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2004/06/25 16:24:26
(5m5bknfW)
俺が高1だった時の話です。
当時成績の悪いワースト10の生徒は試験前に補習授業を受けさせられていまし
た。
補習授業の最終日に補習テストっていうのがあって、俺は出来が悪かったので、独り補
習の補習の受けるはめに・・
監督の先生は生活指導で体育課の恐い先生・・最悪。
でも俺は英語がダメだったんですが、その先生は、俺の質問にもまともに答えられ
ず、「こんな髪の毛の色や違犯の制服着て勉強なんか出来るか!」と訳判らんこと
を連発した挙句、「英語の先生を呼んでくる!」って、何処かへ行っちゃいまし
た。
俺はチャンスと思い逃げ出す準備をしてると、そこへやってきたのは、教育実習の
みさこ先生でした。(他の先生は帰っていなかったようです)
最初は適当に質問したりして、教えてもらってたんですが、いつのまにか世間話
に。
みさこ先生は元陸上選手で短距離で国体にも出たスポーツマン。
ボーイッシュな髪型だが、色白で足も細く、眼鏡。
その上胸とお尻がでかい。・・俺好み♪
当時5歳上の彼女が随分お姉さんに見えた。
みさこ先生は俺の制服(詰襟の短ラン)に興味があるのか、
「どうなってると?」
と変形の胸ポケットや、ボンタン(学生ズボン)の隠しポケットなどに触ってきた。
俺も冗談で、
「胸ポケットどうなってんの?」の胸にタッチ。
「わー見かけによらずHね。ポケットなんかついてないよ~」
とかジャレあってました。そんでなんかいい雰囲気になってきて、思わずキスしち
ゃいました。すると先生は、
「あっちゃ~キスしちゃったね、実は初めてなの・・」
「えー先生・・処女」
「ん~まーね・・ケン君は?」
顔を赤らめ訊いてきた。
俺も小声で
「・・童貞・・先生やってみない?」
思い切って訊いてみると、
「ケン君とならいいかな~・・今度欠点がなかったらね♪」
って返事だった。
補習の成果で欠点は免れ、その上みさこ先生とHすることに。
休日先生とお忍びデート。隣町で待ち合わせ、お手手つないで遊園地へ。
スキンシップもとれたところで、先生が
「さーしょうか・・ドキドキするね・・H」
って先生が言ってきた。俺も返事に困ったが、やる気満々。ラブホテルへ・・
エレベーターに乗るなり、ディープキス。俺は、はちきれんばかりの股間を先生の体へこすり
つけた。そして部屋へ入りキスしまくり。Tシャツをまくり上げ乳首に吸い付い
た。
「ん~~あっ・・あっ・・いい~ん~」
そして俺は下の方へ口をもっていき淡いブルーのパンティーをずらした。
汗ばんだ先生の股間は香水でもつけていたのか、なんともいえない香が・・
「シャワー浴びないと・・」
「我慢できないよ~・・いい匂いするよ」
って勢いよく口を股間に押し付けた。
ほんのり湿った先生のマンコは次第に洪水状態へ、
「あっ・・いい・・あっ・・イッちゃう~ダメ・」
先生は俺の顔を押しのけ、ソファーで69の体制へ。
初めてのフェラで俺も爆発寸前。
「先生、・・んーあっ・・」
「ケン君このままイッていいわよ~気持ちいいの~」
という間に先生がイッたようで大声で
「あああっ~~ダメ~やっ~おかしくなりそー」
って声で俺も先生の口へ爆発。
そしてその後やっと本番。
思ったよりすんなり入ったような気もしたが、
「痛い・・!あっ・・」
「大丈夫?」俺が訊くと、先生は首を立てに小刻みに振った。
俺もだんだんと調子に乗り腰を振り続けた。
顔をしかめながら「アッッ・・イイ・・あ~~」
悩ましげな声で俺の我慢も限界
「先生イク!」
すると先生は、俺の腰を股間に押さえつけ
「このままイって~」
って言うと同時にドクドクと先生の中へ・・
先生が締め付けるような感覚で、俺の精子を吸い取っていく感じがした。
シーツは先生の鮮血と愛液で、ハート型のシミになっていた・・
そしてお風呂へ2人で入り、お風呂の中で、そしてベットで・・
バックもやってみた・・
そして卒業した今も、みさこ先生と2人の補習授業は続いています。