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2004/06/08 15:35:56
(ct4RKcaz)
ネットで知り合った女子*生、千華との話です。「失恋したので癒して!」
というメールが送られてきました。俺のここの書き込みを見て送ってきたようで
す。少しメールを続けてるうちに、千華は俺の事をお兄ちゃんと呼び始め、
そういう関係なら逢っても良いか!?って事になり、千華に「海に連れてって!」
と言われ逢う約束をしました。平日という事もあって待ち合わせ場所に現れた千華
は制服とそれが似合うな可愛い子でした。海に着き車を降りて、千華を一人にして
あげて、俺は少し離れた場所に腰掛けて彼女を見ていました。潮風に短いスカート
が揺らぎ海のどこかを見つめている彼女は、失恋したにも関わらず本当にかわいら
しく眩しいくらい魅力的です。しばらくして気が済んだのか、千華は俺のところに
戻って来ました。ちょうど昼過ぎだった、「おなか空いたよね?何か食べよう
か?」と誘うと、千華は「靴の中も砂だらけだし、髪もバサバサで汗もすごいか
ら、これなんとかしたい」と、困った顔で言うではありませんか!千華は制服なの
で、そのまま部屋の入れる少し離れたホテルに車を走らせました。ホテルの前を通
り過ぎコンビニに車を停め、千華に「シャワー浴びに行こうか?」とストレートに
言ってみました。千華もそれ程驚く事もなく、かわいく「ウン」と頷いてくれまし
た。とりあえず車を降りてジュースや食べ物を買って、ホテルに入りました。
千華に先にシャワーを浴びるように勧めました。出て来た彼女は恥ずかしそうに笑
って、「お兄ちゃん、髪まで洗っちゃったけど、笑わないでね?」と苦笑していま
す。またその顔がかわいくて、2人で大笑いしました!ちょっとふくれて見せる千
華に、「すごくかわいいよ」と言い、軽くキスをしました。恥ずかしがりながらキ
スする彼女がたまらなくかわいくて、俺はシャワーを浴びるのを後回しにしてタオ
ル1枚の千華を抱き寄せ洗面所でキスを繰り返しました。思った以上に大きい胸が
タオルを隔てて俺に押し付けられているけど、まだ体には触らずにキスだけを堪能
しました。照れて恥ずかしそうだった千華も、徐々に舌を使いだしました。最初は
少し絡めては引っ込めたり、唇を舐めたり何回か繰り返してると、今度は俺の舌を
口に含んで吸い込んだりし始めます。じらすには持って来いのタイミングで俺はシ
ャワーを浴びるからと離れたんです。俺は「似合ってるしかわいいから制服に着替
えといてね!」と言ってシャワーを浴び始めました。シャワーを終えて出てくると
千華は本当に制服に着替えていました。ソファーに座ってテレビを見ている千華の
横に並んで座って、俺はビール、千華にはカクテルを勧めました。お酒を飲みなが
ら肩を抱いてエッチの話をしたりしました。若い元彼のエッチは雑だったようで、
すぐに入れられイッたことはないみたいでした。クンニを得意とする俺は、今まで
もイキそうだけどイケない、なんて子を何人も歓ばせていますので、舌と指を駆使
してのイカ」すのは得意です。俺が缶ビールを1本、千華がカクテルを1本飲んだ所
で、「千華ちゃんの唇ってすごく柔らかだよねー」って言ってキスを再開しまし
た。さっき初めてキスした時とは違い、千華もかなり積極的に絡んで来ました。俺
はそれを焦らすように、ゆっくりと俺の舌で千華の唇の端を撫でたりします。初め
てされた行為なのか、カラダの芯で感じているのが指先に加わった力とかすかに洩
れた「あんっ」という吐息でわかりました。舌を入れっぱなしにしないで、絡めた
り唇に滑らせたりしていると、ちょっと力の入っていた千華の体から
徐々に力が抜けていくのが解りました。もう完全に俺にカラダを預けてくれていま
す。千華をベッドに運び今度はより濃厚なキスを心掛け、舌をネットリ絡めます。
千華の吐息も次第に露骨さを増し、しがみつく腕を俺に絡めて求めて来ます。
千華の肩から手を回し少し強めに抱きしめたり、千華の脚の間に俺のの片足を入
れ、俺の膝が千華のお*こに当たるように、既に硬くなった俺のち*ぽを千華のふ
とももに当たるようにしたりして、だんだん千華を興奮させていきました。まだ俺
の手は千華を包み込んだままで、唇から首筋に、首筋から耳元に舌を滑らせていき
ます。舌を完全に肌に当てずに、触れるか触れないかのところで往復を繰り返しま
す。「はぁ、はぁ、あぁんっっ」と声が少しずつ大きく洩れ、*校生なのに、これ
だけで腰が反応して来ています。千華は俺の膝に自分のクリを押し当てて来ている
感じです。今度はブラウスの上から胸を手のひらで優しく撫でる動作を繰り返しま
した。張りのある胸が服の上からでも感触で確かめられます。丁度いい大きさの胸
の真中を舌の先で下から上に向かって乳首を通過するようになぞります。指が乳首
を通過するときに、「くぅっ、はぁ~」っと彼女の体が大きくのけ反りだしまし
た。ブラウスのボタンを外し、ブラジャーの臭いを嗅ぎ乳房を舌や鼻で苛めます。
千華は急かすように俺の頭を両手で押さえ、乳首に舌の愛撫をおねだりしているか
のようです。ブラをはずすと、ほんとにピンク色の乳首で、ツンと上を向いている
張りのある胸です。8の字を書くように乳首すれすれのところまで舌を当て、乳首
には触らないように舐め、刺激し続けます。千華はが感じやすいのか自分の乳首に
舌が当たるように体を浮かし舌の周回コースに当てようとして来ました。俺が「乳
首を舐めて欲しいの?」と顔を覗き込むと、ピンクに頬を紅潮させながら泣きそう
な瞳で「ウン」とだけ言いました。千華の返事を聞いて、ゆっくりと乳首を暖かく
いやらしく口の中に含みました。生暖かくネットリとした僕の口に含まれた彼女の
乳首を舌を使ってコリコリと転がしました。すると「あはぁ~、あぁぁん」と一瞬
にして彼女は背中を浮かせ喘ぎ声を漏らしました。今度はゆっくりと舌の腹で乳首
を押し込むように這わせ、乳首が舌の先まで来たら、急にスピードを早めて舌先で
乳首を弾き上げます。「あんっ」と思わず声をあげ、パンツ越しのクリが俺の右も
もを擦るように上下しました。もうお*こが湿っているのが脚にあたる感触でわか
ります。胸からおなかを通ってふともも、ふくらはぎ、足の指をゆっくりと舐め、
また股間に戻っていきます。お*この周囲を舌だけで刺激すると、我慢出来なくな
った千華は「はぁ~、いや~ん」とか「だめ~」を連発しています。パンツの上か
ら充分にお*こをまさぐりまくり、パンツをぐしょぐしょに濡らしちゃいました。
パンツを脱がそうとすると、汁がパンツとお*こに掛けて糸を引いています。
「千華はエッチな子やなぁ?帰りはパンツを履いて帰れないよ?まだ*校生なの
に!」と言うと「いや~ん、違う、こんなにされたら誰でも濡れちゃうよー」と千
華。そしてお*こに優しくキスをしました。キスだけで既に感じてるようで、もう
何をされてもお*こがうずくのでしょう。ヒダにもワレメにも舌をまだ使わずに紳
士的なキスを繰り返します。その度に「はぁ~ん」という声と共にピクッピクッと
小刻みに反応してます。そして千華の足を俺の肩に掛け腰を浮かせるように持ち、
俺の舌をいっぱいに伸ばして舌の先と腹の部分を上手に使いアナルからクリまでゆ
っくーりと舐め上げました。初めてされた行為なのでしょう、驚いたような表情と
共に千華は「あぁっ、はぁぁぁ~」とブリッジするみたいにのけ反っています。こ
の時に、この子はすぐにイカせられる!と確信しました。何度かそれを繰り返し、
今度はワレメを指で押し開きクリを裸にします。それだけで「いや~ん、だめだよ
ぅ~、恥ずかしいよ~!」と声を漏らし、俺の頭を手で抑えようとしています。構
わず俺の鼻先をクリに近付け、あたかも俺がクリを観察している事をわからせてあ
げました。わざとお*この臭いを嗅ぐ音や「ふーん、ピンクでかわいいねぇー」と
言ったりして、より千華を興奮させちゃいました。「いや~ん、恥ずかしぃー、お
兄ちゃんお願い、ダッ、ダメッー」と彼女。ピンク色のクリに熱い息を吹きかけた
りしていたぶり、敏感にさせといていきなりクリに舌を這わせ、千華の反応を楽し
みました。「あっはぁ~ん、あ~んっ」という声が彼女の感度の良さを証明してい
ます。今度は俺の口の中にクリを含んであげました。千華は一瞬目を見開いたかと
思うと、また快楽の渦の中に落ちて行くように吐息と一緒に目を閉じました。間髪
入れずにクリをジュルジュル、チュパチュパと吸ってあげました。わざとイヤラシ
イ音を立てて割と強めに吸引してあげました。舌を使いながらクリをすすりあげる
と、千華は泣きそうな声で「いやぁっ、だめぇ~」を連発し、快感に耐え切れなく
てカラダをよじってます。感じ過ぎて逃げようとする腰を押さえ付けて、しつこい
くらいにクリをジュルジュルと吸いまくり、クリを口に含みながら首を左右に振っ
てあげました。千華はイケそうでいけない状態が続いているようで、今度はグチョ
グチョに愛液がしたたり落ちているお*こに指をズボズボと根元まで入れてあげま
した。グチョングチョンという音をわざと出るように何度も何度も抜いたり入れた
りをゆっくり繰り返しました。次は千華をうつ伏せにして、後ろから指を入れま
す。こうするとほとんどの女性はオシリを突き出して来るんです。「だめっ、恥ず
かしい・・・、いやぁ、あっ、だめー、いいのぉー」と自分のしている卑猥なポー
ズに感じちゃってます。指をゆっくーり出し入れして、指先を抜けそうにすると
オシリがどんどん付いて来るんです。「アーン、ダメー、オシリが動いちゃーう」
と実況までしてくれてます。そして指を入れたままもう一度仰向けにして2本目の
指をお*こに入れ、指先をお
この中で別々の動きをさせるんと「うわっ、ああぁぁ~ん、気持ちいいよ~」と腰
を俺の指先の動きと同調させながらくねらせはじめました。Gスポットをグリグリ
と責めつけ、千華に「イキそうになったら教えてね」と言うと、「もうダメ、おか
しくなってきちゃったー」と彼女。指を動かしながら千華にキスをして、耳元で
「千華はエッチだね、俺の指が溺れそうなくらいジュースがあふれ出てるよ」と言
うと、お*こが俺の指をギュッっと締め付けて来ました。すごい! こんなになる
の!?と言うと、千華は泣きそうな表情で腰を使ってます。指の動きを徐々に大き
くして、また耳元で「もっとこの中をグチョグチョにかき回していい?」と聞く
と、「イヤッー、おかしくなっちゃうっ!」と彼女。そろそろ俺も入れたくなった
ので、千華にまずイってもらうために、またクリを口に含みいやらしく吸いまく
り、同時にお*こに入ってる指の動きを早く小刻みにかき回しました。ぐちょぐち
ょといやらしいが部屋に響きます。「あっ~、だめぇ~、こ、怖いぃ~、いやぁ
~、おかしくなっちゃうっー、いやっ、いやっ、変になるぅ~お兄ちゃーんイッち
ゃ~う!」と必死に俺の頭を押さえながら腰をクイックイッっと動かしています。
「また来たー、だめ、ねっ、おねがーい!あっーこれっ!イッちゃいそーう!」と
千華が言うのを見計らって、クリとお*こへの刺激をピークにしてあげました。
「いやっ、いやっ、い、い、イクッ、イクッ、イク~ッ、これー、あ、あ、あ、イ
ッ・・・」と千華の体の力が抜けました。俺は意地悪でまだ愛撫を続けてると、
「ダメッ、もーイッちゃったみたいなの、いや~ん、
グワングワンしてるぅー」と放心状態の彼女。「今度は俺の事を気持ち良くさせ
て」と千華にフェラをお願いしました。思ったよりも上手と言うか、俺の肉棒を
すごく愛しそうに舐めたりしゃぶったりしてくれるんです。テクニックに自信のあ
る大人の女性より、一生懸命で気持ちいいんですよ。俺が初めてイカせてあげた感
謝の気持ちがこもってるのか、完全にエッチモードに入っちゃってるのか、
丁寧にしゃぶってくれてるんです。思わず千華の頭を押さえて腰を使い
奥まで咥えさせちゃいました。舌の使い方や袋の舐め方や、色んな事を教え
実行してもらいました。もういいよと言うまで俺のモノを必死に咥えてくれるのに
感じちゃいました。そんな可愛い千華に早く入れたいって思い、正常位でゆっくり
中にずにゅ~と入りました。千華の中はすごく暖かでした。濡れ具合も丁度で絞ま
りも申し分ないと言った感じです。このお*こは俺と相性のいいお*こだってすぐ
に感じました。ピッタリと俺のち*ぽに吸い付いてくる感じがするんです。我慢出
来なくなってしまってる俺はキスをしながら根元までち*ぽを挿入しました。千華
は「んっ、はぁ~」と大きく身悶えしました。なんて気持ちのいいお*こなんでし
ょう!千華に俺のち*ぽをよりたくさん感じてもらうために、早く動きたいのを我
慢してゆっくりと出し入れしてあげます。入れては抜いてを何度もゆっくり繰り返
し、ヌチョヌチョという音を千華にも楽しませてあげました。「あ~ん、はぁ、気
持ちいいー!、なんでこんなに気持ちイイのー!!」と俺にしがみ付こうとする彼
女。千華のの足を俺の肩に乗せ、根元までゆっくり深く入れ、そこでピストン運動
を優しく繰り返しました。かなりの時間を掛けて千華のお*こに出したり入れたり
舐めたりしてました。でも千華が「あっ、またイッちゃーう!」と言ってから、
激しく出し入れすると、「いや~っイク~っっ!!」といって失神したような感じ
になりました。俺も我慢出来なくなって千華の中にぶちまけました。
千華はクンニでイケた事、エッチでもイケたことをを歓んでいるようで、
俺と話す時の表情がとても満足げでさっきよりもぜんぜん大人びて見えます。
帰りは、「今日は私のわがままに付き合ってくれてありがとう、お兄ちゃん!」
と言って可愛く手を振り帰って行きました。