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中学生の童貞を食べてみたい

投稿者:真由
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2004/06/01 14:58:20 (nLXwyTz.)
高校1年生を教えています。失恋してから、この中学生の童貞を食べてみたいと思
っていました。ただ、それを実行に移す勇気がありませんでした。この子のペニス
を立たせてみたい。そしてわたしの手と口でいかせてみたいと思っていました。あ
る日、少し、胸元のあいているブラウスを着て授業をしました。彼の視線から、胸
が覗きこめるような姿勢をわざとしました。思ったとおり、彼の熱い視線が胸元に
突刺さってきました。彼の向こう側にある消しゴムをとりながら、胸を彼のひじに
押しあてました。そうして、彼に勉強の質問をしました。彼の解答は、上の空で私
の計画通りでした。「N君、気がそぞろよ。どうしたの。集中して。何で集中でき
ないの。こちらを向きなさい。」そうして、彼の正面に構えました。今日の私は、
薄いベージュのミニタイトスカートをはいてきました。きわどく足を組み、「さ
あ、先生になんでもいって」と聞きました。どうして答えないのといって、足を組
み直しました。彼に奥が覗けるようにです。あっ、と声にならない表情を見た上
で、「わかったわ。あなた、女性に興味を持ってきたのね。そうね、そういう年頃
だもんね。先生が悪かったわ。でもね、そんなことに、気をとられてばっかりじゃ
いけないわよ。何とか、集中しなくちゃ。うーん。どうしようかな。先生が、少し
女性のことを教えてあげようか。少しだけね。だから、君もメリハリをつけてちゃ
んと勉強しなくちゃだめよ!」彼は、少しうれしそうな表情をしました。「まず、
君は女性とはどこまでしたことがあるの?」「キスはしたことあるの?」「そ、そ
んなことをしたことないです。」「そう、じゃあ先生としてみる?したみたい?」
「え、い、いいんですか?」「君ね、女性の前では、はっきりしないとダメ。中途
半端な答えじゃだめ」「あ、したいです。お願いします。はい。」「じゃあ、少し
口をあけてね。やさしく、唇をやわらかくして。最初は私からしてあげるね。」そ
ういいながら、私は彼の唇にキスをしました。燃え上がる感情を押し殺しながら、
でも、つい舌をいれて絡ませてしまいました。「さあ、同じようにして。私の肩を
抱いて引き寄せるの。優しくね。」彼の唇は、少し震えていました。でも次第に、
欲求のほうが強くなってきた様子で舌を入れてきて激しく絡ませてきました。「と
っても上手よ。こっちはどうなっている?」と、唇を重ねたまま言って彼の股間に
手を伸ばしました。「あっ、そこは!」彼が叫びました。「いいの。恥ずかしがら
ないで。こんなに硬くなっているわ。さすが高校生ね。でも少し、先生はこんなに
してちゃいけないと思うなぁ。少し、溜めすぎじゃぁないの?大丈夫?」まだ、唇
は、重ねたままです。そして、彼の大きいものをズボンごしにマッサージをし始め
ました。「時々は、この中のものを抜いているんでしょ?どんなことを想像してや
ってるの? 先生は、興味あるなぁ。」前にもまして彼のおちんちんは、大きく、
硬くなってきました。「ねえ、見せてくれる?先生にこの中のもの」「だ、ダメで
す。恥ずかしいです。」「じゃあ、ズボンごしに気持ちよくしちゃって出っしゃう
よ。おかあさんになんて言うの?」「わかりました。」ベルトをはずし、ズボンを
おろしました。彼のブリーフは、ピンとテントを張っています。ブリーフの上か
ら、握り、根元に向かって擦り先端に帰る動作を繰り返しました。「ようし、見ち
ゃうぞ!」少しふざけながら、ブリーフを降ろしました。ピーン  おっ立ってい
るという表現が、丁度よく思いました。先にある穴からは、既に光るものが、にじ
み出ています。「すぐ出しちゃもったいないからね。 がまんね。N君。」ゆっく
りと、何度もシコシコしてあげました。「こういうの知ってる?」ペニスに口を近
づけ、裏側を舐め上げました。そしてスッポリと咥えました。さっき手でしてあげ
たことを今度は、口で繰り返しました。「先生。もう、僕ダメです。出ちゃいま
す。ああ。」早い。あっという間でした。その後すぐに家の人が帰ってくる時間だ
ったので、その日は彼を説得してそこまでにしておきました。


 
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