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2004/07/16 17:13:23
(4/ddXVvI)
会社員のカイです。15才のユカと会いました。
今は「先生」ではないのですが、メールで知り合ったユカとは
「先生と生徒」の設定でHなメールのやりとりをしていました。
ユカが休みを利用して東京に来るので、新宿で待ち合わせをしました。
お泊りは無理だというので、昼前の待ち合わせです。
「…ね、実際に会ってみて俺のこと、気に入ってくれた?」
「うん、どきどきしてたんだけど、やさしそうで安心しました。」
「あはは、ありがと。甘えていいからね。でも、ユカの歳からみたら
オヤジでしょう?」
「そんなことないですよぉ!背高いしメールの感じの通りです。」
ユカは髪の長い、小柄でかわいい感じの子でした。
そのまま歌舞伎町を抜けてホテルに入りました。
ユカの希望で、制服に着替えたユカは先生と生徒の設定で僕に抱かれて
います。
「ユカは小学校の頃から、エッチだったの?」
「…うん…最初は机の角にアソコを当てて…」
「オナニーしてたんだ?」
「…わかんない…けど…きもちよかった…ん…ぁぁ…」
ベッドに座った僕の足の上に、またがるように座ったユカは僕が足を
動かすと息が荒くなります。
「5年生の時に、こうやって、先生の足に座ってたらムズムズして
感じちゃったの」
「学校で…感じるなんて、ユカはエッチで悪い子だね。小学校の時
みたいにしたいの?」
「うん、先生…ユカなんか熱くなってきたよ…はぁぁ…んっ…ぁぁ」
僕はユカの腰を抱いて、足にこすりつけるように動かします。ユカも
自分から腰を動かし始めました。
セーラー服のスカートの下でパンツごしのユカのアソコが濡れて
きてるのがわかります。
「小学校の頃はみんなにナイショでしてたのかな?今日は好きなだけ
感じていいからね。」
「うん、…先生…ユカすごいよ…ぁぁぁ…はぁぁ…んぁぁぁ…」
僕はユカのクリに当たるように、指をさしこんでいきます。
「あぁぁあぁ…んああっ!…せんせ…あっ!あっ!あっ!ああぁっ!
…それ…すごい…ふぁぁあぁぁ!んあぁぁ!」
ユカは自分から僕の指にクリトリスをこすりつけるように腰を動かします。
僕が意地悪をして、ゆっくりと指を引くと、追いかけるように
ユカのお尻が動きます。
「ユカは本当にエッチな子だね。先生の指にエッチなところ
こすりつけたりして…」
「やっ…はずかしいよぉ…ぁぁぁ…んっ!んっ!んっ!んっ!んあぁぁ…
あたってる…せんせい…ゆかきもちいいの…あああっ!
ああっ!んあああぁぁ!」
指を小さく振動させると、ユカの声が高まっていきます。
「ほら、ユカ、先生にだっこされて、うんと感じていいからね。」
「うん…ぁぁぁ…せんせ…すごいの…ユカ…あっ!あっ!あっ!
きもちいぃよぉ…ああっ!ああっ!ああっ!はあぁぁぁあぁっ!
…せんせい…ゆかもう…ああぁ…いっちゃう…んっんっんああぁぁ!
いっちゃう…ああぁあああああああぁぁああああぁああああああぁ!」
ユカは激しく腰を動かして、僕の上でイキました。
ギュっと抱きしめた細い体が、絶頂の余韻で小さく震えています。
「ユカ…もっと気持ちよくしてあげるからね…」
「…せんせい…すごかったよ…んっ…んむむ…」
深くキスをすると、ユカはまた小さく腰を動かしはじめました。
長くなってしまったので続きはリクエストがあったらまた書きます。
ユカとはその後も何回か会いました。ユカは元々エッチな子だった
のですが、元カレとのエッチが乱暴で、中ではイッた事がなかった
ようです。
中で何回もイケるようになった頃新しい彼氏ができた…とのことで
バイバイしました。