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2004/08/02 16:46:42
(hfRtvP7n)
童貞を捨てたのは中三の9月だった。相手は音楽の宇都木先生だった。俺は小さい頃
からピアノを習っていて中学生活最後だと思ってその年の校内合唱コンクールの伴
奏を買って出た。伴奏にしては結構難易度の高い曲で放課後毎日のように音楽室で
先生に指導をしてもらった。ある日、宇都木先生が日直の日何故かその日は6時半
過ぎには先生も生徒もみんないなかった。前から宇都木先生の事は気になっていて
よくオナネタにしていた。当時35歳で二児の母親だったがオッパイが大きくその日
もその胸が何度か俺の腕に当たった。
腕に触れる胸とコロンの匂いにチンチンはギンギンになり我慢出来なくなり中三の
俺には襲うという度胸もなく「先生、トイレに行きます。」とトイレに行くと個室に
入らず壁に保たれかかってチンポを扱いた。個室に入らなかったのは先生に観ても
らいたい願望があったのだと思う。なかなか戻らないのを心配して「どうしたの」
と入ってきた。もろに扱いている姿を観られた。「何してるの」先生はびっくり
していた。「とりあえず、しまってこっちに来なさい」と音楽室に呼ばれた。「中三
で、性欲に溢れてるのはわかるけど、学校でする事ないじゃない」
と言われ、思い切って経緯を話した。先生は黙って話しを聞き「先生もいきなりあん
な姿観てびっくりしちゃって、先生もしゅんのすけ君が胸に触れるたんびにビクッ
て反応する姿が面白くて、途中からわざとしてたんだ」と言った。「先生のオッパ
イ触りたい」と言ってきたので正直に触りたいと答えた。優しく触ってねと両手
を胸に誘導した。すごく柔らかく温かかったのを覚えている。しばらく揉んでいる
と時折「んー」とか「あっ」てか喘ぎ声が漏れてきた直に触らせてあげるとブラウ
スとブラジャーを脱ぎ始めた。面と向って観ると乳首が立っているのが
わかった。「先生、乳首舐めて良い」と聞いてみた。「良いよ」と顔に胸を近付け
て来た。俺は激しく乳首を吸った。先生の喘ぎ声はさらに大きくなった。「あんい
ーすごく良いーもっと激しく舐めてぇー」今まで聞いた事のない声だった。
「おまんこ、観た事ある」と言ってきたので首を横に振り無いと答えた。「じゃ
あ、観せてあげる」とパンストと水色のパンティーを脱ぎ始めた。椅子に座ると膝
を立てスカートをたくし上げた。自ら顔をおまんこに近付けさせると自分でビラビ
ラを広げて「よぉく観てね」と言った。おまんこからはもうマン汁が
溢れてるのがわかった。「この、尖っているのがクリトリスその下のこの穴がおチ
ンチンが入るところ」と教えてくれた。「じゃあこのクリトリスを舐めてぇー」と
いうので舐めてみた。さっきよりも激しく悶えた。「あーおまんこ感じるどんど
んお汁がたれてきちゃう」本当にさっきまで俺が座っていた椅子はマン汁でビショ
ビショだった「次、穴の中に指入れてみて」人差し指をそっと入れた。「一本じゃ
ダメ中指も入れて入れたら中の上にあるざらざらしたところ分かるそこが一
番感じるのそこを激しく二本で擦って」自らGスポットへの刺激を
求めた。「凄いもの観せて上げるけどびっくりしないでね」と言った。何だか分か
らないけど言われた通りにした。しばらくしてると「あーんもうダメ出ちゃう
イっちゃう」と物凄い叫び声を上げながらおまんこから汁が飛んだ。後から解った
がそれが潮吹きだった。先生はしばらく放心状態だった。我に返ると「次は、しゅん
のすけ君を気持ち良くしてあげる」とズボンを脱がした。立っていると先生がひざ
まづいて皮をそっと剥きながら奥までくわえた。その瞬間快楽が襲いあっという間
に先生の口の中に出してしまった。恥ずかしくなり俯いていると
「初めてだからね」と先っちょにチュっと口付けをした。それだけでまたギンギン
になった。「最後にしゅんのすけ君を大人にしてあげる」と俺を仰向けに寝かせ先
生がまたがってきた。おまんこにチンポが入った時何ともいえない快感がした。「今
日は、安全日だから中に出しても平気だから」と激しく腰を上下に振ってきた。
「あーんいー久しぶりのチンポサイコーもう頭がおかしくなっちゃうもっと
もっとしてぇー」凄い悶えかただった。その後ピアノに手をつかせてバックでやり
最後に正常位でお互い「先生もうダメ出ちゃう」「いいわ先生も
もうイキそうなの一緒にイこう中におもいっきり出してあーもうダメー
イク、先生イッちゃうー」俺も「宇都木先生」と叫びながら中に出した。その後抜
かずに抱き合いながら余韻に浸っていたらまた大きくなりそのまましてしまった。
その後先生がゴムを持参してきてほぼ毎日放課後人目のつかないところをみつけて
は、やりまくっていた。