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2004/06/08 18:22:48
(ct4RKcaz)
あたしのはかわいい~かわいい~小学生のメル友がいます
(Uちゃん・・冷蔵庫にUちゃんの好きなプリンが有りますから食べてね・・・)
{ママぁ~・・ママぁのプリンとってもおいしいよ~お口を尖らせて
チューチューするととってもおいしいようゥ・・・・}
そうなんですプリンはあたしの乳房のの事なんです。
{ママぁ~今度ママぁ~のジュース飲みたいよ~・・・・}
ジュースは・・・キットあたしのアソコのオナってる時に出るあのモノの
ことだと思います・・・ハッキリとはメールには書いていないのですが・・
きっと、そうです。
’
そうなんです・・小学生がこの様なメールを書くはずは有りません・・
28歳になる奥さんもいる立派なデザイナーさんなのです
Uさんといいます。
ある時、あるサイトで義母になってください・・のカキコに応募しました。
お父様の再婚相手と言うことに成っています。
{ぼくは小さい時の母と死に別れ母に甘えたことが有りません思いっきり甘えさせ
てください・・・}とのメールです、あたしは快く承諾しました。
ですから、Uちゃんのママなんです・・・・プロフ代わりにあたしのヌードを写メ
してしまったんです。
それがいけなかったんでしょうか・・・・
{ママぁ~綺麗だよ~・・・・ママの指が見たい~・・きれいな指がぁ~}
メールです
どちらのUからのメールか判断出来ませんでした。
ちょうど、その時はあたしはオナニーの始めようとして・・・パンテェー
の上から指を立ててアソコの中のパンテェーごと入れようとしていた時でし
た・・・(こんなのでもいいかしら~・・・・)写メしてしまいました。
どうしてあの時写メしてしまったのか解りません。
ですがそのままオナニーをし続けるとなんとも云えない何時もと違う感覚
が襲います・・・ああぁ・・・あたしの・・・パンテェーを見せてしまった
そう思うだけで感度が増します・・・・気持ちいいィ・・・・
{綺麗だよ~もっと見せて~・・・・・}メールです・・・
(こんなのでもいいかしらぁ~・・・・)パンティの脇から指を入れアソコを・・
そう一番敏感なところを触っているとこを・・・
また写メしてしまう自分がそこに居ました。
今、考えるとどうしてそんな事をしていたのか、解りません。
でもその時はそれが良かったんです・・凄く・・・感じて・・・・
いつもの半分くらいの時間で登りつめて行くあたしがいました。
ああぁ・・・・見せてしまった・・・見られることで・・・・こんなに
感じるなんて・・・・
信じられませんでした。
’
小学生のUちゃんのママのあたし・・・・・・・・・・
立派な28歳の青年のUさんのママぁ~のあたし・・・・・
そして素のままのあたし・・・・・・・・・
’
個人的に会社のゴルフコンペ大会旅行が久しぶりにありました。
いつもだったら参加しないのですけれど、以前からあたしに好意を
持ってくださる青年から、参加を求められましたので、今回参加して来ましたの
その事をUちゃんにメールして置きましたの、するとUさんからメールが届きまし
た{そのきれいな(四文字)で彼を誘惑してしまったら・・・}
メールです。 注:「(四文字)はあたしには書けません」
そしてその事を報告しなさいとの要望です。
’
ほどなく宴会が始まりました・・・少し気分が良くなってきたところで
例の青年が耳元で「部屋取りましたので・・・お待ちしています」
ささやくように云いいますの・・・耳元で・・・・・・ああァ・・・
なにか違う・・・いつもと・・・違う・・・メールのせいかも・・・
報告しなさい・・・・メールが頭をよぎります・・・
そんなにあたしのアソコは綺麗なのかしら・・・・いままで人から
そんな事は云われたことは有るません・・・
’
おへやの女性陣には・・ちょっと酔いをさましてきますわァ・・
彼の待つお部屋に向かいました・・・
凄く恥ずかしかったのですが久しぶりに本物とできるかも・・・
いつものオナニーとは違う何かに期待しました・・・
ああァ・・・温かい・・・・その温かいものをほんとに久しぶりに
咥えました・・・彼は期待はずれのようにすぐにあたしの口の中で
果てました・・・そう少しシャブッていかったのは本音です・・ですが
どうしても・・どうしても・・飲み込めませんでした・・・洗面所で吐き出しまし
た・・吐き出す前に携帯で撮ってる自分がいました・・なぜ?なぜなの?・・自問
自答しているあたし・・・頭では解りません・・・・
その後は・・・お決まりのコースです・・・後ろから突かれたり・・・
あえて書くような事は有りません・・ただひさしぶりの本物にオナニーでは味わえ
ない感じまくってしまって居るあたしがいた事は確かです。
彼は秘密にしてくれる事を約束してくれました。
’
明けて・・・Uさんに報告のメールをしてるあたしがいました・・・・
せっかくの秘密のはずなのに・・・洗面所で彼が出したあの白いものを・・
Uさんに写メしている自分になにか解らない快感が襲います・・・・変なあたしで
す
一方で・・・(Uちゃんママはすぐに帰るますよ・・さみしい思いをさせてごめん
ねェ・・えっ?ママはなにか悪いことをしたかって?・・しないわよ~ママはUち
ゃんだけのママだから~ね)Uちゃんにメールしてるあたしが
います・・・同じアドにメールしてる~・・・・
へんですか?・・へんですよね~やっぱり・・・でも・・・でも・・・今は
なにかわからない感覚と・・・わからない・・なにかが・・・人から見られてい
る・・・いえ・・見せている・・・その恥ずかしさが・・・また~・・
オナニーえと・・・ああァ・・・恥ずかしい・・・・してるの~
オナニー・・・・・・・・・