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2004/06/17 14:31:00
(EPXxdPYD)
入院している時仲良く話をした看護婦さんがいました。細身で目がぱっちりした感
じ。 ストレスが多いと愚痴ってます。 ある日エッチな話題になりました。患者が
盲腸の時毛をそるとき起つとか…勝手に膨らむとか。 そんなに話を聞いたら眠れ
なくなり、消灯過ぎても寝れなくていると 電気に気付いてまた来ました。「寝れな
いの?」 「ああいう話しちゃったからさ、同じことしてほしいなぁ」というと…
「…もう」布団を取り手でしごいてくれました。 つたない使い方に初々しい感じも
してあえなくドクッと発射。ティッシュで脱ぐいました。でも俺は飽きたらず「お
かわり…」小声でいうと、起き上がり手を引っ張り、 ベッドに寝かせました 「駄
目これ以上は…」小声でいいながら抵抗します。「じゃあ…おさわりしたい」という
とうなずき上を半脱ぎさせ、小振りな胸を触りました。乳首をつねったり揉んだり
すると荒い息をします。チョット舌先で舐めると更に強く荒い息。スカートをめく
り手を忍ばせるとグッショリストッキングごと太股まであげ指をアソコに入れると
濡れ濡れ パジャマを脱ぐと勝手に挿入しました。「ア…ァ…」と抵抗せずに声を押
し殺して耐えてます。生暖かいアソコはヌルヌルして気持ちいい。速度をあげると
両肩を掴 んで息を殺してます。ヌチャヌチャやらしい音と独特の香りが漂いまし
た。「イクよ」というと「外にだして…じゃないと警察にレイプされたっていうか
ら」と言われ激しく腰を使い出そうとシたときキュッと締め付けられ ドクッドクッ
っとでてしまい 慌てて引き抜きアソコの毛やマン○のあたりに飛び散らせまし
た。 終わると携帯の番号を交換し キスをしました。 退院をした今でも週一回会っ
てます。