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2004/06/24 17:18:17
(uwVYu8f6)
いやあー東京は暑い。弘前から出張で出で来て2日目、初めで快速に乗った。昨日
「サマースーツが透けるよ」って、こっちの人にへらりだので今日はノーパンでサマースーツの
ズボンをはいた。
^_^;
田舎の人に「快速はチカンと間違えらりっから、両手ば、つり革に持ってがねばマ
イネど」ってへらりでだからバンザイして乗り込んだら。。。後ろから押されて向
こうっ側のドアに追いやられた。すかもギュウギュウだ。
気づけばボクの胸に50歳くらいのおばちゃんの顔があり、なんと両手を前に下げ
てバックを持っているんだけど、おばちゃんの手の甲がモロだあ。超満員電車が発
車した。
香水と甘いおんなのカマリ。
ボクはキンタマでおばちゃんの手にこすりつけでみた。みるみるボクは成長した。サマ
ースーツ越しの感触はまるでジカだ。
ちょっと下を見るとおばちゃんの顔が真っ赤になっている。ボクの腰は電車に合わ
せてグラインドした。
しばらくすると50おばちゃんは右手を返して手のひらをこちらに向けた。
そしてその手を太筒のカタチにあわせてまるめてきた。電車のゆれに合わせてボク
の腰はそのカタチの向きに動きを変えた。おばちゃんは時折深い息を吐きそして、時
折ビクっとにぎってきた。
睾丸が上にあがる。足の付け根にシビレが走る。ボクはバンザイしたまま腰を前後し
た。目を閉じる。
内股になる。ヌルっとしてくるのがわかる。
ああああっー。キ・モ・チいいー。ででっ出るうううー。
ピッシュウウウー!
と、ドアが開き、かなりの人が吐き出された。
ボーゼンと余韻があった。
バンザイしたまま、うつむくとビシャビシャになったファスナーからボクが顔を出
していた