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2004/06/01 17:04:52
(nLXwyTz.)
僕は、学生時代、同じコーポに住んでいた友人と緊急時のためにと、鍵をお互い交
換していました。しかし、友達は、大学をやめてしまい、鍵だけが残ってしまいま
した。ある日、きれいな女性が仕事から帰ってきて部屋に入るところを目撃しまし
た。グラマーな美人で、僕は、感動と興奮が高まりました。そして昼ごろ、部屋の
ピンポンを鳴らして、出て来ないのを確認してから、部屋へ侵入しました。仕事は
看護婦さんでした。部屋は、香水の匂いの大人のお姉さんの部屋でした。友達の部
屋だったのかと思うと信じられない光景でした。そして、物色開始です!!マクラ
の匂い。ロフトの上の布団の匂い。白衣の匂い。ブーツの匂い。パンストの匂い。
歯ブラシを舐め。トイレで生理用品を舐め舐め。最後は、当然のごとく洗濯機を物
色。するとすごいセクシー系の下着ばかりでした。ブラのサイズはDカップの巨
乳。パンツは赤のスケスケや、紫のひもパンなどです。あそこの部分は縦ライン
に、ネバネバ汁が付着しておりました。それをきれいに舌で舐め舐めして汚れを吸
い取りました。洗濯機よりきれいになっていると思うくらいです。そして、タンス
に入れているパンツに精子をかけて終了です。帰りに部屋の電話番号をチェックし
て帰りました。僕も臆病なので、なぜか指紋は残さないように気を使いました。そ
れから10回ぐらいは進入しました。その中で、1回だけびっくりしたのは、慣れ
てきた時に、チャイムを1回鳴らして、いないと思い、進入して、いつものように
洗濯機の汚れ下着を握って、彼女の布団でオナニーしようと思い、ロフトのハシゴ
をあがって行くと、お姉さんがグウグウ寝ていました。僕は、いないと思っていた
のでかなりびっくりしました。しかし、いびきで熟睡状態だったので、こんなチャ
ンスは滅多にないと思い、これをおかずにしようと、息を殺し、髪の毛の匂いをか
いだり、そーと布団を見つからないようにめくって寝巻きの上からですが、乳を舐
めてみたりと心臓バクバクでした。最後は、お姉さんのパンツをくわえながら、顔
を見て背中に発射しました。終わってから、我に返り「何てことをしたんだろう」
と思い、ゆっくりハシゴを降りて部屋に帰りました。しかし、30分して、また性
欲がよみがえり、またまた、進入してハシゴを上り、ハシゴで、顔を見ながら、パ
ンツを舐めて発射しました。以上です。こんな体験が終わったのは、僕も就職をし
て引越しをしたため、1年ぶりに行くと、鍵が変わっており、そしてベランダを見
ると、カーテンが紺色に変わっており、引越ししたのだとわかった。あーあの時
の、お姉さん、学生時代は本当にごめんなさい。そしてありがとうございました。
これも良い思いでですよ。僕は後悔はしていません。あの時のことを思い出すだけ
で、おかずになるぐらい、楽しかったですのも。あんなオナニーはあまり体験でき
ないですよ!!・・・