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2004/06/25 14:34:27
(5m5bknfW)
すんでるアパートの近所の人妻とヤッちゃいました。33歳のひとみさんとは近所で
競馬の話で仲良くなりました。月曜とかに当たった外れたとか、仕掛けが遅いと
か…。ひとみさんはやや細身ですが胸が大きく、Tシャツ姿だと強調された。共通の
話題があり、話すときチョコチョコ目が胸に集中。でもひとみさんも話す時俺の股
間をみていたりしてるのに気づきました。土曜日夜お風呂からあがるとチャイムが
なり出ていくとひとみさんが来てました。ビールを買ってきて「家誰もいないから
飲もう」って。競馬の話やお互いの身の上話をしました。その内肩痛そうな風なので
聞くと凝ってるらしく後ろに回り肩を揉みました。確かに凝ってて「何で凝ってる
の?」とわざと聞くと「支えてる物が重くてね」と言うので、「じゃあ外したら?」と
シャツの上からホックを外した。「や、なにするの」と慌てて胸を押さえます。「エ
ッチ」と頭叩かれ、「でも、俺の股間チラチラ見てたし、タンゴをチンコって言い間
違えたし、エストンをピストンて言ってた」と言うとひとみさんは顔を真っ赤にし
た。 後ろから抱きしめ胸を揉みました。「大きいよ」、「あっ…駄目、旦那居る
し…アタシライン崩れて来たしバレタラ…」 と抵抗するが、押し倒しシャツをめく
り見たことの無い大きい胸に顔埋め乳首に吸い付く。「アン…駄目よ…ハァ…過ち
はここまでにしよ…」と身体を離そうとし「もう止まらない…ひとみさんは俺に犯さ
れてしまったんだよ…嫌がるのに無理矢理」と言うと その既成事実で責任追わなく
ていいと思ったのか抵抗をやめ、喘ぎだした。マシュマロのような胸をいじりまく
り、下腹部に手を回したらもう決壊してヌルヌルだった。指ももう二本入りかき回
すと絶叫した。俺はズボンを脱ぐと入り口にアテガい先だけしばらく軽く出し入れ
しただけに、するとジレテ来たのかひとみさんは俺の腰に手を回し、自ら自分の方
に引き寄せ飲み込んだ。「…意地悪…鬼…」と言うと自ら腰を動かして来た。なま暖
かく気持ちよい。俺もリズムを合わせ動かし続けひとみさんが両肩につかまったま
ま中出し。汗ばんだ体を合わせた。しばらくすると「アタシ犯されたんだよね…だ
ったら何度もされた事にしよ…」と遠まわしに催促。二回目はバックで放出。それか
らはアパートで月二度 離れた町のホテルでも二回やってます。犯されちゃうと言い
ながら上に跨ったりするんだけど…