいいよ~」と腰を俺の指先の動きと同調させなが
らくねらせはじめました。Gスポットをグリグリと責めつけ、
莉菜に「イキそうになったら教えてね」と言うと、
「もうダメ、おかしくなってきちゃったー」と彼女。指を動かしながら莉菜に
キスをして、耳元で「莉菜はエッチだね、俺の指が溺れそうなくらいジュースが
あふれ出てるよ」と言うと、お○こが俺の指をギュッっと締め付けて来ました。
すごい! こんなになるの!?と言うと、莉菜は泣きそうな表情で腰を使ってま
す。指の動きを徐々に大きくして、また耳元で「もっとこの中をグチョグチョに
かき回していい?」と聞くと、「イヤッー、おかしくなっちゃうっ!」と彼女。
そろそろ俺も入れたくなったので、莉菜にまずイってもらうために、またクリを
口に含みいやらしく吸いまくり、同時にお○こに入ってる指の動きを早く小刻みに
かき回しました。ぐちょぐちょといやらしいが部屋に響きます。
「あっ~、だめぇ~、こ、怖いぃ~、いやぁ~、おかしくなっちゃうっー、
いやっ、いやっ、変になるぅ~お兄ちゃーんイッちゃ~う!」と必死に俺の頭を
押さえながら腰をクイックイッっと動かしています。「また来たー、だめ、ねっ、
おねがーい!あっーこれっ!イッちゃいそーう!」と莉菜が言うのを見計らって、
クリとお○こへの刺激をピークにしてあげました。「いやっ、いやっ、い、い、
イクッ、イクッ、イク~ッ、これー、あ、あ、あ、イッ・・・」と莉菜の体の力が
抜けました。俺は意地悪でまだ愛撫を続けてると、「ダメッ、もーイッちゃった
みたいなの、いや~ん、グワングワンしてるぅー」と放心状態の彼女。
「今度は俺の事を気持ち良くさせて」と莉菜にフェラをお願いしました。
思ったよりも上手と言うか、俺の肉棒を
すごく愛しそうに舐めたりしゃぶったりしてくれるんです。テクニックに
自信のある大人の女性より、一生懸命で気持ちいいんですよ。俺が初めてイカせて
あげた感謝の気持ちがこもってるのか、完全にエッチモードに入っちゃってるの
か、丁寧にしゃぶってくれてるんです。思わず莉菜の頭を押さえて腰を使い
奥まで咥えさせちゃいました。舌の使い方や袋の舐め方や、色んな事を教え
実行してもらいました。もういいよと言うまで俺のモノを必死に咥えてくれるのに
感じちゃいました。そんな可愛い莉菜に早く入れたいって思い、正常位でゆっくり
中にずにゅ~と入りました。莉菜の中はすごく暖かでした。濡れ具合も丁度で絞ま
りも申し分ないと言った感じです。このお○こは俺と相性のいいお○こだってすぐ
に感じました。ピッタリと俺のち○ぽに吸い付いてくる感じがするんです。
我慢出来なくなってしまってる俺はキスをしながら根元までち○ぽを挿入しまし
た。莉菜は「んっ、はぁ~」と大きく身悶えしました。なんて気持ちのいい
お○こなんでしょう!莉菜に俺のち○ぽをよりたくさん感じてもらうために、
早く動きたいのを我慢してゆっくりと出し入れしてあげます。入れては抜いてを
何度もゆっくり繰り返し、ヌチョヌチョという音を莉菜にも楽しませてあげまし
た。「あ~ん、はぁ、気持ちいいー!、なんでこんなに気持ちイイのー!!」
と俺にしがみ付こうとする彼女。莉菜のの足を俺の肩に乗せ、根元までゆっくり深
く入れ、そこでピストン運動を優しく繰り返しました。かなりの時間を掛けて莉菜
のお○こに出したり入れたり舐めたりしてました。でも莉菜が「あっ、またイッち
ゃーう!」と言ってから、激しく出し入れすると、「いや~っイク~っっ!!」と
いって失神したような感じになりました。俺も我慢出来なくなって莉菜の中にぶち
まけました。莉菜はクンニでイケた事、エッチでもイケたことをを歓んでいるよう
で、俺と話す時の表情がとても満足げでさっきよりもぜんぜん大人びて見えます。
帰りは、「今日は私のわがままに付き合ってくれてありがとう、お兄ちゃん!」
と言って可愛く手を振り帰って行きました。