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2004/07/20 18:21:20
(9zgtd8.o)
平日休みの時、ナンパしてます。狙いは人妻。一度味を知ってからは専門です。今
まで10人位とヤりました。先日はショッピングセンターで暇してる真理子さん29
歳をゲット。タンクトップにジーンズ、胸はD位で山高く、くびれたウエストから丸
いヒップでスタイル抜群。喫茶店でおしゃべり。「面白いね」と笑顔に。話をする
と「あたしまだ子供居なくて…責められる」と可哀想な事。「真理子さんだけが原
因じゃないだろうに」と言うと「そうよね…ありがとう」と笑顔になった。それから
打ち解けて一時間。夕方まで暇との事で、カラオケで近づきながら歌った。歌い終
わり4時過ぎたので別れようとしたら「まだ…時間大丈夫だよ…」とうつむく。とっ
さに「じゃぁ二人きりでゆっくり出来るとこに」と車に乗せホテルに。肩を抱き部屋
に入った。ソファに座り隣の真理子さんを抱き寄せ耳元にキス。抵抗しないのでウナジ
に舌を這わせると「ハァ…あ…」と喘ぎ出し、胸を弄んでほぐした。「あ…アン」声を上
げ、真理子さんの手を股間に導き腫れた物を触らせるとさすり出した。首筋を舌で
味わい、ベッドに寝かせキス。服を脱がすと張りのある大きい胸がポロリと出た。「子
供出来ないの真理子さんのせいじゃないですよ…間違いなく」と俺は証明とばかりに
むしゃぶりついて乳首を転がし「あ…あん…いい」と喘ぎ柔らか胸を荒々しく弄ん
だ。そして乳首が赤くなるまですうと、細いウエストに手を掛けジーンズを脱が
し、太ももを舌で転がしパンティ越しにアソコを舐めると「あ…駄目…気持ちい
い」とのけぞった、パンティはもう濡れて真理子さんの味が染みていた。パンティ
を取り濡れた秘部に舌で刺激をすると腰を浮かし「あん…舐めると駄目なの…」と
喘いだ。入り口ももう準備完了状態。俺はペニスを取り出し真理子さんの入り口か
ら生でぬーっと侵入。締まりがきつい。ズンズン突き上げていくと時々キュッと締
める、「あん…固い…アアアア」と俺にしがみつきおっぱいを揺らす。ヌチャヌチャやらしい
響きも興奮を煽る。セミロングの髪を乱し、汗ばんでいる。リズムを変えたり繰り返し
興奮させると 射精したくなり人妻の時はいつも黙って中出しして分かれたが 真理
子さんは時々合いたいので「真理子さんに出していい?」と聞くと頷き、ズンズン突
き上げそのまま「ウッ…」と呻きキツい中にドピュドピュと中に放った。「気持ちい
い…アン」と感じてたそれから時々逢い中出し。晴れて妊娠し生む俺の子供…。