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2004/06/09 17:37:45
(y2KW26CO)
中学2年の6月でした。
うちの学校にE島先生というちょっとぽっちゃり系の教育実習生がきました。
珍しく体育の先生だということで夏の水泳の授業を受け持つことになりました。
そういうわけで期間も長く夏休みを含め9月いっぱいまででした。
僕は(今もですが)その頃から年上の女性が好きで同級なんて眼中にありませんで
した。
僕は先生に一発で惚れてしまいました。
たぶん先生とは僕が一番親しくなったと思います。
1学期水泳の欠席が悪かった生徒は補習(先生も担当)があるというのを聞いて授
業はサボりまくりました。
そして夏休み―。
自由参加のようなノリの補習も3日を過ぎたころ、先生が更衣室から出てきたとこ
ろに遭遇しました。
その前の晩に抜いてなかったせいか、よからぬことが頭に浮かびました。
「先生の下着が更衣室にある!」
腹痛になりました。
忍び込みました。
さすがに3日目になると補習してる生徒なんか5人くらいしかなく更衣室周辺はほ
ぼ無人でした。
更衣室をざっと見渡すと着替え一式はひとつしか見当たらなく「これだ!」と確信
しました。
そこにはさっきまで着ていた水色のTシャツとGパン、そして上下ピンクの下着が
ありました。
ブラジャーの匂いをかいで顔に押し付け、パンティを仲介にしてシコシコしまし
た。
あっという間にいきました。パンティもブラも僕の精子でネチョネチョになってし
まいました。
とりあえず盗むわけにいかないので下着を戻し、更衣室を出ると先生に偶然出ると
ころを見られてしまいました。
僕はその日は走って家に帰りました。
その夜、携帯に(教えてありました)メールが入りました。
「すぐに学校に来て」と言うのです。
昼間のことがばれたなと覚悟を決めて学校へ向かいました。
「これあなたの仕業よね?」
「はい...」
「どうして?」
「先生が...好きだからです」
「だからってこういう事していいわけ?」
「すみません...」
「どうしよっかなぁ」
「親には言わないでください」
「いいよ、別に。そのかわり...」
「...」
「今オナニーしてみて」
「えっ?」
「今ここでオナニーして!」
「...はぃ」
「うわー!きたなーい!毎晩あたしでこういう事してるの?」
「はい...」
「信じられない...。人として終わってるよ、Y太君」
「ごめんなさい...」
「君、絶対Mだよ。こういうこと言われたらおっきくなったもん!」
「はい...僕はMです!毎晩毎晩E島先生でオナニーしてた変態M男です!」
「ぁ、いっちゃった...。気持ちよかったの?」
「...はぃ。気持ちよかったです。」
「ねぇ、これからあたしがパートナーになってあげようか?」
「パートナーって?」
「Mなら女王様が必要でしょ?」
「先生が女王様?」
「そうよ」
あれから4年...
僕は高校を無事卒業し、E島先生は体育教師として毎日を生きています。
そして先生の部屋には三角木馬が部屋の隅に置いてあります