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黒い水着のタテスジ

投稿者:三浦八郎
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2004/06/24 17:18:46 (uwVYu8f6)
おれは電工、マッチョ。でも身長が低く40近いのになぜか独身。最近プールで知り
合った成金ばばあのグループに良くしてもらっている。みんな五十後半か、でもイイ
身体している女ばっか。40代に見える。

先日もスポジムの女オーナーが「貸切にするから水泳教えて」って言うので二つ返
事でOK。
SSの超ビキニ、半ケツで行った。棒は真横に納めている。待っていたのは3人だけ。
みな結構ウェストが締まっていておっぱいがでかく見える。しかもみな大女おれより
でかい。ハイレグのワンピースが実に良く似合う。そして、すげーモリマン。
4人だけのプール!

「ひゃあー、キツソーなパンツ」「そすか?」
一通り教えたつもりだが、ナンノ、みなそこそこに泳ぐ。少し冷えたのでプールサイ
ドのサウナに入った。
横に座った真っ赤な水着の女はすぐ手をおれの太股にのせ、触りたいのがありあ
り。この中で一番若い、30代だろう。すると上の壇にいた女オーナーがけんせいす
る。
「ねえ、ココ舐めなさいよ」といって膝を開いた。
「べつに平気っすよ」と言っておれはばばあの太股の間に顔をうずめ黒い水着越し
のドテをひと舐めした。膝間づきケツを突き出すおれは、まるでイヌ。
オーナーばばあは自慢げにニヤついている。まるで金玉のようにふくよかなモリマン
だ。おれは舌で水着のモリマンにタテスジを探した。
下壇の女はおれの半ケツからフクロまでを丁寧にマッサージした。
外からガラス越しに3人目がおっぱいを揉みながらこっちを覗き込んでいるのが午
前の光でシルエットになる。慣れていないのだろう。
上壇の女オーナーはM字のまま腰を突き出してきた。おれはいつものようにアヌス
のあたりをなめて、吸ってやった。水着の塩素の臭いしかしなかった。それを見た
真っ赤水着の女はおれの足の間から手を差し込み、競パンの上からサオを前後にモ
ミしだき、俺のアヌスのあたりを吸った。おれのモノは十分横に伸び腰骨のあたりま
で来ている。
女オーナーは満足げにおれの肩に両足を乗せ舌なめずりをする。下壇の女の手の動
きが激しくなる。うううっー。
SSのキツイビキニから出たくても出れない亀頭が大量の液を吐き出した。
ビキニの中が高温になる。サウナ室にむせ返るニオイが立ち込めた。
女オーナーはそれを見届けると
「次はおしりを揉んで」と、ゆっくりうつ伏せになった。

 
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