1
2004/07/28 21:46:16
(pYYej/C0)
昼から誰か舐めてください。そんなショッキングなカキコが痴漢相手募集女の近畿にありました。案の定中傷レスや冷やかしのレスがありましたが、単刀直入の依頼が本物だとの確信があり即座にレスをいれました。しばらくするとみほさんからのメールがはいり2回のやりとりのあと約束の場所に向かいました。現れたみほさんを見てビックリ!!年齢よりもはるかに若くみえ恥ずかしそうな素振りがそそります。駅の身体障害トイレに直行。入るなりスカートをまくりあげピンクのパンティを脱がせひと舐めしただけで愛液が溢れだしたのがわかります。トイレの横はお店で人もよく通ります。みほさんは必死に声を押し殺して悶えています。興奮した私はおかまい無しに大きく足を広げたみほさんのお○こにむしゃぶりついたり、後ろから可愛いア○ルに舌を出し入れしました。床に寝そべった私の顔の上に押しつけて欲しいと頼みました。最初は遠慮がちだったみほさんも興奮してきたのか、お○こを押しつけたり擦りつけたりし、私の顔は愛液でびしょ濡れです。実はまだ顔を洗ってないのでみほさんのイヤラシく甘美な匂いがします。がまんできなくなった私はみほさんのパンティの匂いを嗅ぎながらひたすらシゴキました。みほさんも見ながらオナしていました。相互オナです。今日は場所の関係もあり長い時間舐めれなかったのが残念であり、申し訳なく思ってます。もう一度チャンスを与えていただける事をみほさんにお願いいたします。今日は本当にありがとう。