1
2004/07/02 14:59:24
(8dZDQ23w)
飲み屋で友達と二人で飲んでた。隣りの席に女が二人いた。飲んでると「これ飲め
ますか…何かアルコール強くて」と焼酎を出した。それからソノ女性と四人で飲ん
だ。
そして別な店で飲み直し何故か男女の組になっていて友達は背の低めの女と 俺は
スラットした早紀さんと二人に。
そして飲むと「あの二人ヤっちゃったかな…」 とか聞いてきた。これはと思い店を
出てホテル街に早紀さんはためらってたが肩を抱き部屋に。「きっとアイツ等も今
頃、俺たちも」 と言うとノースリーブのカーディガンをとりワンピース姿にし後ろ
から抱きついた。セミロングの髪の香りをカギ 首筋に舌を這わせ胸を揉むと「ア…ハ
ァ…」と吐息を漏らしてた。耳にキスをし寝かせると
ワンピースを脱がせ ブラを取りおっぱいに吸いついた。「ハァん…ヤン…」と甘く切な
い声をあげ乳首を吸い、なめ、かんだら体がピンク色に染まった。スカートをめく
ると細くて綺麗な脚がでてたまらなかった。太ももを撫でるとそのままパンティを
脱がし 濡れていた貝に顔を近づけるっ「洗ってないから駄目…」それでも構わずピ
チャピチャなめるとかすれた高いあえぎにクリをなめると腰を何度も腰を浮かせ乱れ
た。そして「ハァァァン…アツ」と痙攣しぐったりした。汗ばんでいた。俺は大きく
なったペニスを取り出し、早紀さんの脚を広げゆっくりと挿入。暖かい感触とヌル
ヌル感。しまりは余りキツくはないが居心地がいい。そしてゆっくり出し入れをし
馴染ませ、早く動かして行った。アン、アン、アンアンとリズムに合わせ高い声で喘ぎ腕に
掴まって突き上げを受け止めている。脚を抱えて深く突くと甲高い声が漏れた。ヌチャ
ヌチャとやらしい音が突くたびにもれ、しばらくすると射精をしたくなり激しく突くと
溜まらなくなり繋がったまま激しくビュビユっと放射した。しばらくまったりした空
気に。「激しいんだね…気がおかしくなっちゃった」とかわいらし声で言った。メ
ルアドを交換しまた逢うことに。「実は私…バツイチなんだ。子供いるからちよく
ちょくは無理かもしれない」と言われ目が点に。でも週一で逢います。