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2004/07/21 17:29:46
(VpTt6Vh5)
昨日、志木のサイ○ゼリヤの情報を提供したものです。最初はランチのついでにパ
ンチラ見れてラッキー!で帰る予定でしたが思わぬ展開でいただいちゃいましたの
で報告します。
そのミニスカママ(智子)はママ友達とそれぞれの子供を連れて私の斜め向かいの
席に座っていた。歳は20代半ばくらいか、ミニスカートから延びた脚はスラリと
色白で、少し脂肪がのり始めた太股の奥がもう少しで見えそう。私はじっとその瞬
間を待った。ミニスカママがドリンクをとりに席を立とうと右足を開いた瞬間、生
脚の奥のピンクのパンティーが見えた。ラッキー!と思った瞬間、ミニスカママと
目が合ってしまった。まずいと思ったけど開き直って微笑んでやった。ドリンクを
取って席に戻ったミニスカママは明らかに私を意識している。内心まずいかなと心
配していると、なんとこっちに向かって脚を開いてきた。隅の席なので他の客には
見えないのをいいことにかなり大胆に開いている。彼女が再びドリンクを取りに立
った時、後についてドリンクバーへ。「見てたでしょ」「見せてくれるから」…
「もっとゆっくり見たいな」「子供を実家に預けてくるね」…と話がまとまり、少
し離れた公園の駐車場で待ち合わせ。あまりにもうまい話なので美人局を警戒した
けど彼女一人で登場。
名前は智子、24才。できちゃった結婚で出産後セックスレスとか。今日は生理前
で欲情しているからわざと見せたとのこと。「見られたいの?」と聞くと小さく頷
く。「それじゃこの公園で見せてもらうよ」。ベンチに移りミニスカートをまくり
あげる。ピンクのパンティー越しに雌の臭いが漂ってくる。恥ずかしいのか前かが
みになる。ゆったりとしたタンクトップの襟元からピンクのブラジャーがのぞく。
小振りだが形の良さそうなバストだ。背中に手を回しブラのホックを外すとビクッ
と反応する。「ブラを外して」と言うとのろのろと脱いだ。タンクトップ越しに堅
く立った乳首が確認できる。「乳首見えてるよ」と指摘すると息を粗げ腰を捩る。
「今度はパンティーを脱いで」と指示すると助けを求めるような表情で見つめてく
る。早くしろと顎で促すと腰を浮かせ足元からパンティーを抜き取った。智子から
パンティーとブラを奪い取る。雌の臭いがさらに強くなった。
少し離れたベンチにはサラリーマン風の男。智子にノーパンの脚を開くよう言うとゆっくり
開いていく。薄目の陰毛越しにオ○ンコが丸見えになる。息づかいがさらに荒くなり、膝が
ガクガク震えている。「タンクトップを捲くってオッパイを見せて」と指示すると俯いて首
を横に振る。「早くしないとこのまま置いていくよ」と促すとのろのろとまくりあげていく
。手が微かに震えている。小振りな乳房は鳥肌立ち、大豆くらいの乳首はコリコリに立って
いる。「もうだめ」と膝を抱えるようにうずくまってしまった。腕を掴んで立たせるがふら
ふらで立っていられない。腰を抱えるようにして車に乗せラブホへ移動。智子は部屋に入る
なり抱きつき唇を求めてきた。舌を入れ初めてお互いの粘膜の感触を確かめると膝まづき私
のズボンに手をかけてくる。すでに完全勃起しているチ○ポが弾けるように飛び出す。智子
はシャワーも浴びていないそれをむさぼるようにしゃぶり始める。茎から袋、亀頭、アナル
まで舌を這わせてくる。射精欲が高まってくる。洗面台の鏡に向かい両手を着かせスカート
をまくりあげる。張りのあるヒップとオ○ンコが丸出しだ。愛液が内股を伝い床に垂れてい
る。膣口は愛液を溢れさせヒクヒクと肉茎を待ちわびている。亀頭をあてがい腰を進める。
亀頭が膣口を押し広げ始めると膝から崩れ落ちそうになる。腰を抱え上げさらに進める。ザ
ワザワした襞の感触を味わいながら腰をふりはじめる。智子が悲鳴のような声をあげる。紅
潮したヒップに腰を打ちつけると淫媚な音を響かせて愛液が飛び散る。「ちょうだい、中に
ちょうだい」と中出しをせがむ。その声を聞きチ○ポの芯がムズムズと射精が近い事を知ら
せる。「だめっ、い…く…」智子が絶頂を迎えた。私も続けて智子の子宮にたっぷりと精子
を注ぎ込む。智子は洗面台に突っ伏して膣の中で脈打つチ○ポの感触を確かめながら絶頂の
余韻に浸っている。しばらくしてチ○ポを抜くと膣口から大量の精子が床にこぼれ落ちた。
愛液と精液まみれのチ○ポを智子の顔に突きつけると迷わず嘗め始めた。ひとしきり奉仕さ
せたところで服を脱がせ智子をバスルームに連れていった。(もう一回続く)