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2004/06/28 19:46:28
(BcA0iMXF)
夜の9時くらいに彼と一緒に帰っていると「…ねぇ、今日、いい?」って言われた
の!これにはびっくり!というのも、彼はかなりの照れ屋で普段のHでさえ緊張して
いるからなの。でも、そのときはもうつき合ってから結構たっていたし、そろそろ
かもなぁなんて期待もしていて…つまり、彼から誘われたかったの♪私は「うん
」と頷きました。家に向かって歩いていると段々緊張して、体が火照ってきて…
なんだかアソコがジンジンしてきたの彼を見ると明らかに緊張していた「ねぇ
進~」もうアソコはトロトロ「ちょっとこっちに来てぇ」私は彼を公園のベ
ンチへと呼び寄せて「あゆみ家までがまんできないよぉ~」なんて言っちゃいま
した
私は彼を座らせて、チ○コを取り出しておフェラ開始♪ジュプジュプ「あっダメ
だよこんなところで…それに…きたないよ…」私はお構いなしに続けました。
ペロペロジュポジュポ「ねぇ~気持ちいいでしょ~?あゆみのおフェラはどぉなの
ぉ?」「ンッ…アッアッ…だっ…だめだって…こんなところじゃあ…」でも、
彼はうつろな目をしていて、チ○コはピクピクふるえていたの「進~イカせ
て…あげるね」マッハバキューム開始ジュポジュポジュポ「アッ…アッあゆ
み…イ、イクッ!」彼のセーエキっていつもは飲めるくらいの量だけど、この
日はオシッコが出るみたいにジョボッ、ジョボジョボって出てきて、口からあふれ出
ちゃったの感じてくれて嬉しかった♪
「あゆみぃ~」今度は私の番です。夜の公園とは言っても、人目をはばかってい
たのでしょう、私の制服は脱がしませんでした。でも、私はワイシャツのボタンを
はずされて、おっ○いを揉みしだかれ始めたの。思わず「んぅ」と声が出ちゃっ
た!私は彼に、彼の方を向いて膝の上にまたがるように言われて、期待する気持ち
でいっぱい彼はパンツの上からクリちゃんを触りだしちゃった前にも書いたけ
ど、私愛液の出る量が多くて、おっ○いをいじられるだけでもオ○ンコがヌルヌルベタ
ベタになっちゃうの。だから、クリちゃん触られたときオ○ンコから愛液がチョロって
出ちゃって、パンツがベタベタになっちゃった「あんあん」って声も出しちゃ
った2人とももうできあがってきて、彼が「…コンドームある?」って言っ
てきました。「有るよ」すでにビンビンになってる彼のチ○コに口で付けてあげ
ました周りから見て分からないように、向き合って遠くから見ると、カップ
ルが向き合ってじゃれてるようにしかみえなかったはず。「ぅうん・・・ぁっ・・ぃゃ
ぁ・ふぁっ」とか喘いじゃった
彼も「んっ」ってあえぎ始めちゃったから、あゆみの足をちょうどベンチの上に
乗せて疑似騎乗位♪もう変な気分になっちゃって、スカートをめくりあげながら上
下にパンパンしちゃった彼と私がくっついてるのを彼に見せつけちゃった☆あ
ゆみはそのとき…パイパンだったのだからあゆからもくっついてるのが見えたか
ら興奮しちゃってオ○ンコから白い愛液がにじみ出てきちゃったあゆのジュース
ってちょっぴりネトネトしてるから、彼のチ○コにトロッってまとわりついちゃった
「あゆみと進ひとつになってるよぉ~」「うん…よく見えるよ」☆彼お得
意のマッハピストン開始「あっあっあん」すぐイカされそうになったんだけ
ど、彼が急に動くの止めちゃった
あゆみが「どうしたの?」って聞くと、「このまま帰ろう」って言うの!「え~
」って言ったんだけど、下からパンパンされて、断われるような気持ちになれる
と思いますか?バックの体勢でそのまま歩いて帰り始めましたあゆみは誰かに
見られているんじゃないかって思ったらまたオ○ンコがヌルヌルしてジュースが垂れて
きちゃっただから、誰か来てないか振り向いて見てみたら道に跡がついてたの
☆(笑)「…あゆみのジュースオレの足にかかってるんだけど」「だって…進が
パンパンしてくるんだも…あっ…やっ…人が話してるときに…んっ…ついてくるの
やめてよぉ~…もう…」「だって、いつもあゆみとつながっていたいんだもん
」そして、あゆみの家の近くまで来ると、もう立てなくなるくらいパンパンして
きたの「…進~…歩けなくなるから止めてよぉ~…」「←そのハートマークは
何だよ(笑)…アッ…もうちょっとで…イキ…ソウ」「あっあっあっ…はっ…
はやくぅ」「アッ」☆結局あゆがイク前に彼がイッちゃった
あゆのオ○ンコからチ○コ抜いてみたら、コンドームにいっぱいセーエキが入って
た「このコンドームどうしよう?」「中身をあゆのオ○ンコに入れるのは?」
「何バカなこと言ってるの!」「ごっ…ごめんなさいぃ」そう言って彼の手か
らコンちゃんを奪い取って、中のセーエキ全部飲んじゃった「それって…そん
なにたくさん…本当においしいの?」「う~んと、、癖になる感じかな♪☆」「じ
ゃあ、オレもジュース飲んじゃおっと」そう言って彼がしゃがんであゆのオ○ン
コ思いっきりペロペロしてきたの「あっあっやっあっあっあんイッ…イクゥ
」☆潮まで吹いちゃったでも、下にいた彼の顔にすごくかかっちゃったの
「…なるほど…オレが出した量に、あゆが出す量も対応しているんだな…」そう
言う彼の顔は苦笑いを浮かべながら、あゆみの潮とジュースでベチャベチャベトベトでし
た♪☆